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2007年2月

2007.02.27

本日の水槽

相変わらずサンゴイソギンチャクはライブロックからライブロックへと
移動を繰り返し、気にいった場所を探しているようだ。
いったいいつになったら落ち着いてくれるのやら(^^;
そんな状態でも4匹のカクレクマノミは仲良くサンゴイソギンチャク
と戯れている(^○^)
ここ最近、4匹でも大きな喧嘩をする事もなく、仲良くしているので
一安心である。
小型水槽に移した最小のモエもさらに小さな2匹@石垣島産の
クレクマノミと3匹という奇数ながら仲良く一緒に泳いでいる。
結局は奇数偶数とか数の問題ではなく、相性の問題なんだなぁと
思うようになってきた(^^ゞ
ピンタマ゜ことピンクのタマイタダキイソギンチャクはサンゴイソギン
チャクの移動に巻き込まれ、仕方無く強制的ライブロックから移動。
いまは化石珊瑚石の上に置かれているが、場所が気にくわない
のか、こちらもご機嫌斜めです(^^;
今朝まで死にかけ3秒前って感じでしたが、取りあえず少し持ち
なおしたかな。でもほんまコイツには手がかかる。
もう少し様子見てダメだったらまた場所を変更してみるかな。
ま、カクレがみんな元気だから良しとしましょう(^○^)

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マクド 喰いすぎ!?

本日のランチ 
・メガマクド+ポテト+コーラ
・ホットアップルパイ
・マクドアイスクリーム....以上

太って当然だな(^^;

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ポルシェ964

先日、ウソのように医者の診断と治療が早く終わった。
会社の外出届けより、90分も早く終わったのでパッソTRDの中で
お昼寝(^^;をしてた。もちろん地下駐車場の中でですが。
脊髄の神経の根本にブロック注射(麻酔)をするので、意識は朦朧
としていた。ほんまフラフラになるのである。
そんな訳で車の中で爆睡していたのであるが、突然もの凄い爆音
で目を覚ましたのである。
実際はそんなに爆音じゃないかもしれんが、地下駐車場はとにかく
音が反響してそりゃもう凄い爆音に聞こえるのだ。
雷でも落ちたかと飛び起きたぐらいですから(^^;
ちょうど時間もいい時間だったのでそのまま起きたけど、やっぱり
爆音の正体が気になり、車から降りて周りを見回してみると、出て
きたのが、このポルシェ964シリーズって訳だ。


この964シリーズは911系のルックスを色濃く残しているし、なん
と言ったも空冷(油冷?/笑)なので、ポルシェらしいって感じがする。
そう思うのは俺だけであろうか?(^^ゞ
最近はお値段も新車価格を考えると随分リーズナブルになりましたし
年式はアレですけど、国産車の新車買うならポルシェ964ならば
手を出せる範囲ですよねぇ。
これをチューニングベースにすれば面白い車が出来るかもしれない
ですね。たまにTipの964をGT3ルックに改造してあるのが販売さ
れていますが、ちょっと欲しくなったりします(笑)
ロードスターの仲間内の中の何人かは、いずれポルシェに走るんだ
ろうなと思いつつ、俺もその中の1人かと思うと笑えてしまいました。
964でもそこそこ速いですもんね。
チューニングベースにはもってこいかも知れないですよ(^○^)

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2007.02.26

ダブルショック(T_T)


今朝の30cmキューブ水槽のホワイトソックスに引き続いて、今度は
60cm水槽のカウデルニィが一匹★になってしまった(>_<)
これまた原因がまったく不明。
ただ外部フィルターに変更してから、水槽内の水流が変わってしまい
各魚達がまったく餌を食べなくなっててしまった。
いまは餌をやる時は水槽の流れを再弱にしている。
カクレクマノマミ達はこれで餌を食べたが、カウデルニィはいまいち
餌の食いつきが悪かった。
やっぱり環境の変化がストレスになってしまったのだろうか?
もともと3匹で購入したカウデルニィだが、コイツも2匹でペアになる
らしい。群れを作ってカクレクマノミのイジメを無くすつもりだったが、
高架はバッチリ。カクレ同士の喧嘩はほとんど無くなった。
しかしカウデルニィも1:2に別れてしまい、今回★になったのは
一匹で泳いでいた方だ。可哀想な事をしてしまったなぁ。
でもストレス以外に考えられるような要因は何1つ無い...??
あ、ここ最近コケの発生がやたら多いので、リン酸が何か関係して
いるかもしれないなぁ。
でも一週間に一度はなんやかんや言いながら、換水はしてるのだが?
原因がようわからんけど、栄養剤やなんやかんや入れすぎたのが
逆に悪かったのかもしけないな(^^;


あともう1つのショックは、やっと居場所が落ち着いたかと思った
サンゴイソギンチャクがまた移動を開始した。
ほんま落ち着きの無い奴やで(^^;
移動するって事はやっぱり気持ちよく落ち着いてられへんって事か。
ここい一発、魚とイソギンチャクの為にプロティンスキマーの導入を
考えて見ようかと思う。
とらかくキレイな海水造りに専念したいと思います。
一難去ってまた一難。車も魚もうまい事いきまへんなぁ(^^;

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問題です。

2枚の画像から俺が想像したアニメの悪役の親分は誰でしょうか?

くだらんと思いつつ、お姉ちゃんの画像をUPする俺であった(笑)
当たった方にはホワイトソックスの脱皮した抜け殻をプレゼント!?
(そんなもん、誰もいらんって(^^;)

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ホワイトソックス ご臨終(涙)

我が家の小型水槽にやってきて一週間とちょい。順調に泳いでいた
ホワイトソックス(2cmちょい)であるが、今朝死亡が確認された。
原因はまったくをもって不明である。
ここ最近変わった事と言えば土曜日にマガキ貝(中サイズ)とシッタカ
貝(小サイズ)を60cm水槽から移動したぐらい。
魚達も元気だし、pHも亜硝酸もテスト結果は十分過ぎる程の安全な
数値を示している。
無くなったミニホワイトソックスを見ると足が折られており、推測するに
マガキ貝にやられた可能性が大であろう。
60cm水槽のホワイトソックスは2回目の脱皮も無事終わり元気に
成長している。が、やはりマガキ貝とは相性が悪くよく喧嘩をしている。
昨日まで元気に泳いでいたのに、突然死ぬと言う事は普通まずない。
そう考えるとやはり貝が原因かも。
ホワイトソックスはスリランカ産やパリ島産が多いらしいが、購入した
のが、八尾のエキゾチック・アフリカだけに個体も弱かったのかもしれ
ないな。うちの他の2匹はホームセンターで購入したが、バリバリ元気
である。その分、お値段も倍したけどね(^^;

