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2018年6月

2018.06.30

NB8C Roadster 現在のスベック

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NB8C Roadster(AT) に新しいターボチャージャーが装着されました。 これで3つ目 → ここ


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慣らし運転が終わってセッティング完了!
暖かい時期のセッティングだから、冬場に再セッティングが必要かな?
だから数値的には控え目な328.8 PS でした。
冬場ならば20~30PS は上がるかな??

※キレイな山にならないのは、トルコンATの宿命です。
  段が付くのもロックアップの関係と思われます。
 
 
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ちなみにノーマルのスペックはこんな感じです。
そろそろセントラルサーキット、走行開始します(^_^)v 

2018.06.29

718 ケイマンS 18インチ化(案)

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純正OPTで19inchで納車された718 ケイマンSを20inch化して乗ってきました。
SPL仕様のADVAN GTホイールなので、とても気にいってます。
が、ちょっと飽きてきたかな?ってのと、段差等でホイールリムに傷が付かないように気を遣うのがちょっと。
ホイール径を大きくするとついてまわる問題ですよね。
なので今回はホイールの大径化から小径化はどうかな? と考えています。
実行するかどうかはさておき、どういう組み合わせが出来るのでしょうか?
 
 
10067
 
現在使っているADVAN GT で 18inch化を考えてみます。
ご存知かと思いますが、ADVANホイールは通常サイズとは別にチューナーサイズという設定があります。
これは足回りのアライメント等とのマッチングが必要だったり、フェンダーの耳の爪折りが必要だったりします。
その代わり、素晴らしい仕上がりと素晴らしい走りを提供してくれます。
ケイマンでサイズを見てみると...

  標準サイズ  F=18inch 8.5J INSET +50 R=18inch 10.0J INSET +40 PCD 130 5H M14

  チューナー   F=18inch 9.0J INSET +46 R=18inch 10.5J INSET +45 PCD 130 5H M14
     サイズ

デザイン上で大きく影響するコンケイブは、標準がF=C-1 R=C-4、チューナーはF=C-2 R=C-4 です。
上記から考えるとチューナーサイズが見た目も走りも良さそうですね。
ただ私のケイマンSはサスペンションを交換する予定が無いので、チューナーサイズは危険かも??
 
 
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タイヤが一番悩みの種ですね。
ケイマンの標準タイヤはF=235/45R18  R=2265/45R128  こんなサイズ無いって(^_^;
扁平率が45なのが問題で、外径がやたらと大きいのです。
単純に前輪 235/45R18の直径は670mmぐらい。後輪 265/45R18の直径は700mmぐらい。
前後差は30mmぐらいかな?

仮にA050でサイズを見てみると、ベストチョイスはどれでしょうか?

  F=245/40R18 外径 653mm(-17mmぐらい)
  R=295/35R18 外径 663mm(-27mmぐらい)

ほんとはF=235/40R18にして、外径を645mmにした方が差が-25mmとなりバランスが取れるかも?
だけどタイヤ幅が265から295に広がったリアタイヤとのグリップバランスを考えると、1サイズ上げる方がベスト?
さすがに前輪に265/35R18は入らないだろうしね。
問題は前後のタイヤ径が変わるとキャスター角に影響を与えるのではないか?という事。
また電子デバイスに対する影響も加味せなあかんかも?
フェンダーとのクリアランスを考えると245サイズの方が自然なんだけど。

選択肢として色々考えてみるのも面白そうです♪
さて、どうなる事やら??


2018.06.28

BMW 30 Jahre M3 かぶり過ぎ?(いゃん)

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新品エンジンに積み替えたM3ですが、ペースは遅いものの順調に慣らしが進んでいます。
近いうちに名古屋はトヨタ博物館まで久し振りに行ってこようと思っています。

慣らしで高速道路を走っていると、「6月は不正改造車、撲滅!?」とか訳のわからん電光掲示板が目に入る。
基本的に私はストリートは公認車検というか合法車両しか乗らないように心掛けています。
チューニングカーは闇にまみれて走る、それはもう遠い昔の話です。
だから取り付けるパーツも車検に通るパーツを選択してきました。
 
 
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そんな時、ふと愛車M3のリアタイヤを見ると、見事に被っとる....前より低くなったかな??
そりゃ男にも色々都合があるから、ちょい被りぐらい多めに見てやってや!?と女の子に言いたい(謎)
モロ被りやったら、色々と不都合はあるだろうけど...ん? なんの話? 教えて、〇田先生!?(さらに謎)
 
-- 閑話休題--

ようはシャコタン車両に見えないかな? 警察さんにクレーム付けられないかな? と心配になった訳です。
もちろん最低地上高の9cmは余裕でクリアしているのですが、見た目がシャコタンぽいからちょっと気になりました。
あ、2018年式から最低地上高+フォグランプレンズ下部と地面とのクリアランスが23cm以上になっています。
年々、基準が厳しくなってきていますので、知らず知らずのうちに違法改造車になってないか気をつけましょう。

