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Myvi

2016.04.08

Myvi Extreme 1.5 エンジン積み替え完了、車検無事通りました!

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本日、無事に切れていた車検を合格する事が出来ました♪
主に担当してくれたのがFEED 三野メカ、勝木メカがサポートという形で作業は進められました。
岡村メカも協力していただけたので、さくさくと作業は進んだようです。
特に大きな問題もなく、あえて1つ言えばスモールの配線が断線していて原因を探すのに
少しだけ時間を割いた事ぐらいてしょうか?(笑)
トラブルのトの字にも入らない事ですね(^_^;
 
 
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新しく積み替えた3SZ-VEはとても快調で、良いサウンドを聞かせてくれました♪
タービンを取り外したのでサクションパイプが使えなくなり、ノーマルのエアクリBOXになりました。
でも低速トルクを考えたらノーマルのエアクリBOXが一番なんですけどね(^-^;
 
 
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車検も当然一発で合格しています。
元々、合法車両が大前提で作ってきた Myvi EXTREME 1.5 turbo ですからネ(^_^)
車検はFEED 河野メカが行ってくれました。有難うございます(^-^)
 
 
さて、これでMyvi EXTREME 1.5 は僕とFEEDさんの手元を離れ、新しいオーナーさんの元で
新たなる人生が始まります。
自分の分まで、いっぱい楽しく走り回って欲しいです(^_^)
パッソ時代から長らく続いたFF 2BOXネタもこれにて一旦終了となります。
長らく当ブログの記事を見て頂き有難うございました。心から感謝しますm(_ _)m

# Myvi カテゴリーは終了しますが、明日から新たなるカテゴリが開始されます。
  こちらも楽しみにしておいて下さいネ(^^♪

2016.04.04

ARC ワンオフ SPLインタークーラー、エンジン等、嫁ぎ先をどうするかな??

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Myvi Extreme 1.5 turbo には、結構SPLパーツが投入されており、ARC製 前置きインタークーラーもその1つです。
 
 
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ブーンx4もパッソ改TURBO仕様も、タービンの位置はほぼ同じなので、ボディが共通のMyviも同じレイアウトになります。
助手席側にラジエターがありますから、前置きインタークーラーとはいえ、運転席側に寄ります。
もっともその方がタービンからの配管も短くて済み、スロットルに繋がる配管も最短でレイアウト出来ます。
 
 
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このインタークーラーはARCさんによるワンオフのSPL品で、多分パッソ(YR-V)・ブーン・Myviの中でも一番良く冷えるインタークーラーだと思います。
まずこれより大きくて冷えるインタークーラーは作れないでしょうから。
(それ以前にこんなモノを実際にオーダーする変態は自分ぐらいでしょう!?)

さて、このインタークーラーも売却しないといけないのですが、降ろした3SZ-VE強化エンジン+HKS GT-SS TURBOとセットで売却するか迷っています。
なんせ単体で30万円以上かかっているワンオフインタークーラーです。
売却するとしても半額程度で譲りたいし、エンジンとターボとインタークーラーをセットにすると買い手を探すのに時間がかかりそうな気もします。
なので分割した方が売りやすいかな?とも思うのですが...はて??

ターゲット的にはQNC21 bB オーナーか、ブーンX4オーナー、もしくはQNC10系パッソを激的に速くしたい人になりそう(笑)
もしくは次のトヨタFR-Sが3SZ-VEを搭載するという噂もあるので、それに向けてエンジンを流用するか??
あ、旧コペンの1300ccの代わりにコイツ搭載して、激速コペンを作るのも手か(笑) 絶対誰もやらないって(^^;
なんにしろこのエンジンを有効に使ってくれる方を見つけて、お譲りしようと考えています。
 
3SZ-VEはメカチューンでも激的むに速くなりますし、またTURBO仕様でハイパワー化するならばピストン・コンロッドの強化は絶対必要です。
このエンジンに使っているパーツは300馬力でも耐える強度を持っているので、耐久性は抜群だと思います。
オーバレブさえしなければ、まず潰れる事はないでしょう♪ 注 オーバレブしたらどんなエンジンでも潰れます(笑)
エンジン、インタークーラー、それぞれ気になる方がいらっしゃいましたら、コメント宜しくお願いしますm(_ _)m

Note
It isn't shipped off to a country in any place but Japan.
Sale only in Japan.