30cmのキューブ水槽にホワイトソックスがいないのはやっぱり寂しい
ので新たに購入する予定だが、スリランカ産かバリ島産か、国内ブリ
ーダー産か、どれにするか迷う所である。
やっぱり標準サイズでは大きいので小さい個体を選ぶ予定です。
★になったホワイトソックスは、庭に土葬としました。
安らかに眠りたまえ(合掌)

# 海水魚を始めて1ヶ月と3週間
  ★になったののは、シッタカ貝、マガキ貝、ホワイトソックス、各1個
  どうもうまくいってないな。何が悪いんだろうか?
  やっぱり組み合わせが悪いのだろうか?(^^;

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2007.02.25

海水魚用 添加剤!?

うーん、何かとお金がかかる海水魚です(^^;
もっとも海水魚というよりもイソギンチャクとのバランスで色々と栄養剤
をとっかえひっかえテストしているのだが。
魚達は毎日元気に泳いでいるのだが、どうも国産のイソギンチャクが
体調を崩しやすい。
直径8cmのサンゴイソギンチャクと直径3cmのタマイタダキイソギン
チャク(ピンク)がどうもイカンのだ。
すぐに縮んで白い糸状の粘膜みたいなのを吐き出す。
毎日のようにそれを繰り返しているので、なんとかしようと頭を抱えて
考えているのだ。今までの事で判った事は...

・イソギンチャクにはテトラのフレークタイプのエサはNG
 魚に食事を与えると確実に体調を崩す。
 これはフレークが小麦粉がベースになっているせいらしい。
 エサを換えたら食事を与えても体調を崩さなくなった(^.^)
 でもホワイトソックスはフレークの方が好きみたいなのだが(^^;

・換水時に入れていたテトラのアクアセイフ、これまたキツイようだ。
 入れる量を規定量の半分ぐらいならOKだが、規定量入れると
 換水後にもかかわらず体調を崩しがち。

・その他、いろんな製品が発売されているが、自分の水槽と魚と
 イソギンチャクにマッチするのはこれというのは無い(爆)
 つまり自分で試行錯誤するしかないのだ。
 特にメタハラでなく蛍光灯でイソギンチャクを育てているのなら
 イソギンチャクの光合成には常に気をつける必要がある。

と言う事が判ってきたので、現在使ってるモノを簡単に紹介して
みよう。一応、俺の場合はこれで現在はバランスが取れている。
もちろん水流も大切な要素なので忘れずに。


右から書いていくと
・バイオスコール
 書いて字の如く複合微生物配合のバクテリアである。
 魚の糞や餌の食べ残しをバクテリアが分解し、安全な水質に。
 無いと確実に魚が死にます。
 これは定期的に補充って感じですかね。

・マリンアクティブリキッド(黄色)
 これは有機物吸着剤と言って、水中に漂う有機物を超微粒子
 で吸着し、無害化するとともに海水の透明度を上昇させる。
 つまり海水をキレイに見せてくれるリキッドである。
 硝酸塩濃度も低下させてくれる。
 が、いまいち効果薄し。海水の透明度に満足していない(^^;

・マリンガード(青色)
 こいつは粘膜保護材。海水魚の表皮やエラ、眼球等を強力に
 保護してくれる(らしい)
 ようは病気になりにくくなるって事だ。ヒタミンB1配合で魚の
 ストレス軽減になるらしい。
 確かにカクレ同士の喧嘩がほとんど無くなったので、効果は
 あるかもしれん。

・ライブシー コンビネーション1
 これはイソギンチャク用に購入。海水のミネラルを補充する。
 換水をする時は海水の元を入れるので、ミネラルも豊富であるが
 当然のことながらミネラルはどんどん減ってくる。
 なので換水して一週間ぐらいしたら補充している。

・ライブシー コンビネーション2
 これはアミノ酸とビタミンを粉末状にしたもので、毎日6振り
 ラーメンにコショウをかける感じかな(笑)
 一応、イソギンチャクの餌という考え方で毎日やっている。

換水をちゃんとやっていれば、どれも不要なのかもしれない。
だけどそれでは我が家のイソギンチャクはヘタレになってしまう。
現在は上記の組み合わせでバランスが取れている。
あとライブロックも凹凸が多い方がイソギンチャクを好きな場所
に設置しやすい(移動しにくい/笑)
やっぱ見える所でカクレとイソギンチャクの戯れを見たいしね。
人間の手でイソギンチャクを移動すると臭いか何かが付くのか
カクレがまったく入らなくなってしまったのだが、しばらくしたら
また入るかな? 
なんにしろイソギンチャクが元気なのは良い事である(^-^)
財布は軽くなる一方だが、色々と組み合わせで頭を抱えるのも
楽しいもんである(^^ゞ

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20インチ装着の超高級車

カルフールの駐車場で見かけた超高級車!!
普通は運転手付きのセレブが乗るようなもんだと思ってましたが
なんと20インチと思われる大径ホイルにタイヤは厚みがあるんかい?
と思う程の超扁平。しかもシャコタンときたもんだ(^○^)
いやぁ~ ここまで凄いとタイヤホイルだけでも圧巻ですわ。
世の中にはほんと凄い車好きがいらっしゃるんですね。
ほんま参りました。どんな人が乗ってるんだろう?
興味あるけど、ちょっと怖い気もする(^^;

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クーラーと外部フィルターの設置


予定通りクーラーと外部フィルターを取り付けました。
まずは完成写真をば(^^ゞ
ラックが安物なので丸見えだったりしますが、逆にはじめて使う物
なので、丸見えの方が水漏れとか不具合とかがすぐ発見出来る
のでいいでしょう。
まだ配線の取り回しが適当なので、その辺りをキレイに仕上げたい
なと思っています。
音は噂通り、とっても静かです。外部フィルターは音がわからん。
クーラーの方は静かだけど冷蔵庫みたいな音がしています。
いまの時期はクーラーも不要ですが、テストを兼ねて動かしています。
取り付け自体は車いじりしている人間には、簡単プーのプーです(笑)