もっともBMWの場合、TECH-Mさんにお任せしていたら全て大丈夫です。
ご安心下さいませ(^^ニッ


2018.06.27

NB8C Roadster レーダー探知機 交換

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プチDIYの部類ですが、ロードスターのレーダー探知機を自分で交換しました。
今まではセルスターのレーダー探知機を使っていたのですが、見やすさやクォリティから
ここ最近は全てユピテル製に交換しています。
唯一残っていたセルスター製のレーダー探知機も今回で無くなりました。
画像は今まで使っていたセルスターのレーダー探知機です。
 
サーキット専用車となっていますが、現在はまだ車検も受けたとこですし、ストリートも走ります。
なのでレーター探知機は必需品となっています。
ちなみに私は免許を所得してもうす40年になりますが、スピード違反で捕まった事は一度もありません。
だって常に安全運転ですから(笑)
 
 
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で、こちらが交換したユピテルのレーダー探知機 GWR93sd です。
以前、991 turbo S に使っていたモノです。991には現在 Super Cat Z985Csd を使っています。
余らしていてももったいないので、旧型ですがGWR93sdを取り付けました。
新型は移動式小型オービスにも対応しているのですが、旧型は対応していないので要注意ですが。
ま、無いよりマシって事で取り付けました(^_^;
 
 
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セルスターの時は台座が緩くなってしまい、走っている時に段差など乗り越えると向きが変わります。
瞬間接着剤などで固定もしましたが、焼け石に水でした。
なので今回はL型ステーを使い両面テープで貼り付けました。
絶対に角度は変わらないから安心です。
ちょっとエンジンの油圧計があるので見えにくいのですが、音で警告してくれるので大丈夫です。
 
取り付けはセルスターの時に使っていた電源ケーブルをぶった切って、ユビテルの配線と繋ぎました。
さすがに今回はギボシ端子では接続しましせん。外れるの怖いからねぇ....
とか言いながら使ったのはエレクトロタップ(爆) もっとアカンやん(^_^;

ここはガス式のハンダコテ買ったら、配線やり直します。しばらくはこれで我慢です(苦笑)
久し振りのプチDIY、楽しめたので良しとしましょう(^_^)

2018.06.26

NB8C Roadster パドルシフト修理完了!

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突然作動しなくなったパドルシフトを修理しました。
まずはパドル本体のマイクロスイッチの点検。
これはTECH-M 平家さんにお願いしてテスターでチェックしてもらいました。平家さん、おおきに(^_^)
パドル本体に問題がない事が判明したので、ステフリング周りからチェック。
全て分解し、問題点を探るが異常無し。
 
 
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ステアリングコラム周りに異常が無いのであれば、残すはシフトレバー周辺。
この辺はまず分解しないから異常が発生するはずはないのだが....??
 
 
10061
 
分解してわかりました。
なんとパドルシフトに繋がる配線が途切れていました。
DIY作業でキボシ端子を使ったのが悪かったかな? 
 
原因は一目で明らか。
繋がっていた配線が離れた場所にあるのは、ステアリングコラム側から強く引っ張られたのでしょう。
ギボシ端子は強く引っ張ると配線が外れてしまいますから(汗)
こんなところはギボシ端子ではなく、カプラーにせなあかんのかなぁ?(^_^;
 
外れた配線を繋いでパドルをテストしたら、問題なく作動しました(^_-)v
あとは元に戻して終了ですが、ここまで分解したらそのまま戻すのは勿体ない!?
ってな訳でもう一つ作業をしました。。。

2018.06.25

7月7日 セントラルサーキット イベントにSA22Cを展示します。

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私のSA22C 初代RX-7ですが、2018.07.07 セントラルサーキットで開催される藤田エンジニアリングさんのイベントで展示させて頂く事になりました。
初代RX-7をご存知でない方も少なくないと思いますが、良かったら見てやって下さい。
エンジン、ミッションや補器類はFD3Sとなっていますので、ちょっと面白いSA22Cです。
 
  
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自分はオフミとかあまり興味がなくて参加する事はほとんどありません。
だから7月7日のイベントに参加するのも初めてで、かつ最後になります。
別に気難しい人間ではありませんので、私のSA22Cに興味がある方は遠慮なく質問して下さいね。
わかる範囲でですが、お答え致しますので(^_^;



2018.06.24

718 ケイマンS カーボンダクト 検討中!