2016.04.01

Myvi Extreme 1.5 エンジン積み替え作業進行状況

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本日(2016.04.01)、FEEDさんにMyviのエンジン積み替え作業の進行状況を確認してきました。
既にエンジンを降りておりまして、現在一部のガスケット待ち状態になっていました。
 
 
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Myviから降ろされた3SZ-VE改 turbo用強化エンジンです。
CP製 鍛造ピストン(ワンオフ)、キャリロ製 H断面コンロッド&強化コンロッドボルトを組み込み
シリンダヘッドはFEED 藤田社長の手によるポート研磨済。
HKS GT-SSタービンを回し切るように各部に手が入ったエンジンでして、ミッションの耐久性を
考えなければHiブースト(1.5K)でも耐えうる仕様になっています。
 
HKS GT-SSとブーンX4純正ターボとのサイズ比較はこちらをご覧下さい → ここ


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エキマニも当然ワンオフとなっています。
このエキマニとGT-SSタービンはそのままBOON x4 にボルトオン装着が可能だったりします。
インタークーラーへの配管は作成する必要はありそうですが...
 
 
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新しく搭載される3SZ-VE エンジンです。
基本的にノーマルですが、圧縮も確実な程度が良いベアエンジンを探し出しました。
このエンジンも調子良く走ってくれそうです。
 
スタッフにお話を伺うと、一応ベアエンジンは本日中にボンネットの中に納まるとの事でした。
あとはマフラーやら補器類を移植して試験走行、それから車検になります。
日程的には来週は定休日+FUN☆RUN 第二戦(鈴鹿サーキット フルコース)があります。
なので車検はうまくいけば月曜日!? それからズレると金曜日以降になります。
出来るだけ早く車検を通して、次オーナーさんに引き渡したいと思います♪
もうしばらくお待ちください m(_ _)m

2016.03.26

Myvi Extreme 1.5 エンジン積み替え作業開始!

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SA22Cの横にMyvi Extreme 1.5 TURBO が並びました。
FEEDさんの手によって、ノーマルエンジンへの積み替え作業が開始されます。
本日、打ち合わせを行い、どこまでノーマルに戻すかを打ち合わせしてきました。

次のオーナーさんと電話で打ち合わせし、今後の使い方を考慮し必要最低限だけ戻す事にしました。
簡単に言うとエンジン本体積み替え、TURBO取り外し、排気系はノーマル化(TRDマフラー)
フルコン取り外し、マフラー排気バルブ(E-ESC)、空燃比計取り外し、以上です。
完成後、シートをノーマルに戻しますが、次オーナーさんが手持ちのシートに交換されるかも?

オイルクーラーとATFクーラーは取り外さず残す事にしました。走る事を考えると必要不可欠です。
そうなるとDefiの追加メーターも外さない方がBESTと判断しました♪
エンジンンノーマル化が完了し車検を通してから名義変更となります。
 
 
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既にバンパーとインタークーラーが取り外されています。
予定では10日間ぐらいで完成するとの事です(無理言って隙間隙間で作業してもらいます)
完成を楽しみにしていて下さいね、次オーナーさん(^▽^)/

2016.03.14

Myvi Extreme 1.5 嫁ぎ先が決まりました。

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先日より募集していましたMyvi Extreme 1.5 の嫁ぎ先が本日無事に決まりました。
ご購入下さった方、有難うございます。心から感謝しますm(_ _)m

当方からの嫁ぎ先は非公開なのであしからず。
購入者様が発表される事は問題ありませんが、売り主の自分が先に発表するのは礼儀違反です。
なので不用意な詮索はしないようにお願いします(笑)