ブログで教えて頂いたんですが、水流の出口を水面の下から上に
向けて取り付けると酸素を多く取り込めるとか。
それはいい事だと早速上向き(斜め45度ぐらい)にセットしました。
そして換え水を20Lしてからスイッチオン。。。
外部フィルターに海水が送られ、クーラーにも水がまわりはじめると
あらら、海面がどんどん下がって水流の出口が水面上に出てしまった。
ふーん、結構水が入るんだなぁと思った瞬間悲劇は起こりました。
斜め45度に吹き上げる噴水は、水面上から噴水の如く水槽を飛び出し
辺り一面を海水の海に(^^;
人間というのは面白いもので、スイッチを切れば止まるのに必死に
なって押さえるモノを探し、あげくのはてにはダンボールで噴水を上
から押さえる始末(笑) アホですねー 俺って(^^;
もちろん画像は噴水噴射後の画像です(恥)


幸いにしてフローリングの上に防水シートやらマットやら新聞紙を
沢山敷いていたので、最小限の被害ですみましたがヤバかった(^^;
で、こちらがちゃんと海水を足した状態です。
外部フィルターが1サイズ大きめを使っているので、そのままでは
水流が強すぎます。
これは外部フィルターのホース接続部に水量を調整するバルブが
ありますので、適量に絞って使っています。

付けて良かったとは思うのですが、取り付けてからイソギンチャクの
大移動が始まって、数時間たっても収まらずカクレクマノミ達はまだ
イソギンチャクの中に入れず、かたまって見守っている感じです。
明日の朝にはどこに移動しているやら?(^^;
ちゃんと見える場所に移動してくれたらいいんですけどね。
生き物だけに難しいですわ(^^ゞ

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2007.02.24

FD3S RX7 Type-X

ショップで見かけたFD3Sですが、なんとI型の貴重なタイプXです。
もう3代目RX7 FD3Sが発売されて何年立つのかな? 14年??
結構な月日が立ちますが、今でも大切に乗っておられるオーナー
さんがいらっしゃるんですね。なんか嬉しくなりました(^^ゞ
かく言う俺も発売直後のFD3S I型 タイプXに乗っていたんです。
FC3Sは低予算でGT-Rグレートしか買えなかった反動で、次の
RX7は絶対最上級グレードと決めていたんです。
ましてや時はバブル、ほんとバブルの落とし子と言えるタイプXは
総支払額525万円という化け物でした。
消費税だけでぶっ飛ぶ金額でしたね。
しかし当時は給料もボーナスも良かった(マジで今より多かった)
そんな車に5点式ロールケージ組んで、フルタービンにSタイヤ
で走り回っていたんですから、おおたわけかもしれまへん(^^;
乗ったのは4年ぐらいでしたが、このオーナーさんは大切にさらに
俺より+10年も乗っているんだなぁと思うと、ちょっと元愛車に
対して心が痛む俺であった(^^;
それからFD3Sは年々進化し、最終バージョンでは完全無敵な
スポーツカーに仕上がりました。
ほんとRX7は日本を代表するスポーツカーだと思いますね(^^ゞ

ロードスターを買う時、再度最終のFD3Sを買うか、セールスマン
からもFD3Sをかなり薦められたんですけどね(笑)
オープンカーの魅力には勝てませんでした(^^;
はたして次のRX7がRX7なのかはわかりませんが、一度は
完全ノーマルで乗り続けてみたいなって思いました(^○^)

#それやるなら、2台買わないと無理だな(爆)

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つる姫じゃ~っ!

土田よしこさんの作品だそうで...


友人@パソコン音痴(^^;から探してくれと頼まれているのだが、ヤフオク
でも高値で取引されていますねー
そんなにプレミア付いているんでしょうか?
思いっきり時代を感じさせる漫画ですが、(1980年代?)昔を思いだして
読みたくなるんでしょうね(^^;
しかし1冊1000円近い価格設定になるとちょっとねぇ(^^;
高くても1冊2~300円じゃないの?って思うんだけどさぁ...
古本屋に全然無いって事自体、やっぱりプレミアもんなのかな?
誰か知りません? こういうのに詳しい人(^^;

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2007.02.23

朝4時のカクレクマノミ達

昨夜、隔離していた2匹のカクレクマノミ ニモとスモモを水槽に戻す。
新しくタンクメイトも増えたし、トラブルも無くなるかなと思っていたら
予想以上に好結果。が、問題も出てきた(^^;
一番小さなモエちゃんがいじめられてもいないのに、以前のいじめ
を覚えているらしく、水槽の奥の上で横になったまま、ビビっており
全然水槽の中を泳がないのである。やっぱりこんな小さな魚でも、
ちゃんと記憶と言うのが存在するのだなと妙に感心してしまった(笑)
とりあえずこれじゃ可哀想なので、仕方なくモエちゃんを30cmの
キューブ水槽に移動する事にした。
こちらには石垣島産のモエより小さなカクレクマノミが2匹とキイロ
サンゴハゼが1匹、マンジュウシタモチが1匹という状態なので特に
カクレを増やしたからと言って問題はないだろう。
モエにとっては楽園かもしれんが、他の魚にわっては有難迷惑??
本水槽はモエが居なくったので、カクレクマノミが4匹になった。
共に体をブルブルして仲間意識を高めているようだ。
現時点では、4匹のカクレクマノミ間では喧嘩も無く、仲良く泳いで
いる。イソギンチャクは3匹、どうなっているか興味があったので
朝4時に暗闇の中でストロボ撮影してみた。驚いたろなぁ(笑)


まずは一番大きなサンゴイソギンチャクには、一番大きなニモが
中で就寝中でした(^^;
やっぱり特等席は一番大きなカクレが占領するんですねぇ~


そして2番目に大きいバリ島のサンゴイソギンチャク。
買う時はタマイタダキを下さいって言うたの、何故かサンゴイソ
ギンチャクになっていたという(これで2回目(^^;)
しかしこの個体が一番元気なので少し嬉しかったりする。
こいつには2番目に大きなスモモが入ってました。
ちゃっかりしているスモモであった(^^;
イソギンチャクが来るまでは、ニモと一緒にサンゴン1号に一緒に
入っていたのにねぇ。なんか調子しし奴です(笑)