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718 ケイマンSはミッドシップ、つまりボディ側面にエフインテークがあります。
ところがここは黒の樹脂製でなんかイマイチなんですよね。
かと言ってボディ同色でペイントするのもどうかな?と思ってしまいます。
991 turbo S には、TECHART製のドライカーボン製のカーボンサイドエアインテークを取り付けていますが、なんせ高価!
そのお値段は23万5000円也!
ちょっと躊躇するお値段なんですよね。turbo S だから奮発したけど....
 
 
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そんな価格もあり諦めていたのですが、ふとCREFさんのWEBサイトを久し振りに覗いてみると...
なんと718用のカーボンエアインテークカバーが、とてもリーズナブルプライスで販売されているではないですか!
そのお値段はな、な、なんと! 3万3000円+税というビックリ価格。
もっともドライカーボンじゃないから、こんなもんかな?(^_^;
これならば比較的お手軽に装着出来そうですね。オーダーしちゃおうかな?(^_^;
※画像はCREFさんのWEBサイトからお借りしました m(_ _)m
 
 
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こちらは991 turbo S + TECHART カーボンサイドエアインテークカバーです。
なかなか良い感じでしょ?(^_^)
718 ケイマンSもちょっとドレスアップしてあげようかと思います♪

2018.06.23

SA22C or FB3S ??

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日本国内では初代 RX-7 の事をSA22C と呼ぶのは普通ですよね。
でも二代目、三代目がFC3S、FD3Sと呼ぶことから、初代はFB3Sではないの? と思った事があった。
ところが日本国内ではSA22Cが一般的であり、FB3Sと呼ぶ事はほとんどありません。
中期モデルの我が愛車も型式はSA22Cになっています。
 
ところが海外ではこれが違っていて、鉄バンパーの初期モデルをSA22C、ウレタンバンパーになった中期モデル以降をFB3Sと呼ぶようです。
単純に自分が知らなかっただけなのですが、意外な発見でした(^_^;

2018.06.22

BMW 30 Jahre M3 エンジン積み替え作業完了、無事帰還!

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4月23日に阪神高速 空港線でエンジンブローした我が愛機 F80 M3 ですが、本日無事に帰還しました。
BMW正規代理店 エルベオートさんで新品エンジンに積み替え、TECH-Mさんで最終チェックを行い、
無事に納車となりました。
TECH-Mさんに向かう電車の中でもうワクワク感が収まらず、顔がニヤケまくってました(^_^;
 
 
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新しく搭載されたエンジンはリビルド品ではなく、完全新品エンジンです。
トラブルが出た時点でエンジン本体に損傷アリ!と判断してくれたTECH-M 水元社長さんとエルベオートさんの迅速な対応で思った以上に早く修理が完了しました。
エンジン降ろして分解して、それからエンジン交換の申請していたら、まだ2週間以上時間がかかっていたと思います。
ほんま感謝せねばなりません m(_ _)m


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さて、新しいエンジンで走った感想です...ごく普通です(爆!!)
いや、当たり前なんですよ。ノーマルエンジンからノーマルエンジンに積み替えただけですから。
でも久し振りに乗るストレート6はほんま気持ちいい。
ポルシェの水平対向6気筒とはまた違う素晴らしさがあって、ほんと気持ち良く走ってくれます。
シルキー6とはよく言ったもので、フルカウンターのクランクシャフトなどエンジン内部のパーツが凄い。
これが絶妙なフィーリングを生み出しているのでしょうね。
 
学習機能が全てリセットされたので、DCTの変速がまだ自分好みではなく多少ギクシャクしますが、これも慣らしが進むと良くなるでしょう。
あと驚いたのが初爆の煩さ(汗)
元々、エンジン始動直後は触媒を温める為にバルブタイミングを変更し、早く触媒を温めるようになっています。
これがエンジン始動直後のエンジンの煩さになっている訳です。
自分のM3はTECH-Mさんの手によって、この初爆の煩さをキャンセルしていたのですが、現在はフルノーマルなのでとても煩く感じてしまいます。
こんなに煩かったのね、ノーマルって(^_^;

もしM2、M3、M4でエンジ始動直後の爆音に頭を悩ましている方がいらっしゃいましたら、TECH-Mさんに相談してみて下さい。
チューニングという事ではなく、この最初の爆音だけ消す事も可能だそうです。
もちろんさらなる速さをご希望ならば、ビックリするぐらい速くなります(^_^)v
 
ちなみに今回の私のエンジントラブルはクランクプーリーを固定するクランクボルト自体の不具合であり、
チューニングとは一切関係ない事を明記しておきます。
世界中でただ1台だけのトラブルらしく、運が悪かったとしか言いようがないトラブルでした。
たかがボルト、されどボルトって事ですね(^_^;
 
