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Tool

2016.02.03

便利そうな ブレーキエア抜きツール

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Roadster用に新たなるキャリパーのエア抜きツールを導入しました。
基本的にFEEDさんで全てメンテナンスをして頂きますが、ブレーキにエアが噛むとFEEDさんに到着するまでの道中が不安です。
なので緊急時は自分でエア抜きが出来るようにしておこうと考えたのです。
 
 
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新たに購入したのは、「HASCO 負圧式ワンマンブリーダー」 です。
負圧式=真空引き方式で、コンプレッサーに繋いで使います。
つまりブレーキペダルを何度も踏み続ける必要が無く、フレアナットレンチ1本でエア抜き作業が可能です。
 
 
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ホースの先には大きなブリーダー補助リングが付いており、ブリューダースクリュウの隙間からのエア吸いを防ぎます。
加圧式にしろ、負圧式にしろ、この手のエア抜きツールで問題になるのは、ブリューダースクリュウの隙間からのエア吸いです。
これさえ防げれば確実なエア抜き作業が一人で可能です。
 
 
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補助リングの中を撮影してみました。
ブリューダースクリュウ全体を囲い込むような形状になっています。
しかしこれはブリューダースクリュウの形状によっては、使える使えないがあるかも??
そんな時はラバーグリスで隙間をシールすれば良いそうですよ。

抜き過ぎてフルードカップの中を空っぽにしないよに気をつけないといけませんね(笑)
でも1人で確実にキャリパーのエア抜きが出来れば、作業効率も高く、かつ緊急時にも安心です。
はたしてうまく使いきれるか、いやいや出来るだけ使わないで済むよう気をつけたいと思います。
キャリパーのエア抜き作業が苦手な方、おひとついかがですか♪

2015.12.25

1.5t 軽量アルミジャッキ、新規導入!

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ガレージ用に軽量な1.5t アルミジャッキを導入しました。
2t アルミジャッキは以前から使っていたのですが、アルミ製のくせにやたらと重たく車になんか積めません。
その重量はなんと30kg Over!!

そこで軽量な1.5t アルミジャッキを探し、ガレージに導入する事にしたのです。
 
 
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購入したのは、ミナト アルミ製ローダウンジャッキ 1.5t MJ-1.5AL (低床85mm) 15,800円です。
1.5t アルミジャッキは似たようなモノが結構出回っていて、色々と重さが違います。
 
 
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1.5t ならばシリンダーは1つで十分だと思います。
横から突っ込んでジャッキアップポイントを上げるので、美調節がしやすいシングルシリンダーが使い勝手が良いとも考えました。
重さは最軽量(と思われる)12.5kg です。
 
 
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今まで油圧パンダジャッキを使っていましたが、セットするのが結構手間だったりします。
低床 1.5t アルミジャッキだと、一度場所を決めてしまえば、次からは考えずにセット出来るので便利です。
小型電動インパクトと今回の1.5t アルミジャッキでタイヤ交換が格段に楽になりました♪
時間にしたら1/2程度になったかも!?

軽いので車に積むのも楽だし、使い勝手もいいし、油圧パンダジャッキと導入コストもほとんど変わらないのでお勧めです♪

2015.12.14

冬のガレージ作業に最適!?

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新しいガレージに引っ越しして、快適な作業環境を得ました。
が、寒さだけは快適ではなかったりします。
暖冬とはいえ、寒い日はやっぱり寒いです。
こればっかりは仕方ないですよね。
 
 
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そんな訳で調達したのがコレです!
イワタニのカセットボンベ式、ガスストーブです。
万が一、ガレージで消し忘れて帰ったとしても、ガスが無くなると自動消火しますので安心です。
ガレージに100Vコンセントは付いていますが、電気ストーブを使うと容量的な問題もありご迷惑をかける可能性もあります。
100Vの無い場所でも使えるので、使い勝手は良さそうです。
(注 風が強い場所での使用はNGです)