そして一番小さなピンタマには3番目に大きなモコが入っている。
少し前まで必死にこのピンタマを守っていたモモは4番目の大きさ
なので、今回ははみ出されてしまった。可哀想に(^^;
でも一番大きなサンゴイソギンが近いうちに分裂しそうな気配が
あるので、そうなれば1匹ずつイソギンチャクがあたるなぁと思って
いるのだが、逆にピンタマことピンクのタマイタダキイソギンチャク
が段々と小さくなっていってる気がする(^^;
イソギンチャクは小さすぎる個体は飼うのが難しいですなぁ。
死なすと水槽の中が大変な事になるので、魚以上に気を使って
飼育しておりますです(^^;
なんにしろ今日も全員元気に泳いでおります(^○^)

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2007.02.22

カクレクマノミ 喧嘩対策

昨日も仕事の帰り道、熱帯魚屋さん(トロピカル・クゥエスト)に寄って
帰りました(^^ゞ
いま隔離している2匹のカクレクマノミ(ニモとスモモ)が5匹で混泳
させると、又最近になってイジメが多くなった。なので隔離しているの
だが、やっぱり可哀想なので早く本水槽に戻してやりたい。
で、その事で相談にいったんだけど、意外な返事が返ってきた。
いつもニモとスモモ(大きさNo1とNo2)がペアになってると思って
いたのだが、カクレクマノミがメスに変体するのはもっともっと先の話で
現状のような大きさではまずペアになる事はないそうだ。
5匹が均等の大きさにならないのも餌のやり方が悪く、うまく均等に
餌が行き渡ってないからだと教えてくれた。
さすが専門店、詳しい事をちゃんと教えてくれる。
ホームセンターじゃこういかないもんな(笑)
で、対策なんだけど、俺は大きめのヤッコか何かを入れたらどうやと
思っていたんだけど、お値段が高いのね(^^; 一匹で\6000近くする。
なので別案でカウデルニィって一見するとマンジュウイシモチに似た
魚を3匹購入した(\1,580x3匹)


このカウデルニィはサイズもマンジュウイシモチを少し小さくした感じ
で、3匹というのは群れになって行動するので威圧感があるそうだ。
常に水槽の中心辺りを泳ぐし、性格もまぁまぁ温厚らしい。
ただこちらもペアになると、攻撃性が強まるという説もあるのだが
取りあえず3匹で群れを作って見ることにした。
最初は端の方に居たけれど慣れたら水槽の中を泳ぎまくってる。


隔離されていないカクレクマノミ3匹が、必死になってイソギンチャク
の中に入り、イソギンチャクを守る行動をしたのには驚いた。
ほんと愛らしい。いままでは好きな時に入るだけだったが、新しく
体の大きなタンクメイト(カクレと較べて)を増やしたせいか、イソギン
チャクとカクレクマノミが活発に動きイソギンチャクを守ってる。
そうなるとイソギンチャクも元気になるから不思議なんだよねー
とりあえず今夜はニモの方だけ先に水槽に戻してゆろうと思う。
自分より大きなホワイトソックスにも攻撃をしかける強者だけに、
カウデルニィとの相性はどうなるか楽しみである。
現状はカクレクマノミがイソギンチャクの中に入ってバタバタしながら
相手を威嚇して遠ざけるだけで、カウデルニィを攻撃する事もない。
これがどのように変わるか、楽しみだったりします(^^ゞ


2月22日現在のタンクメイト(60cm水槽)
・カクレクマノミ     5匹(2匹凶暴につき隔離中)
・カウデルニィ     3匹
・ホワイトソックス   2匹(1ヶ月で各脱皮1回ずつ??)
・マガキ貝       2個
・シッタカ貝       3個
・サンゴイソギン    2個(国産+バリ島 バリの方が元気(^^;)
・タマイタダキイソギン1個(国産ピンク 全然成長せえへんねんけど?)


2月22日現在のタンクメイト(30cmキューブ水槽)
・カクレクマノミ     2匹(石垣島産まれ 小さくて元気)
・キイロサンゴハゼ  1匹(意外と可愛い)
・マンジュウイシモチ 1匹(白点病より回復)
・ホワイトソックス   1匹(バリ島 小さなのを選択)

海水魚始めて1ヶ月半
★になったのは、マガキ貝、シッタカ貝 各1個のみ(>_<)
病気は白点病とリムフォシステス、3匹かかったが全て完治(^_^)v

今後は早めに60cm水槽から90cm水槽にバージョンUPしたいと
思います(^^ゞ

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マンジュウイシモチ 白点病 完治

えー 今回も画像がありません(^^; 撮影しようとするとさっさとライブ
ロックのの裏に逃げ込んでしまうのです。
バイコムは水槽の裏側に濾過装置が付いてるので、裏から撮影出
来ないのだ。なかなか体に似合わず機敏な魚ですわ(^^;
とりあえずヒサコンZ、翌日に換水+ヒサコンZの投入で、マンジュウ
イシモチは元のキレイな体に戻りました。
問題は体から剥がれた寄生虫がどうなっているか?って事なんだが
いまの所、他の魚に寄生する事もなく問題なさそうです。
念のため、次回換水(今週末を予定)で再度ヒコサンZを投入して、
浮遊中の寄生虫を退治したと思います。
このヒコサンZは魚を隔離しなくてもいいし、ホワイトソックスや貝類
にも影響を与えないのでとても便利です。
予防にもなりますしね。
但し劇薬には違いないので、あくまで頻繁な換水を前提とした話で
すので、使用する時は注意して下さいね。
この薬のおかげで、白点病は怖くなくなりましたが、ただイソギン
チャクに対する影響は自ら確認していないので?です。
隔離した水槽でテストしてみたいけど、万が一死んだら可哀想と
思ってしまい、テスト出来ずにいます。
誰か試した事がある人がいたら、教えて下さい(^^ゞ


こちらはヒコサンZのおかげか、白点病にもかからず元気いっぱい
のキイロサンゴハゼ。とても元気でたまにカクレクマノミのちょっかい
出す事もあります(笑)
色的にカクレクマノミと一緒に飼うといい塩梅です(^^ゞ