最後になりますが、お世話になったTECH-Mさん、BMW正規ディーラー エルベオートさんに心から感謝致します。
有難うございました m(_ _)m


2018.06.21

997 turbo と 991 turbo S

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早いもので、新車で納車されてまる4年が過ぎた My 991 turbo S です。
最新のポルシェを購入しても、月日が過ぎればマイナーチェンジが行われ、メディアでは992型のスパイショットも。
遅かれ早かれ、愛車は旧型になっていく。
私の991 turbo S も既に後期モデルが発売されているから、旧型なのである。
ちなみに正規代理店での下取り価格は、3年で新車価格の55%らしい。4年で45%となる。
私の991は車両本体価格が2500万円だったので、現在の下取り価格は1125万円である。
実際に中古車市場ではこんな価格では出回っていないけれども、下取りだとこんなもんだ。
ところがGT3やGT4になると下取り価格は跳ね上がる。
981 ケイマンGT4などは、新車とほぼ変わらぬ価格で下取りされたらしい。
ただ現行の991後期GT3はカタログモデルになったので、今までのようには下取り価格は見込めない。
それでも標準車やターボモデルよりは高値でしょうけどね。

自分はあまりリセールの事は考えずに購入するので、価値が下がろうとも気にしない。
車というのは売っても乗っても損をするもんです。
ならば10年と言わず20年ぐらいつきあってあげれば、それが一番お得なのではないだろうか?
NB8C Roadster も2000年から乗り始めて18年になる。
NBからNCになり、今やNDである。
既にNEの開発にも取り掛かっているだろうし、新しいの古いのと言い出したらキリがない。
駐車場の横に並んだ997 turbo と991 turbio S
この2台を眺めながら、やはり愛車は大切に長年乗ろうと心に誓ったのであります。
それにしても997のボディサイズはいいね。
自分の991はやはりというか、かなり大きく感じてしまうから(汗)
 
 
あ、マクラーレン720Sはお見積りで4800万円にもなってしまった事と、街中のコインパーキングに入らないので断念しました。
もっともコインパーキングどころか、ヘラルドドアが我が家のガレージでは開け閉め出来ないのである。
さすがにこれじゃ乗れないよねぇ(^_^;
これからもM3と911とSA22C、大切に乗っていきます。。。あれ? 718ケイマンSは・・・??(迷)

2018.06.20

NB8C Roadster 修理出来ず

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パドルシフト故障中のサーキット走行用の我が愛機 NB8C Roadster(2000年式 NB2)ですが、修理が進んでいません。
パドルシフター本体のマイクロスイッチは見てもらったのですが、異常は見つからず。
と言う事はシフトレバーからステアリングポストまでの配線側に異常があるようです。
一切触ってない部分なのに、どうして異常が出ているかは不明ですが、先日のアース不良といい電気配線に何か問題を抱えているのかもしれません。
考えてみれば2000年10月に新車で購入し、かれこれ18年。
各部に異常が出てもおかしくないですよね(^_^;
走行距離は未だに45,000km程度ですが、サーキット専用で使っている事もありエンジンは3つ目。
ATミッションは5つ目。サスペンションは3つ目。サスアームも3つ目。
なんやかんやで頑張って生き残っています(笑)
だから今回も早く修理して、梅雨の合間にセントラルサーキットを走らせてあげたいのですが...
雨でもガレージがあるから修理可能なのですが、地震のおかげで地元を離れる訳にいきません。
今日も長距離走行の予定でしたが、結果的に中止になりました。
完全に余震が収まるまで一週間ぐらい? 動くに動けない歯がゆい毎日を過ごしています。
まだガス水道が生きているので、同じ市内でもマシな方なので贅沢言うたら怒られますよね。
近場では土砂崩れの避難勧告出まくりで、かなり怖い状態です。
早く落ち着いて欲しいです。
 
  
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今年のRoadsterの目標、あくまで目標で達成出来るかは難しいのですが、セントラルサーキットで28秒台に入れる事。
自分のベストラップに近づけるのが先の目標ですが、それからベストラップ マイナス1秒を目標にしています。
車的には可能だと思っており、走らせるドライバー(自分)の走らせ方次第だと思っています。
何よりも走り込んで昔の勘を取り戻さないと話になりません。
その為にも一切不安の無い車に仕上げないといけません。
 
現在の問題点はパドルシフトが使えない事とATミッションの耐久性に少し難がある事。
あとブレーキパッドを新調する必要がある事ぐらいかな?
結構、大きな問題点を抱えていますが、1つ1つ修理して、夏から秋にかけて練習走行。
冬場にタイム出しを行いたいと考えています。
うまくいくかは?? まずはパドルシフトの修理、頑張ってみます(^_^)v

2018.06.19

サバンナRX-7とサバンナGT、足回りの違い

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こちら、RX-7の前身であるサバンナクーペ GT(RX-3)のフロントサスペンション(ストラット)です。
ロアアームは I アームで前後の位置決めにはスタビライザーが使われています。
当時はエンジン単体出力で120PS(後期12A)だったし、タイヤのグリップもそんなに高くなかったからこれで良かったのでしょうね。
もちろんメーカーもちゃんとテストして発売しているのですから。
 
  
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これが RX-7(SA22C)になると、I アームの前後位置決めにテンションロッドが使われています。
そしてスタビライザーは別になりました。
理由は剛性UP、ハンドリングの向上だだと思われます。
グレードによってスタビライザー無しが会ったと思うけど、それはリアスタビの有無だったかな?