本日、積み替え用の3SZ-VEノーマルエンジンを入手、今週中にFEEDさんに届く予定です。
ピットのリフトが空くのが、21日以降との事で、作業は来週の中頃から開始されると思います。
FEEDさんを始め藤田社長にはご無理を申し上げましたが、快く作業を快諾して頂けました。
これでMyviはノーマルエンジンに戻りますが、冷暖房は効くので楽しく走れると思います♪

自分は肩の荷が降りたので、次のプロジェクトの計画に入る予定です(秘)
死ぬまで車バカ、これだけは治りませんね。重病です(笑)

2016.03.06

Myvi Extreme 1.5 turbo についてお知らせ

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突然のお知らせですが、Myvi Extreme 1.5 turbo を売却する事にしました。
既にフルコン化も完成しているのですが、Myviとは全然関係ない理由がありまして売却を決断しました。
具体的な理由は、Myviを手放してもどうしてもやりたい事があるのです。
これはMyvi売却後、機会があればどうしてもやりたい事を書いてみたいと思います。

売却にあたりまして、ノーマルに戻すのはエンジン・ミッション・マフラー・追加メーター、RECAROシート、フルハーネスです。
足回りやタイヤホイールはそのままにしておきます。
純正のダンパー、ホイール、ブレーキもありますので、お付けしたいと思います。
オーリンズのワンオフ車高調やプロジェクトミューの4POTキャリパーなどもそのままにしておきます。

エンジン・ミッション(機械式LSD)・マフラーは、チューニングカーの経験が無いと乗りこなすのは難しいと思います。
なので取り外してノーマルに戻します(決定事項です)
1500ccベースのCP鍛造ピストン、キャリロH断面コンロッドを組み込んでいますので、パッソの兄弟車である
ブーンx4なんかに搭載したらかなり面白い仕様になると思います。
タービンもHKS GT-SSという中々強烈なタービンを搭載しています(タービンキャパは300PS程度)
 
受け渡しはFEEDさんでノーマルエンジンに戻す期間が必要なので、別途相談という事でお願いします。
今まで800万円以上かかっていますが、売却する場合は程度の良いパッソTRD sportMの中古車程度で
考えていますが、自分の友人には大幅なプライスレスを実施します。
きっと驚く価格だと思いますよ(笑)
車検はキレていますが、名義変更時に車検を受ける事も可能です(費用は別途相談、もちろん普通の車検です)

今回の記事はコメント欄をOPENしておきますので、興味がある方はコメント宜しくお願いします。
非公開希望であれば、最初の1行に非公開希望と記載して下さい。
メアドを記載して頂ければ、折り返しメールします。

あとお願いですが、購入希望者だけコメントをお願いします。
知り合いが聞いて欲しいとか、代理の質問もお断りします。
それ以外のコメントは公開する前に読まずに削除します。
最初の一行目に「購入希望」と記載し、非公開希望でしたら「非公開」と記載して下さい。
冷やかしコメントは絶対にしないでくださいね(笑)

以上、宜しくお願いしますm(_ _)m

※2016.03.06 23:42 追記  お一人様から問い合わせがありました♪

2015.12.26

リチウムイオンバッテリー 電圧低下に要注意!

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MyviのバッテリーはODYSSEY LB680 ドライバッテリーが蓄電容量不足で頻繁に上がってしまいました。
新しいバッテリーに交換する際、思い切ってリチウムイオンバッテリーにしようかと迷ったのですが、当時は乗る頻度が少なかったので Panasonic caos 60B19L に交換しました。
乗る頻度が少ない車はやはり容量の大きな普通のバッテリーの方が安全だなと思う事例がありました。
 