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2007.02.21

テトラ エックスパワーフィルター90

クーラーに続いて到着したのが外部フィルターである。
なぜ外部フィルターかと言うとクーラーに水槽内の海水を巡回させる
のにポンプが必要なのだが、どうせポンプを取り付けるのであれば
外部フィルターのポンプを利用しようと言う考えなのだ。
聞く所によると外部フィルターのポンプは静かだし、濾材も沢山入る。
俺のは上部フィルターに1Lの濾剤だから、今回購入したエックス
パワーフィルター90はその4倍の4Lの濾剤が入るのだ。
単純計算でも海水の汚れを1/4に出来る(はず)
海水魚飼育を始めてまだ1ヶ月ちょいなので、換水もしんどいとは
思わないし、むしろ楽しんでやっている。
だから楽をする為に外部フィルターを増設したのではない。
全てはイソギンチャクと魚の為。特にイソギンチャクは水流が変化
しただけでもストレスになるようで縮んでしまう。
真冬のナニ状態になると言えば判ってもらえるだろうか?(^^;
60cm水槽ならば、普通は60とか75を選ぶのだが、俺はクーラー
のポンプ代わりに併用するので、90を選んだって訳。
ちなみに60は2L、75は3Lの濾過層となっている。
90は4Lで90~120cm水槽用だが、珊瑚をするのであれば
さらに綺麗な水質が必要なので2L×4の120というBigサイズが
必要とショップのおっちゃんに言われていたが、まだ今はそこまで
進んでないので今回は90としたのだ。
90でも対応水量は150L~300Lなので、万が一90cm水槽に
バージョンUPしても使える計算になる。
ちなみに我が家の60cm水槽では56Lである。これが90cmの
水槽になると200L近い海水になるから驚きだ。
こうなってくると換水も嫌になってくるだろうな(^^;
なんせ1/3交換でバケツ7杯の海水を抜いて入れるのだから。
でも、きっと90cm水槽にすぐなると思う(笑)

さて、購入価格だが、クーラーを買ったお店で購入したので、定価
が\18,400なのを\9,500で購入。
つまりクーラーと外部フィルターで\36,300という破格値で購入
出来たって訳。これをラッキーと言わず何と呼ぶ!?(笑)
取りあえずクーラーと外部フィルターをセットで週末に取り付けよう
と思います。プロテインスキマーも付けたいけど、これまた色々あ
って商品選びが大変。値段もピンキリだしね(^^;
なのでこいつは慎重に選びたいと思います。

# どんどん深みにはまっていく自分が怖い(^^;

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ペイントシーラント再施工


前回の事故で右フェンダーと右前ドアを交換、右後ドアとフェンダーを
板金修理、そして右側全面を塗装になった。
なのでCPCペイントシーラントも再施工となったのだが、再塗装後は
1ヶ月立って塗装が落ち着いてからでないと再施工は出来ない。
と言う事で昨日再施工を行ってもらった。
再塗装後もピカピカだったのだが、改めてCPCペイントシーラントの
威力を見た感じ。素晴らしい輝きである。
他の部分もメンテナンスしてくれたのか、再塗装なんてわからん程に
キレイに仕上がっている。やっぱりボディコーティングは素晴らしい。
CPCぺイントシーラントにしてマジで良かったと思う。


ボンネットは事故とは関係ないが、自分の無精がたたって、鳥糞か
樹木の何かが付着したのを長期間ほっといたら、洗っても塗装の中
に入りこんだようで落ちなくなってしまった。
なのでボンネットをバフ掛けで磨いてもらい、CPCペイントシーラント
も今回再施工してもらった。
事故とは関係ないので当然保険対象外、費用は8000円弱(^^;
しかしCPCペイントシーラント施工前にサーキット走行をしたら、見事
に飛び石でボンネットの塗装が剥げまくり(>_<)
仕方なくタッチペンで補修しといたのだが、やはり見栄えが悪い。
そしたら今回CPCペイントシーラント施工前に、トヨタのディーラーの
担当者さんが軽くバフで磨いて、タッチペンとボンネットの段差を無く
してから、CPCペイントシーヘラントの施工をしてくれた。
これは嬉しい誤算(^^ゞ 確かにタッチペンの後は判るのだけど、それ
でも普通にタッチペンで塗るだけよりはるかに良い仕上がりになった。
ほんとお世話になっている牧落のトヨタカローラ新大阪のディーラー
は良いディラーだな。営業部は礼儀ただしく誠実だし、サービス部は
車を常に良い状態にしてくれる。
本来のディーラーはこういうモノだと再認識した次第だ。
長らくマツダ地獄から抜けれなかった(笑)ので、今回の修理はかなり
嬉しかったですね。
トヨタ車が売れるのもなんか判る気がする(^^;

# ちなみに事故の保険処理は相変わらず相手がゴネています(笑)

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2007.02.20

マンジュウイシモチ 白点病 治療

新しく小型水槽のタンクメイトとなったマンジュウイシモチであるが
当然のように白点病にかかってしまった(^^;
前にカクレクマノミがかかった時よりも早く全身に白点が広がって
しまった。
昨夜、早速治療にかかり、水槽にヒコサンZを入れて一日様子を
見てみた。カクレクマノミの時は初期段階だったせいか、一晩で
完全に完治したが、マンジュウイシモチは全身に白点が広がった
せいか、今夜帰宅後確認してみると、まだ尾びれに少し白点が
残っている。しかし全体的に体の白点は減っている。
もっともこれが薬の効果なのか、寄生虫が自ら剥がれたのかは
定かではない。
何故ならば栄養を魚から吸い取った寄生虫は自ら剥がれて、砂
の中に潜って成長するらしいから。
ま、そんな難しい話はおいといて、とりあえず今夜も治療に専念
する事にする。
まずは換水10Lをする。小型水槽は10L交換したら1/3交換に
なるから楽だな(^○^)
バイコムのスターターキットの78が既に空っぽなので、手持ちの
バクテリアとアクアセイフで海水を作り、しばらく水槽で回してから
再度ヒコサンZを投入。これで白点が完全に落ちれば、再度換水
をすれば大丈夫であろう。
サービスでライフシーのミネラルとアミノ酸、ビタミンを入れた。
マンジュウイシモチの体力を回復させな意味ないからねぇ(^^ゞ
これについては後日また書いてみます。
さて、今週中にはマンジュウイシモチの白点病を完治させたいと
思います(^^ゞ

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久しぶりの白点病

昨夜から機嫌の悪い理由...それは白点病なのだ。
新しく小型水槽のタンクメイトとして混泳させたマンジュウイシモチが
全身白点病にかかっているのだ。
元からいるキイロサンゴハゼもカクレクマノミの2匹は大丈夫なのだが
マンジュウイシモチだけが発病した。
簡単に言うとストレスか何か、マンジュウイシモチだけが体調が優れ
ないのである。だから発病したって訳。
白点病は人間で言えば風邪みたいもんだ。体調悪いとすぐかかる。
治療も難しくないが、治療しないと人間も最悪は肺炎併発して死に
至るが、魚も同じく適切な処理をしないと死んでしまうのである。