テンションロッドの有無でかなりフロントタイヤのしっかり感は違うと思います。
今の時代はこんなに細い I アームを使う事はまず無いでしょうね(^_^;

サスペンションの過渡期と言いますか、時代を感じさせるフロントサスペンションでした♪

2018.06.18

大阪北部の地震

本日の朝、大阪北部を震源地とした地震が発生しました。
阪神淡路大震災も経験していますが、大阪としては今回の地震が最大震度だったらしいです。
今回の震災で災難に遭われた方、お見舞い申し上げます。

かく言う私の住まいも震度6の揺れに襲われ、家の中も大変な事になりました。
幸いにしてつっかえ棒とか固定はしていたので、家具の倒壊などは防げました。
しかしもっともっと家の中をシンプルにしないといけないなと思いました。
 
今回、一番心配だったのはガレージの愛車でした。
日によってガレージのどこにどの車を入れるかはバラバラなんですが、今朝はタイヤ山積みのガレージに718ケイマンSを入れてました。
もしタイヤが崩れていたら! もし台車ごとひっくり返っていたら!?
間違いなく板金塗装数十万円コース(汗)
  
  
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ようやく昼過ぎになってガレージに向かえたので確認してみました。
恐る恐るガレージのシャッターを開けてみると、ガレージの中は何も無かったの如く変化無しでした。
いや厳密に言うとタイヤラックの位置がずれていたので、運が良かったのかもしれません。
タイヤも処分せなあかんなぁと考えてしまいます。
 
 
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今日の大阪は渋滞だらけ。
電車もまともに動いてないから、帰宅困難者も増えてくるかも?
皆さん、大変ですが気をつけてお帰り下さい。
無事に早く帰宅できる事を願っています m(_ _)m

2018.06.17

S660 リモコンキーのバッテリー交換

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少し前の話だけれども、メーター内にキーバッテリー交換の警告灯が点灯しました。
よくよく考えてみれば、過去の愛車でリモコンキーを使っている車は何台かあったものの
バッテリー交換はいつもディーラーにお願いしていました。
どの車かは書かないけれど、ディーラーで交換してもらったらウン千円も支払った事があります。
イモビライザーだから仕方ないのかなぁ?と思っていたのだが、実は全然関係無かったりする(汗)
 
 
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そんな訳でS660は軽自動車だし国産車だし、ホンダのディーラーに行った事ないし(汗)
今回は自分で交換してみる事にした。
こんな時、S660の先輩オーナー殿のネット記事はとても役に立つ。感謝 m(_ _)m
どう分解するんだろう?と思っていたら、10円玉一枚あれば簡単に分解出来た。
情報が無かったらドライバー突っ込んでキーを潰していたかも(^_^;
 
 
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バッテレーはCR2032である。
いつもはコンビニで買っていたのだが、時間もあったし買いに行くの面倒なのでネット通販する事に。

子池なんて企画モノだから、へんな海外製じゃなかったら大丈夫でしょ。
って、最初に入っていたバッテリーは中国製でしたw
 
 
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ならばどみの電池でも大丈夫と適当に頼んだのだが、届いて驚いた。
コンビニなんか確か200円前後で1つ販売されていたはず。
今回買ったのは送料無料で1,380円也。
2032という番号だけ気にして個数は気にしていなかったのだが、空けてビックリ!?
なんと30個も入っていたのである。
って事は46円/個...どんだけ安いの(笑)

そうなると品質が心配になるけど、今のところ大丈夫のようです(^_^;
今後からポルシェもBMWも自分で交換してみよう。って、出来るのかしら??