 
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取っ手もついており、重量は2.6kgと計量なのも助かりますね。
ガスボンベ1本で3時間20分、連続して使えるとの事です。
ガスボンベは3本で270円程で購入しています。
1本90円と考えると、時間当たりのコストは28円という低価格です。
 
 
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ガスボンベは背面下部に取り付けます。
さすがイワタニ製(海外生産ですが)、しっかりと固定出来るので安心です。
安全機能も充実しているので、万が一の場合でも安心して使えます。
寒いガレージでの作業に便利ですよ♪

2015.10.29

ガレージ引っ越し準備中!

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NB8C Roadster用に借りている月極ガレージを引っ越しする事にしました。
現在のガレージは目の前にハイツが建っており、騒音に気を使う必要があります。
シャッターを開けるとガラガラガラーと大きな音が出ますし、エンジンの始動音も
かなり響きます。
夜中や早朝の出発もご法度ですから、イベント等に参加するのは前泊が必要でした。
マフラーには電動バルブも付けましたし、さらに差し込み式サイレンサーを追加して
騒音対策をしていますが、それでもかなり気を使います。

そんな場所だけに音の出る作業なんて完全にNGです。
単なる保管場所になっているので、引越しをして作業環境を良くしようと考えた訳です。
もっともハードな作業は身体の方がついてこないので、軽微な作業だけなのですが
最低でもタイヤ交換やオイル交換ぐらいは周囲を気にせず作業したいものです。
 
 
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新しいガレージはある程度の騒音は気にしなくていいので、DIY作業も可能です。
なので思い切ってコンプレッサーも準備してみました。
嬉しい事に100Vも完備しているので、コンプレッサーがあるとかなり便利ですよね♪
 
高級なコンプレッサーは準備出来ないので、シンセイの静音 オイルレス 電動エアー
コンプレッサー EWS-30を準備しました。その名の通りタンク容量は30Lです。
容量は小さいのですが、エアツールを使う訳でもないので、大丈夫かなと思います。
なにより価格が安かったからこれにしたってのもあります(笑)
 
 
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あと毎回ガレージまで工具を運搬するのも面倒なので、新たに工具を調達しました。
今回はKTCのセットになっている工具セットを選びました。
Snap-Onで調達すると5倍ぐらい費用がかかるもんで、今回はKTCの工具セットを購入。


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品番はSK3560Wで2015年モデルです。
昨年モデルと何がどう違うのかは知りません??  単にこれがあったから選択(笑)
定価はそれなりだけど、ネット通販で安いところ探して購入しました。
 
 
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自分は片手しか使えないので、両開きタイプを選択しました。
本当はネプロスのチェストタイプが欲しかったのですが、贅沢ばかりはしてられません。
必要最低限の工具が揃ったタイプを選択しました。
これでも不足工具が出てくるので、それは別途手配しています。
 
 
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まだまだ揃えるモノが色々あるのですが、とりあえず引っ越しに向けて頑張っていきます。
音を気にしないでいいガレージって天国みたいな気がして、今からワクワクしています♪

それにしても荷物多いな。どうやって運ぼうかな・・・
さらにタイヤ1SETあるから、ここはレンタカーを借りる事にしよう!

2015.05.16

Snap-on コードレス インパクトレンチ導入!

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先日、FEEDさんでRoadsterの作業をしている間に、Snap-on VANセールスがいらっしゃいました。
車載工具を入れる小バッグが欲しかったので、これは良いタイミングでした♪
するとVANセールスの前田さんより、良いモノがありますよ!と勧めてくれたのがコレ。
 
 
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小型の電動インパクトレンチでした。
Snap-on 761コードレスシリーズというそうで、リモコンのサイズと比べても小さいのがわかりますね。
重量もバッテリー込みで1.1kgとかなり軽量です。
今まではKTCの電動インパクトを使ってきましたが、その重さは約3Kgと結構な重さなのです。
タイヤの脱着に使うのにも一苦労で、これならば使わない方が楽かも!?と思える重さでした(笑)
 