とりあえずヒコサンZを30Lの水に対して3mml投入。様子を見る。
少し体から白点がきえたが、まだまだ多い。
寄生虫が体から離れた時に再度ヒコサンZを投入する予定だが、
まず今夜は換水15L(約半分)をする予定だ。
バイコムのバクテリアの予備をかっていないので、他の何かバク
テリアというかコンデショナーを使ってみたいと思います。
しばらく換水を繰り返して水槽のコンデションを整えようと思います。
白点病も慣れてしまえばワァワァさわぐ病気ではありませんが、
やはり下手すりゃ★になりますんで、頑張って手入れしてやろうと
思います。
沖縄の自然砂使ったのが悪かったかな?? それともマンジュウイ
シモチが自ら白点病を持ち込んだが?? うーん、謎だ(^^;

# 今回は写真撮影無しです(カメラの電池が切れていた(^^;)

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2007.02.19

初期型 FC3S RX7

ショップのリフトに乗せられていたFC3S RX7 紛れもなく初期タイプ
俺の乗っていたFC3Sも初期型だったので懐かしかった(^^ゞ
中古車市場に出ているのも、さすがに後期がメインのようですね。
昭和の車ですからねぇ、仕方無いと言えば仕方ないかも(^^;
確か記憶では、初期型はCPUが8bitで後期になると16bitになって
かなりカシコクなったようです。
自分の乗っていた前期のFC3Sも最終手的には、TO4S A/R 1.04に
後期の16bit仕様に変更して、谷田部高速周回路に持ち込みました。
今となっては懐かしい思い出です(^-^)
実際の所、16bitになったから何かが体感出来るかと言えば、自分
の場合は鈍感なせいか何も判りませんでした(爆死)
後期の羨ましかったのは、何よりもテールランプですね。
あと両サイドのモールもスッキリしたタイプになったし、 後期仕様に
するのは前後バンパー+サイドモール+テールランプと数十万かか
ったので、いつも指を加えて後期を羨ましがっていました(^^;
なんせ当時はまだ鼻タレ小僧でしたので、安価クレードのGT-Rに
乗るのが精一杯でした。GT-XやLimitedは手が出ませんでした。
ローン金額が増えると改造出来なくなりましたからね(笑)

話は戻って初期タイプのRX7は流れるようなCMもあって、衝撃的
なデビューでした。SA22C RX7に乗っていた連中はほとんどと
言っていい程に心を奪われたもんです。
サスペンションの劇的な進化、全車標準で13Bターボ、しかもイン
タークーラーまで装備されていたんですから(^^ゞ
SA22C RX7の憧れチューンが最初から標準装備!!
そして何よりもノーマルで速かったのだから、憧れて当然かも(^^;
(今となってはノーマル馬力は胸を張れませんけどね/笑)
でも初期型をいまでもキレイに維持しているのは凄いですよね。
やっぱりオーナーの愛なんでしょうか(^○^)

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60cm水槽 タンクメイト追加


小型水槽のタンクメイト追加に続いて、60cm水槽の新しいタンク
メイトをご紹介しましょう!?
そ、それはタマイタダキイソギンチャク(バリ島産)@1280円です。
あまりにも安かったので、衝動買いです(^^;
だって石垣島産のタマイタダキイソギンチャンク(ピンク)がお値段
が5千円近くしたので、爆安に思えて購入しました(^^ゞ
うちのカクレクマノミも海外輸入品、輸入品同士相性がいいのか
水槽投入直後から、カクレクマノミが中に入りました。
これにはちょっと驚いた(^_^)
それにここ数日飼っているけど、すんげぇ元気でいつも触手を伸ば
しています。
国産イソギンチャクはすぐに防御体制に入るのに、こいつはまるで
鈍感(笑) 気楽でいいですわ(^^ゞ


それと白い石は化石サンゴ。水質をアルカリ性に保ってくれる有難い
岩です。kg/500円ぐらい。あと右側のラインブロックもキュアリング
済をkg/2000円のを購入。とちらも1kg無かったので安く買えました。
もちろん投入前にピンセットで不要物を除去して投入しました。
最初は化石サンゴの上に新しいタマイタダキイソギンチャクを置いた
のですが、翌朝には右側のライブロックに移動していました。
ほんまタマイタダキイサギンチャクは足が早いですね。
化石サンゴとライブロックは接近してるけど繋がっていないので、ここ
を移動したのにはちょっとビックリしました(^^;

現在の60cm水槽は...
・カクレクマノミ   5匹
・ホワイトソックス  2匹
・マガキ貝      2個
・シッタカ貝     3個
・タマイタダキイソ  2個(小)
・サンゴイソ     1個(中)

となっております。あとカクレペアのイジメを防止する対策として、一匹
だけ大き目の魚を追加したいんだけど、何が効果的なのかイマイチ
悩んでいる所です(^^;

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2007.02.18

小型水槽のタンクメイト

小型水槽があまりにも寂しい。カクレクマノミが小さすぎる(笑)
と理由をつけて熱帯魚屋さんツアーを敢行した(^^ゞ


まず最初は松原のパセオってお店へ。ここは藤田エンジニアリング
から車で10分もかからない場所にある。
1Fに数多くの水槽や飼育道具がキレイに展示されており、今まで
見てきた熱帯魚屋さんとはちょっと違う。
なんか熱帯魚屋さんって常にジメジメした感じがあるんだけど、
それが無くて落ち着いて魚が見れる。
海水魚も淡水魚も種類が豊富でサンゴもキレイに整列されている。
とても良い感じのお店だった(^-^)


中には40cmを超える金魚なんかもいてビックリした(^^;
ガーとかアロワナとか大型魚は2Fに展示されているが、その中に
金魚がいるのにはなんか違和感を感じる。でかすぎ(^^;
結局、欲しい魚が少し大きかったので、購入は見送り。
別の店に移動して購入した。
購入したのは前回行った八尾のエキゾチック・アフリカである。
今回は★になった亡骸もキレイに片付けられていた。
いつもこうだと安心して魚を買えますね(^^ゞ
残念ながらこのお店は写真撮影やメモ書きは禁止と貼りだして
あるので今回も画像は無しです。


買って帰ったのは、マンジュウイシモチを1匹とホワイトソックスを
1匹。マンジュウイシモチは穏和な性格で、カクレのペアとも混泳
可能という事で選択。大きさも最大で5cm迄にしかならないので
小型水槽で飼うにはピッタリである。
ホワイトソックスは60cm水槽に2匹いるが、サイズがその半分
ぐらいの小さいのを選びました。
小型のキューブ型水槽なのであくまで小さいのを主にして選んだ
って訳です(^-^)


慎重に水合わせをし、トリートメントもして本水槽に投入。
小さくてカワイイ。


マンジュウイシモチは水槽内の他の魚と比べると少し大きいけど
凄くゆっくり泳ぐので違和感は全然ありません。
威圧感がないのか、カクレもキイロサンゴハゼも全然警戒する様子
も無し。小型水槽のタンクメイトには良かったかもしれません。
あと60cm水槽用にも少し追加(^^; これはまた次回にでも(^^ゞ

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ロータス エリート風?