 
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こちら某メーカーの某リチウムイオンバッテリーです。
ある日、突然エンジンを始動したら爆発したそうです(怖)
原因は電圧低下している状態でエンジンを始動すると、オルタから急激に高い電圧で充電されパンクするからです。
しかし外から見る限りでは電圧が低下しているのは判断付かないのが難点です。
4輪用として発売されているリチウイオンバッテリーは、BMS(バッテリー・マネージメント・システム)が搭載されているのが一般的です。
しかしメーカー製リチウムイオンバッテリーでも、平行輸入品や一部の粗悪品はBMSが機能していない場合もあるようです。
困ったのは平行輸入品をヤ〇オクや楽〇ショッピングで普通に売られている事です。
購入する側としては安く購入したい。楽〇ショッピンングなら安心と購入してドツボ踏む。
購入者には一切落ち度がなくて泣きを見てしまう。悲しい話ですよね、ほんと。。。

バッテリーではありませんが、自分もそういう痛い目に遭った事があります。
ちゃんと正規販売店から取り寄せているショップさんで購入する事が結果的に安くつく場合も少なくありません。
あとサイズも小さすぎると電圧低下も早く、電圧の上下振れ幅が大きいのもバッテリーに良くないのかもしれません。
ちなみに自分は画像のバッテリーの倍の大きさのリチウムイオンバッテリーをNB8Cに使っています(他メーカー)
 
  
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爆発の威力は凄まじく、バッテリーはほんま木端微塵です。
もし燃料系の配管等が側にあったら大惨事にもなりかねません。
今回は不幸中の幸いというか、バッテリーの破損だけで済んだそうです。
 
 
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FEEDさんではこちらのバッテリーがお勧めとの事でした。
性能はなかなかの優れモノで、チューニングカーにはお勧めとの事です。
もちろんFEEDさんで取り扱っていますので、バッテリー交換の際は選択肢に入れて下さいネ♪
 
 

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また安全対策が施されたリチウムイオンバッテリーでも、こういった便利なモノもあります → BLITZ Spec Li-Fe
バッテリーの電圧が下がり過ぎると保護機能が働き、自動的にシャットダウンを行います。
ここまではリチウムイオンバッテリーでもよくある機能なのですが、BLITZ Spec Li-Feの優れた機能として再スタート機能が付いている事です。
バッテリー保護でシャットダウンしたとしても、コンサルトスイッチを推す事で、エンジンを始動する事が出来るのです。
つまりバッテリー電圧のギリギリでシャットダウンするのではなく、少し手前でシャットダウンします。
そしてコンサルトスイッチを押すとエンジンが始動出来るのですから、これは有難いですね。
バッテリー上がりの心配がとても少なく、電圧低下に敏感なリチウムイオンバッテリーには最適な機能です。
ちと価格が高いのが難点といえば難点なのですが(^_^;
 
 
自動車用として発売されているリチウムイオンバッテリーは各社共に安全性には十二分に考慮されていると思われます。
そうであっても時には異常が発生する事もあります(バッテリーの個体差もあるようです)
まだまだリチウムイオンバッテリーに取扱いには未知の部分があるので、十分に気をつけて選びたいものです。

# 軽量化には最適なんですげね(^^ゞ

2015.12.21

Myvi EXTREME 1.5 HALTECH セッティング中!?

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ながらくご無沙汰のMyviですが、My Roadsterを無理言って先に作業してもらったので後回しになっていました。
先日、Roadsterを引き取ってきたので、今度はMyviに注力してもらおうと思います(^^ゞ
 
   
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SA22Cは2016年も引き続きじっくりと作業を進めてもらう予定です。
そこまで拘るか!?って言うぐらいに良いSA22Cに仕上げてもらいます♪
藤田エンジニアリング史上、最強最速のSA22Cになればいいなと思っています(^^ゞ
 
 
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Myvi + HALTECHのセッティングですが、こちらも順調に進んでいます。
ただ自分が他の車で色々と割り込んでもらっているので完成が遅れています(^_^;
現在の状況を伺うと3SZ-VE(海外向けはKSZ-VEと呼ばれている)のDVVT(ディーブイブイティー、Dynamic Variable Valve Timing)の可変バルブの制御に対応させたとの事でした。
 
 
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全てにおいて日本国内のダイハツ・トヨタ系 3SZ-VEの制御とは違うので、1本1本配線を調べながら作業が進んでいます。
かなり大変な作業なので時間もかかるのですが、確実に完成に向けて作業は進んでいます。
完成に向けてもうひと頑張りしてもらおうと思います(^^ゞ

今後のMyviの作業は...