 
※バッテリーはamazonで買うのがお安いのですね(^-^)

BMW 30 Jahre M3 エンジンの状態

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先日、TECH-M 水元社長のご厚意により、現在エンジン積み替え中の愛車M3を見にいけました♪
伺ったのは堺にあるBMW正規代理店 エルベオートさんです。
 
 
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初めてお邪魔したのですが、2階建てのショールームは圧巻!
清潔感あふれるショールームで、スタッフの皆さんの笑顔もステキでした。

私なんぞ客でもないのに(^_^;、とても丁寧に対応して頂けました(感謝)
さすがBMW、こちらの正規ディーラーさんも素晴らしいお店でしたよ(^_^)
 
 
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約2ヶ月ぶりに愛車に会えました。愛しのBMW 30 Jahre M3 です♪
 
 
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そしてこれが降ろされたMy エンジンです。
 
 
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潰れた原因を丁寧に説明して頂けました。
PCでご覧の方は画像をクリックして拡大してご覧くださいませ。
途中からネジ山が潰れているのがわかるでしょうか?
(赤い線が少しズレてますね/汗)
普通、ネジ山がこんな風に潰れるのは、オーバートルクで締め付けるぐらいしか思いつきません。
しかしクランクプーリーを固定するボルトなんぞ、多分機械締めだろうし、ヒューマンエラーは考えにくい。
 
あ、当初はクランクボルトが捻じ切れたと聞いていたのですが、私の聞き間違いでした。
ネジが切れた、つまりネジ山が潰れたという意味合いだったのでしょう。
あぁ、恥ずかしい(笑)
 
 
10038
 
こちら貴重なM3のフルカウンタークランクシャフト。
滅多に見られないシーンですね。
中々、F系M3のエンジンを潰す人も少ないと思いますので(苦笑)
 
 
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既にシリンダーヘッドがドッキングされていたので、中身は見られませんでした。
その代わり分解した時の写真を見せて頂きました。
なんと全てのピストンにバルブを突いた痕があり、バルブ側にも傷が付いていました。
クランクプーリーがダメになり、バルブタイミングも狂い、その結果バルブクラッシュという結果に(汗)
 
ここで感謝せねばならないのは、TECH-M 水元社長とエルベオートの皆様です。
当初、BMW JAPAN からの回答はクランクボルトを修理せよとの指示で、エンジン積み替えの認可が下りなかったそうです。
しかしエンジン破損の可能性が高いと根気よく交渉して頂け、そしてドイツからエンジンが送られてきました。
もし最初から修理で進めていたら、現時点でエンジン交換の必要性が出て、今からエンジン発注になり、届くのがまた数週間先になっていたでしょう。
絶対に要交換と強くプッシュしてくれた水元社長、そしてそれに応えてくれたエルベオートさんに感謝ですm(_ _)m

早ければ今週中には帰ってくると思います。
20日が長距離走行なので間に合ってくれたら嬉しいけれど、どうでしょうか? 無理かな??(祈)


2018.06.14

S660 煽り運転に遭遇!?

10032
 
今日、某高速道路をS660で走っていると、前も詰まっているのに真後ろから何度も執拗にパッシングされました。
追い越し車線走っていたけど、走行車線も混雑してて並走するような感じだったので、避けるに避けれない。
しばらくパッシングが続いたのだが、ようやく走行車線に隙間が出来たので車線変更したんです。
そしたら何を考えたか、そのアホ車はS660を追いかけるように真後ろについてきよる。
まっすぐ追い越し車線を走ればよかろうに、ご丁寧に追いかけてくる。
車には罪が無いので車名は書かないけれど、スポーツグレードじゃない普通のグレードの車だと思う。
S660も舐められたもんだな。やはり軽自動車だからかな?
明らかにサラリーマンのストレス発散でS660を目の敵にしているわ。
よくあるんです。スポーツカーに乗っているだけで悪者扱い、目の敵にする輩が.....
 
かれこれ30年以上前に先輩諸氏から聞いたのは、煽ってきた車は道を譲って先に行かせ、その後は逆に鬼のように煽り倒すと。
いやぁ、いまそれやったらこっちが煽り運転で捕まってしまいますからね(笑)
じゃ煽り運転された時はどうするの?
道を譲っても真後ろについて今日はパッシングしてきよる。
フルブレーキなんか踏んだら追突されるだろうし、事件にもなっちゃう。
車止めて相手引きずり降ろしてボコボコにする? 逆にボコボコにされるわなぁ、片手やし(^_^;
 
今日の場合はかかわるだけ損と判断し、逃げる事に決めました。
わぁー怖いよぉー(笑)と車線変更しながら加速(爆)
付いてくるので、さらに怖いよぉー(笑)と叫びながらスポーツモードON(速)
S660+スーパーオーリンズの組み合わせは最高速が出ている状態でも右に左に自由に車線変更出来る事。
しかも鼻歌交じりで(笑)
この車、どんだけボディしっかりしてんねんやろ。もうビックリするぐらい安定している。
とか関心していたら、気がついたら煽り運転の車は遥か彼方で見えなくなっていました(^_^;
さすがにGT100KITを組み込んだS660だとは思わなかったでしょうね。
ってGT100KITも知らないか、一般の人は(笑)
とかく遊び車のイメージが強いからか、サラリーマンの運転する車から目の敵にされます。
流れに沿って普通に走っていてもウザい車なんですかねぇ??