すんごいカッコイイ車をショップで見かけました(^○^)
見ての通り、一見するとロータス エリートを彷彿させます。


このフンンダーの膨らみ、ボンネットの形状といい、完璧とも思われる
仕上げが施されています。
それもそのはず、この車はこの形で発売された車なんです。
あとから加工が施されたモノではないそうで、当時のお値段はなんと
600万とか700万とか!(驚)
確か日本ではフットワークが販売を担当していたような記憶が??


室内を見ればベースになった車が一目で判りますね(^^ゞ
こちらはシンプルな作りですが、ポイントはきっちり仕上げられています。
当時はまだ海外で生産して新車で輸入するしか、ナンバーが取れな
かったんですよね。だから左ハンドルのミアータがベースなのかも。
でもこの車は左ハンドルの方がかっこいいかも(^-^)


リヤまわりも雰囲気出ていますねー かっこいいです。
なんかハードトップも違うような気がしません?
ロードスター用をベースに加工されているのかな??
とっても貴重で珍しい車ですが、こんなに素晴らしいコンデションを
保っておられるなんて、オーナー殿はとても大切にされているんで
しょう。素晴らしい車を見れてとても嬉しかったです(^^ゞ

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2007.02.17

水槽用クーラー GXC-200

ちょっと早いけど水槽用クーラーを調達しました。
なんでこんなに早く水槽用クーラーを購入したかといいますと、単純に
安かったから(笑)  なんとも俺らしい理由である(^^ゞ
さて、簡単にスペックを書いてみましょう。。。

【観賞用クーラー GXC-200】
メーカー  ジェックス
冷却能力 230kcal/h
循環水量 8~27L/min
水温調整 5~35゚C
冷却水量 160L 以下
消費電力 200W
販売定価 \67,200
購入価格 \26,800

な、な、なんと60%引きである。
もちろん新品、通常商品。多分、決算特価とかじゃないかな?
利益無視した薄利多売か、宣伝用価格とか(^^;
だって楽天なんかでみたら、\57,000とか普通の価格だったし
出品者のお店での通販価格も\36,000と安いけど今回の購入価格
よりも1万円以上高値である。
\26,800という価格も安くはないが、水槽用クーラーの新品がこの
価格なら絶対に安いと思う!! そう思ったら大人しくしてられへん(^^;
と言う事で本日届きました。
ただクーラーはそれ単体では動かない。
ポンプやフィルターで水を巡回させないとダメなんです。
なので外部フィルターも購入しました。これは今夜にでも届くかな?
一気に濾過能力が4倍以上になると思うので、イソギンチャクも
きっと喜ぶであろう(^^ゞ

# サンゴへの道のりはまだまだ遠いですな(^^;

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朝4時のカクレクマノミ


起床して撮影したばかりのカクレクマノミとサンゴイソギンチャクです。
昨夜、0時前に消灯した時はサンゴイソギンチャクは内側に丸まり
完全防御の体勢となっていましたが、きっちりとカクレが一匹入って
寝ていました。入っているのはカクレクマノニ5匹中3番目に大きい
モコつて名前の奴です。
あれ? ペアの1番目と2番目に大きいニモとスモモはどこへ行った??


実はあまりにも他の3匹を追いかけまわすので、とっ捕まえて隔離
しております。今回はいじめられている方ではなくて、いじめている方
を入れています。ケースは産卵ボックスを2つ使っています。
既に3日目に突入していますが、まだ反省の色が足りないようで(^^;
正直、喧嘩するから隔離するというより感情論の方が先ですね。
あまりにもしつこく2匹で追い回すので、かなりムカツク(-_-メ
と言う事で隔離中なんですが...

今度は3匹の中で一番大きいモコがイソギンチャクを独り占めしだし
ました。はぁ~ 判っているはずなのにカクレクマノミの複数飼育は
喧嘩になるし何をしても順位が作って事を...
おまけにニモとスモモを隔離したらホワイトソックスの2匹までが、今
までとは違って水槽の中を好き放題走り回るし、マガキ貝やイソギン
チャクにまでちょっかいだしよる。
ひょっとしてイソギンチャクが調子崩すのも、ホワイトソックスがいらん
ちょっかいを出すからかもしれん。
水槽の中も人間と同じように、ピラミッド型の上下関係がありますね。
何か新しい親分を混泳させるか、ライブロックを追加して隠れ場所を
増やしニモを解放して親分に戻すか、どちらかが必要なようです。
今はとにかくイソギンチャクを元気に飼育したいものです。

さて今日は藤田エンジニアリングに顔出しして、松原にある熱帯魚
屋さんを探して見にいってみようかと思います(^○^)

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2007.02.16

セリカ TRD Sports M

今回はエランの話じゃなくて、セリカTRD Sport Mの話し。
あれ? セリカはSports Mってついたっけ??(^^;
何というか全然詳しく無い俺であったが、パッソTRD Sports Mで
セントラルサーキットを走った時に同じ枠で走行していた。
子連れのおっちゃんだったので、たいして速くないかな?
ノーマルっぽいし。と自分のパッソの事を棚にあげて相手の速さを
推測する奴(^^; → 俺(爆)
ところがぎっちょん、パッソと違ってセリカのTRDは恐ろしく速かった。
って言うか普通のセリカでも超~速いんだけど、それをさらに速くした
ようなセリカTRDでした。
おっちゃんドライバーも速かった...と他人をおっちゃん扱いしてるけど
よく話しを聞くと年下だったりする事も少なくない(苦笑)

トヨタ車の中でもTRD仕様は色々あるけど、実際にその名に恥じぬ
速さを得ているのはセリカTRDだけかもしんないね。
もう少し過激さがあっても面白いと思うんだけど、ニスモみたいに(^-^)
トヨタ車ってスポーツカーが少ないせいか、どうしても日産の方が走り
向きってイメージが俺の中にある。
そんな悪い(?)イメージを無くす為にも、これからも本格的なTRD仕様を
トヨタには作ってもらいたいもんですな。
でもレクサスブランドだったら、俺はいらない。興味ない(笑)

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チワワのポテチ...