 
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購入を決断したのは、1つは軽量な事です。
そしてもう1つは使い勝手が良い事なのです。
トリガーは上と下で引けて、正回転と逆回転の切り替えが瞬時に出来るのです。
また小型LEDも埋め込まれていて、回転部分を照らしてくれて見やすいです。

ソケットは3/8サイズで今回プラスドライバーのソケットも購入しました。
これでニトリの家具が組み立てやすくなります(笑)


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バッテリーは2個付属でリチウムイオンバッテリー仕様です。追充電も出来るので便利ですね。
KTCの電動インパクトはニッカド電池で、結果的にバッテリーを痛めてしまい最近使っていません。
バッテリーを購入すれば使えるのですが、今は放置状態です(苦笑)
Snap-on 電動インパクト用バッテリーは、休息充電で50分。短くて便利です。

肝心のスペックですが、出力トルクは162.7N・m、3,000打/分 と小型の割に高性能です。
(KTCの同サイズの電動インパクトは110N・m、その分お安いけど、タイヤ脱着用にはキビシイ)
ホイールナットの脱着程度ならば、余裕でこなしてくれそうです。
サーキットでのタイヤ交換時間がたぶん1/2になると思います(自分の場合)

定価は55,080円と結構お高めです。
自分の場合は、購入予定だった車載用バッグを付属の収納バックと交換してくれたのでラッキーでした。
このバッグだけで5,000円ちょいしますので、実質37,000円で購入したのと同じです♪

先日のサーキットで、いかにタイヤ交換で時間をロスしているか痛感しました。
なので少しでも自分の体の負荷を減らす為に導入しちゃいました。
良い買い物をしたと喜んでいます♪
電動インパクトの購入を考えている人にお勧め出来るTOOLだと思います。

2015.05.13

車載用工具を調達中...

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ノーマルカーの場合、まず車載工具を使う事はないと思います。
それでも最低限の工具を積んでいると安心ですよね。

かたやチューニングカーになってくると、話は違ってきます。
ショップさんにお願いして仕上げてもらった箇所にトラブルが出る事はほとんどありません。
しかしDIYで仕上げた場所は、時としてボルト・ナットの緩みや脱落が発生する事があります(恥)
もちろん自分ではしっかりと締め付けたつもりなのですが、そこは素人作業の悲しさ(笑)
色々とトラブルが出たりします。特にサーキットを走った後などは要注意です。

サーキットに走りに行く時はそれなりに工具を持ち込んでいるので問題はありません。
ただ普段普通に走っている時に、何か不具合が出たら困ってしまいます。
ならば常時積んでおく工具があれば良いのですが、あまり大きなモノだとスペースを取るし重くなります。
何か良いセット工具はないかと探していたのですが、どうにも良いモノが見つからない。

そんな折にSnap-On VANセールスでお世話になっている前田さんに相談すると1/4 ラチエットセットがあると!
少し前にセールで販売していたものの在庫があると言う琴で、かなりお安く購入する事が出来ました。
Roadsterの場合、足回りは1/2、その他は3/8を使っています。
1/4になると首が小さいので高トルクはかけられませんが、その小ぶりなサイズから車載にはベスト!
これがあれば後はドライバーセットとプライヤー、車高調レンチがあればほぼ大丈夫と思います。
1/4のラチエットセットを持つのは初めてですが、とてもコンパクトで良い感じでした♪
 
 
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今まではBlue-Point製 ペン型のLEDライトを使っていましたが、それを車載用にします。
そしてガレージツールとして新しくマグネット付きのLEDランプを購入しました。
Snap-On toolsの前田さん、お勧めのライトです。
 
 
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充電式でコンパクト、それでいてかなり明るいです。
マグネットでフェンダーの内側に取り付けて、角度調整をすればとても作業がしやすくなります。
なかなかこのライト優れモノなので、ぜひお勧めしたいTOOLですね♪

さて、あとは車載用のBOXかバック、不足分のTOOLを追加購入しようと思います。
何か良いモノはないかしら??