関西だからか、それともスポーツカーだからか、走りにくい世の中になりましたね。
もっとも逃げている間、私も暴走してると思われただろうから自業自得かもしれませんが(汗)
 
 
と言うような夢を見ました(お約束) ちゃんちゃん(笑)

2018.06.13

S660 オイルの粘度を変更!

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先日の話ですが、S660のオイル交換をしました。
距離的にはまだ交換する必要はないのですが、少し考えがあって交換する事にしました。
S660 CVT にはHKSのGT100 KIT が組み込まれており、ノーマルの64PSから90PSぐらいまでUPしています。
今でも十分速いのですが、もう少し加速フィーリングを良くしたいなと思い、オイル粘度を変更する事にしました。
 
 
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新品の18L缶が余っていた事もあるのですが、今回から使うのはMobil 1 0W-40 です。
今まではRX-8用の10W-40を使っていたので、少しS660には硬かったかもしれません。
ちなみに純正指定は0W-20 となっています。
ただパワーが上がっているので、純正オイルじゃやっぱり薬不足でしょう。
 
 
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オイル交換自体は右のドアの後ろ下にジャッキをかければ、簡単に交換出来ます。
片手の私が作業しても30分はかかりません。
オイル量はエレメント未交換で2.4L、交換で2.6L です。
今回はエレメントは交換しないので、2.4L でOKです。
使う工具はジャッキと17のメガネレンチ、ブレーキクリーナー、ウェス、廃油受けのみです。

雨の中も結構走り回っているのですが、意外な事にエンジンや下回りはほとんど汚れていません。
空力がいいのか、これは嬉しい誤算です。
  
 
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エンジンルームはHKSのパワーフローが目立つぐらいで華やかさに欠ける(汗)
なのでエンジンカバーを結晶塗装の赤に交換しようかと検討中です。
フルハーネスを付けないとサーキット走れないから、久しぶりにS660にも手を加えてやろうかと企み中です♪
  

あ、エンジンですが、オイルを交換した効果はあったように思えます。
アイドリングSTOP時の再始動で手こずる事もなくなり、始動性も良くなりました。
高速道路でもイキイキと走ってくれて、S660には柔らかいオイルが合いそうですね(^_^)

2018.06.12

NB8C Roadster 近状

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2017.12.09 セントラルサーキットでタービンブローに見舞われた我が愛機 NB8C Roadster ですが、復活は間近です。
やっとと言うより私がズボラをこいてて復活が遅くなりました(^_^;
 
 
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2018.02.23 新タービンへの改装が終了していたのですが、タービンり慣らし走行の500km走行を終わらしたのが遅かった。
なんと2ヶ月近くもかかってしまい、年調セッティングに出すのが遅くなってしまいました。
 
2018.05.11 燃調セッティングが完了したのですが、直後に車検。
しかも切れていたのに気がつかず(汗)
もちろん即車検を受けました(^_^;
これでバッチリと思ったら...
 
 
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18.05.25 セントラルサーキットに向かう道中に不具合発生!?
ECUに入る水温がどんどん低下し、しまいにゃ24度なんて水温に!!
下は油温で72度を示しています。
水温が下がり過ぎてハンチングまで起こす始末。
 
 
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ところがサーモスタット付近から取っている後付けセンサーの水温は83度を指している。
サーモ付近とシリンダーヘッド後部との水温がこんなに違うはずがない!
って事でまたもやFEEDさんに逆戻り(汗)
 
 
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18.06.10 修理完了、帰還。
シリンダーヘッド後部の水温センサーを新品に交換するものの症状は改善せず。
調査結果はなんとアース不良!?
センサーからECUに入るまでのハーネスは異常無いそうで、色々調べているとアース不良が発見されたとの事。
自分でいじる場所じゃないので、経年変化で老化したのかな??
アースが悪かったのかプラグもご臨終で交換。
オイルも不足って事で1リッター追加。 
ちなみにロードスターは3.6Lなので、オイルクーラーにちゃんとオイルが回っていなかったのかも?
サーモ無しなんだけどな(^_^;
これで完璧と思いきや....
 