1. HALTECH基本セッティング完了
2.車検
3.燃調セッティング
4.マフラー、サイレンサーの修理(グラスウールが飛んでいる)
5.機械式LSDの取り外し(後日になるかも?)

以上となっています。いまから完成がとても待ち遠しいです♪

2015.10.20

Myvi EXTREME 1.5 HALTECH 奮闘中!?

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前回の報告から7週間近く過ぎましたが、状況は一進一退中。
先日の日曜日がワールドタイムアタックチャレンジ(WTAC)だったようで、HALTECH社も
スタッフがほとんどそれにかかりっきりだったようです。

Myvi EXTREME 1.5 TURBOは、ECU制御系で1つ壁にぶつかっており、その問題を解決
するのに、FEEDさんとGCGさんとHALTECHさんの共同作業が必要なのです。
(GCGさんはHALTECH日本代理店なのです)
日本に1台しかない車なので、こんな事も致し方ありません(笑)
強化パーツを組み込んでいるとはいえ、問題点を抱えたままで燃調セッティングは行えません。
確実な制御を行う為にも、慎重に作業が進められています。
なんせ日本車と違い暑い国の車なので、ECUの制御も色々と違っていて一筋縄ではいきません。
これがパッソやブーンならば、簡単に問題解決しているのですけどねぇ(^_^;
ま、先日でWTACも終わったので、きっと問題はすぐに解決すると思います♪
 
さて、今後のMyviの使い方ですが、セントラルサーキットまでの移動や荷物運搬(タイヤなど)が
主な活躍の場になりそうです。
これから1年間、徹底的にNB8Cでセントラルサーキットを走り込むつもりなのです。
なので一般道より中国自動車道を走る機会がかなり増えそうです。
ハイブーストで中国自動車道をかっ飛んでいきたいと思います(もちろん法定速度内での話)
なんとか年内には車検を通して復活してもらいたいものです♪

2015.09.03

Myvi EXTREME 1.5 TURBO A/F計 装着完了!

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昨日はMyviの進行状況も確認してきました。
FEED 若手メカ(かな?)がキレイに洗車してくれていたようです。これはとても嬉しかったです。
ボンネットやフロントガラスに映る空の雲がとてもキレイでした♪

Myvi & Roadster が並ぶと、少し前の自宅ガレージを思い出して懐かしく思いました。
今は2台共に月極駐車場に停めているので、縦に2台並ぶ事はありません。
だから懐かしかったのです。もっとも愛車が並ぶと誰でも嬉しいと思いますが(笑)
  
  
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室内を覗くとダッシュボードに何やら追加されています。
あ! これはひょっとして...車内に入って確認すると...(嬉)
 
 
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PLX空燃比計 M300TE がキレイにオンダッシュされています。
EVC6とDefi ADVANCE ZD、そしてM300TEとうまくセンターが高くなるようにレイアウトして頂けました。
M300TE 空燃比計が付いていると、それだけでチューニングカーらしくなりますね。
見る人が見ればわかる! そういうのって大好きです(笑)
 
 
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Myvi EXTREME 1.5 TURBO + Haltech Elite 1500 フルコンのセッティングも日々進んでいます。
手慣れたPowerFCやF-CON V-PRO とは違い、初のHaltech社のフルコンだけに、セッティングも
時間がかかりそうです。
しかし今回A/F計が装着されたので、常時フィードバックでどんどんマップが仕上がってくると思います。
現在でもアイドリングは安定し、以前のように回転数が低いという事も無さそうです。
完璧に仕上がれば、トルクも一回り太くなるかもしれません。
フルコンの醍醐味はより細かな燃調セッティング、より速い演算処理により体感できる程の差が出ます。
きっと素晴らしいフルコン化が完成するでしょう。とても楽しみで仕方ありません♪

より以前の記事一覧