# 実は体調が芳しくなく、DIYが全然出来ていなかったりします(悲)

2014.12.19

アルミ製 リジッドラック

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サーキットでの作業性を考えて、ウマ(リジットラック)をアルミ製に変更しました。
長年使ってきたウマは、ホームセンターで購入したスチール製で、耐久性は文句なしです。
ただ重いのが難点で、いつも車の間を持って歩くときに、重さで手元が狂いボディに当てて
しまわないかと気を使います。
簡単に言うと使い勝手がイマイチだったりします。

そこで導入しぬたのが、Blue Point のアルミ製リジッドラックです。
これが軽くて使いやすさは抜群らしく、サーキットでも使っている人が多いらしいのです。


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Blue Point はSnap-onから発売されているブランドで、品質保証が違っています。
また他社のOEM製品が大半を占めるようです。
Snap-on Tool の場合は、製品自体が保証書を兼ねており、中古であろうが、大昔の工具であろうが
Snap-onである限り、永久保証してくれます。
どこのSnap-onでも修理・もしくは交換をしてくれます。
Blue Pointブランドでは、そういった保証はありません。
でも商品そのものは中々の優れモノが多いと思っています。
今回選んだウマ(リジッドラック)はBlue Point製ですが、とても軽いし使い勝手も良いです。
まぁ潰れる事もないだろうから、永久保証も関係無いでしょうしね(笑)

工具は使い勝手が良いモノが一番安心して使えます。
ブランド工具が良いというのではなく、自分の作業方法などを考えてベストな工具を選ぶのが
正しい工具の選び方だと思います。
今回は良いウマを入手出来て良かったです(限定販売品です)

2014.12.06

ブレーキエア抜きツールを新調!

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もうすぐロドスタボ号が戻ってくるので、メンテナンス用品を新調する事にしました。
前々から問題なっているブレーキキャリパーのブリューダースクリュウからのフルード漏れですが、
色々と調べていくと、どうも製品の問題ではなくて自分のエア抜き作業が悪いのでは!?という疑惑
が出てきたのです。
ワンウェイバルブが付いたボトル(確かアストロ製?)を使い一人で抜いていますが、作業方法の
悪さにより若干の空気がブリーダースクリュウの下に残っているのではないかと...
キャリパー内に少しでも空気が残っていると、熱で膨張してしまいます。
そしてそれがフルードを漏らしているのではないのかな?と最近思っています。


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ならばエア抜き作業を確実に行う為に、まずTOOLを一新しようと考えたのです。
幸いにして楽天のキャンペーンに当たり、期間限定の1万ポイントを貰えたので使わないと勿体ない。
ポイントを使って2つのTOOLを購入しました。
まず1つ目がストレートのワンマンブリーダーです。
 
 
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ブリューダースクリュウに差し込む部分がゴムで出来ており、穴径が若干小さいのです。
プロミューのキャリパーのブリューダースクリュウの先は純正のように返りが付いていません。
ネジを切ったアルミのストレート形状です。
簡単に言うと前と後のキャリパーでエア抜きホースの差し込み口のサイズが違うのです。
取り付けるホースとワンウェイバルブの間はしっかりと密閉されていないと、確実なエア抜き作業が
出来ないのです。
なのでこちらはフロントキャリパー専用のエア抜きホースになります。
 
 
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リアキャリパー用として準備したのは、ストレートのロックタイプのブリューダーホースです。
洗濯ばさみのように簡単に挟み込む事が出来て、ホースとブリューダースクリュウが密着したままで
固定する事が出来ます。

このロック機構ですが、実はSnap-Onのエアゲージにも改造して取り付けています。
片手作業の自分には固定できるのはとても便利な訳です。
今回、ブリユーダーホースにロックが付いてあるタイプを発見し、リア用に使ってみることにしました。
 