 
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何故か帰り道、パドルシフトが使えなくなっていた(汗)
マツダのATミッションはオーバードライブのスイッチでHOLDモードに切り替えが出来ます。
それをパドルシフトでON-OFF出来るようにしています。
それが突然、動かなくなってしまいました。
原因はバラさないとわからないので、近いうちに分解して確認してみようて思います。
 
このパドルシフトさえ修理出来ればサーキット復活が可能になります。
気合いいれて修理しようと思います。
復活は間近です(^_^)v

2018.06.11

981 ケイマン GT-4 と 982 ケイマン S

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とある駐車場に停めて戻ってくると、真横に981 ケイマンGT 4が駐車されていました。
私の車は982 718ケイマンS なので、意図して停めたのは明らか(笑)
でもケイマンGT4は珍しい車なのて、隣に停めて頂けるのはウェルカムです✌️
981と982はほぼ同じ車だと思っていたけど、よく見ると細部がかなり違いますね。
どちらが好みかは人それぞれですが、中古車市場ではかなり差が出だしています。
981 ケイマンGT4はほぼ新車価格と変わらない下取り価格、新車以上の中古車価格です。
しかし9々2 718ケイマンは、981ケイマンの6気筒モデルとほぼ変わらぬ中古車価格です。
やっぱり水平対向6気筒エンジン搭載がポルシェのアイデンティティなのかもしれないです😊

2018.06.10

BMW 30 Jahre M3 エンジン積み替え作業中

TECH M 水元社長さんより最新情報が届きました。
ブログ掲載のご許可を快く承諾して頂けましたので、ご覧くださいませ!
 

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リフトに上げられたMy M3...懐かしい(T_T)
 
 
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なんとミッションとサブフレームごとエンジンを降ろす専用ジャッキがあるのですね。
これにはビックリです。
効率よく作業出来るようになっていますね。頻繁にエンジンを降ろす事があるのかな?
ジャッキはマウント位置が調整出来るようになっているから汎用品かな??
 
 
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左側 ドイツから船便で届いたばかりの新エンジン。これだけで2~300万円はしそうです。
右側 My M3 から降ろされたトラブルが出たエンジン。たかがボルト一本の破損で終わってしまった(汗)
 
 
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これからお世話になる新エンジンです。
ちなみにMシリーズのエンジンは、普通のBMWのエンジンとはまったく別物なのです。
シリンダーブロックもオープンデッキではなく、クローズドデッキです。
つまりムチャクチャ頑丈! つまりパワーが出せるエンジンなのです♪
 
 
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降ろしたエンジンからターボチャージャーや補器類を新エンジンに移植されます。
思った以上に小さなターボチャージャーでビックリしました。
私のロードスターの方がはるかに大きいターボチャージャーを使っています。
つまりMのエンジンはターボだけに頼ったエンジンではなく、エンジン本体もかなりのポテンシャルを持っているのでしょう。
 
 
完成が待ち遠しくて仕方ありません。
早くM3が帰ってきて欲しいものです(^_^)

BMW 30 Jahre M3 エンジントラブルにつき新品交換



2018年4月23日の話ですが、阪神高速空港線を走っていると、突然バン⁉︎と言う大きな音と各種チェックランプ点灯でエンジン停止💧
無茶な運転をしていた訳でもなく、突然のエンジン異常に見舞われました。
オルタネータ異常も表示され、しまいには車内がエンジンオイルの匂いで満たされる始末。
とりあえず惰性で走り、なんとか高速道路を降りたところで完全停止となりました😱



BMWエマージェンシーコールでレッカーを頼み、TECH Mさんに連絡。
深夜にも関わらず飛んできて下さいました🙇
深夜って事でBMW正規ディラーさんは受け取り不可との返答で、水元社長さんのご好意によりTECH Mさんで預かってもらえる事になりました。感謝です🙇😊



TECH Mさん経由で購入店とは違う正規ディーラーさんで修理をしてもらえる事になりました🙇
今回はTECH Mさんをはじめ、修理を担当してくれたBMW正規ディラーのエルベさんがかなり頑張ってくれました。
私のM3 のエンジントラブルの原因は、絶対にあってはならないトラブルでした。
BMWとしても過去に前例のないトラブルらしいのです。
そのトラブルとは、クランクシャフト先端でクランクプーリーを固定するボルトがネジ切れると言うトラブルでした。
クランクプーリーが外れ、クランクシールを破損、オイル漏れ、油圧低下となった訳です。
当然エンジン本体にダメージがあってもおかしくない。
なのにBMW Japanからはエンジン修理せよと非情な指示💧
これを新品エンジンに交換に働きかけてくれたのが、TECH M 水元社長さんとアルべさんでした。
感謝感激です🙇😊



あれから2カ月近く過ぎましたが、ようやくドイツのBMWから新品エンジンが日本に到達しました。
現在、通関待ちだそうです。
これからアルベさんでエンジン積み替え作業に入るそうです。
国産車と違い積み替えには多少時間はかかるようなのですが、あと少しでM3が戻ってくるならば喜んで待ちます✌️😊
愛しのM3よ、早く帰ってこーい💕
慣らし運転でどこにいこうか考え中😅

あと色々と心配し、お手間をかけた阪神BMW 石原ジーニアスさんにも感謝致します。
有難うございました🙇😊

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