 
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中のロック機構はこんな感じ。平板がブリューダースクリュウの側面を押し付けるタイプです。
なのでブリューダースクリュウに押し付けた状態でロックをする方法ですね。


これでブレーキのエア抜きが確実に作業出来そうです♪

2014.10.11

ステンレスなガソリン携行缶

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セントラルサーキット用に新しく携行缶を用意しました。
自宅を出発前に満タンにし、30分フルに走ると2本目でガソリンが不足します。
厳密には足りているのですが、横Gでガソリンが偏るので+10Lは入れておきたいところです。
燃料タンクにコレクタータンクを入れてあるので、多分大丈夫だと思うのですが、念の為に給油します。
しかし平日のセントラルサーキットはガソリンスタンドに人はおらず、受付までお願いしにいかねばなりません。
それも手間だし、価格が190円/Lと高価なので携行缶を使うことにしました。

以前は10L入りを3缶持っていたんだけど、某爆発事故が起こり問答無用で廃棄させられてしまいました。
使わない時期だったので、特に気にはしなかったんです。
国産の携行缶は品質的にも安心出来るモノで、スチールの中に亜鉛メッキがされています。
価格もリーズナブルで良いのですが、今回は物珍しさで最近流行り?のステンレス製 携行缶を入手しました。
良いのか悪いのかよくわからないのですが、スチールよりは軽量だろうと思い選択しました。
 
 
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実際に届いて確認してみると、重量的にはそんなに軽くなさそうです。
それより10L缶のくせにサイズが大きいく、高さが気になりますね。
トランクに入れるのに一苦労しそうです。

見た目は光ってカッコイイのですが。エア抜きバルブは蝶ネジではなく使いにくいです(少し固いし)
注ぎ口も精度的にはギリって感じで、大丈夫かな?と少し不安になりました。
ガソリンが漏れないといいけど(汗)
とりあえず最初はナイロン袋にくるんでトランクに入れた方が良さそうです。

あとノズルは缶に取り付ける場所が無く、注ぎ口に180度回転させ中に収納するようになっています。
ガソリンが中に入っていない時は大丈夫だろうけど、入っている時はノズルを中に差し込まない方が
痛まないと思います。

自分の悪い癖で物珍しいとすぐに使ってみたくなるという(笑)
まだ使ってないけれども、ちょっと失敗したかな?と思うガソリン携行缶でした。
国産のちゃんとしたモノを買う方が絶対良いと思います。
以上、失敗?報告でした(笑)

2014.07.16

ブレーキフルードの後始末に

ブレーキのエア抜きはサーキットを走ると頻繁に行うようになります。
それだけサーキットではブレーキを酷使するんですね。
ワンマンブリーダーという便利な工具があるので、走行枠の間に
エアー抜きするのも日常茶飯事です。
そんな時、いつも困るのが抜いたブレーキフルードの後処理です。
間違っても下水などに流す訳にはいきません。
ナイロン袋の中にティッシュを沢山詰めて、それにブレーキフルードを吸わせ
持ち帰って処理をしています。
これもまた面倒なんですよね。同じような経験はありませんか??
 
 
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今回、抜いたブレーキフルードを処理する袋を購入しました。
これは"廃油水J"という商品で、2パック12袋 送料込で972円で購入しました。
購入先はamazonです。※プライム指定商品です。
1枚当たりの単価は81円となります。
 
 
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1袋で600ml 処理出来るので、1日1~2枚あれば十分足りると思います。
使用後は付属シールで口を閉じれば、そのまま一般ゴミとして処理出来ます。
サーキットのゴミ箱に捨てて帰る事も可能ですが、出来れば自分のゴミは
自宅に持ち帰り捨てた方が良いと思います。
お手軽にブレーキフルードの後始末にいかがでしょうか?

より以前の記事一覧