な、なんか怖い....(^^;


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サンゴイソギンチャク 危機一発!?

あのぉ~ 結構飼うの難しいんですけど、サンゴイソギンチャク(^^;


自らの意志でライブロックの端を通り過ぎ裏面に回り込んだサンゴ
イソギンチャク。どうも給水口の海水の流れが好きなようで...


ライブロックの下で膨張したり縮んだりしたらマズイよなぁー と思い
つつ仕事にいくと、案の定メールが届いた。
イソギンチャクが大変な事になっている(汗) ほんまコイツはアホや。
脳味噌足らんのちゃうか!?と思ったけど、イソギンチャクに脳味噌が
あるかどうかは定かではない(笑)
もちろんこのままほっとくと息絶えるのはほぼ間違いない(^^;


ライブロックを至急180度反転せよ!! 
早速、愛犬ポテチくんに指令を出す俺(笑) ワニャン!!と返事をしたか
どうかはわからないが、見事に裏返ったライブロック。
うむ、我が家のチワワも役に立つ。俺のチワワは役立たず(ほっとけ)
イソギンチャクはまだ防御体制を取っている。しばらく様子をみます。


なんとか復活したサンゴ・イソギンチャク。
しかし水槽に入れて1週間で3回も死にかけた(^^;
初めてのイソギンチャクって事で、まだまだ勉強がたりないようです。
タマイタダキサンゴの方がかなり丈夫なような気がするけど、
さすがにサンゴイソギンチャクを★にすると笑われそうだ(苦笑)


昨夜、就寝前にはかなり元気が回復(^○^)
なんとか頑張って無事に育てたいと思います(^^ゞ

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2007.02.15

ロータス エラン

ロードスター乗りなら気になる車...のはず!?


先日、パッソTRD号でセントラルサーキットを走った時に、違う枠で
走っていたロータス・エランです。シリーズは詳しくないので不明??
ハードトップがいかにもサーキット仕様って感じでかっこいいです。
ツインカムサウンドとキャブの吸気音がストレートに響き渡ります。
いい音してました(^^ゞ


コーナーは今の車には勝てない。って、誰が言ったんでしょう!?
前に一緒に走ったロータス・ヨーロッパも今回見たエランもムッチャ
速かったですよ。
結局はベース車両が何であれ、オーナーの愛情と優秀なメンテナ
ンス&チューニング、そしてドライバーの腕次第でとてつもなく速い
マシンが出来上がるんですよね。
それに速さは何を基準にするかによって違ってくるし、オーナーの
求めているのが速さだけとは限りませんから。
他の車もきっとそうでしょうけど、ロードスターもサーキットを走ると
とっても良い気持ちになれるんですよね。
オーナーだけが感じる一瞬の快楽(笑) 
そういう楽しい車にこれからも乗り続けたいものです。
ロータスって車はロードスターが生まれる何十年も前にそういう楽しさ
を持って生まれた車なんでしょう。
改めてコーリン・チャップマンの偉大さを感じます(^^ゞ

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キ○タマじゃなくて

ピンタマという名前にしました(^^ゞ
何がピンタマなんじゃ??って思われるでしょう。そう、タマイタダキイソ
ギンチャクを新しくタンクメイトとして迎えいれたのです(^^ゞ
今まではタマイタダキイソギンチャクを○ンタマと略して呼んでいたの
ですが、昨日買って帰ったタマイタダキイソギンチャクはピンク色なの。
なのでピンタマって名前にしました(笑) お値段はピンクのせいか少し
お高くて4980円でした。でも特価にしてもらったんですよ。
本当はもっともっと高いらしい。知らんかった(^^;



水合わせ中のピンタマ。色が黒くなっていますねー
これじゃほんまキ○タマやんけーと1人でにやけてました(変態)
先週の土曜日に入れたサンゴイソギンチャクが、カクレクマノミペアの
ニモとスモモに占領されているので、他の3匹(モモ・モコ・モエ)の
為にもう1つイソギンチャクを増やしたって訳だ。
イソギンチャクにはペアで入るらしいので、これでうまくいくかも。
イソギンチャクがいるとカクレクマノミ同士の喧嘩も減っていい感じな
ので、さらに良くなるかなぁと思って追加したんです。


水合わせが終わった頃には元のキレイなピンク色になってました。
タマイタダキイソギンチャクはライブロックの窪みなどに落ち着くと雑誌
に書いてあったので、ちょうど良い窪みにそっとおきました。


体調が悪かったので9時前には就寝した。すると自然と早い時間に
目がさめる(笑) 深夜3時半に水槽を確認すると、タマイタダキイソギ
ンチャクが大変な事に!!
えぇ~!? これって内蔵飛び出して死ぬ寸前ちゃうの!!(滝汗).....
急いで手袋もせず水槽から出そうとしたのですが.....
単にライブロックから転げ落ちてひっくり返っていただけでした(笑)


仕方ないので、サンゴイソギンチャク(名前をサンゴンという/笑)の
乗っているライブロックの反対側の端にピンタマを移動しました。
今度はばっちりと思っていたら、朝起きたら反対側の裏側に回り込
んでいました。移動距離は20cm!? 足が速ぇ~(驚)

イソギンチャクって濾過器などの吸い込み口から吸い込まれやすい
って雑誌にもお店の人も言うけれど、これってイソギンチャク自体が
吸水口の水の流れを好むからではないだろうか?
というのは...


水槽の奥 左端に水面の油膜をとるスキマーが取り付けられている
のだが、どうも2つのイソギンチャクは赤丸の吸い込み口を目指して
移動しているようなのだ。
ショップの店長さんに指摘されてスポンジを取り付けたのだが、俺は
ここを排出口だと勘違いしていた。
上つき(いゃん)濾過器の戻り口に左端のジャバラが繋がるので、
てっきり出る方だと思ってた。
うーむ、吸い込み口とイソギンチャク、人生は謎が多いのぉー(笑)
ついでにカズノコについても調べてみるか??(バカ)

と言う事で、我が家の水槽の裏側に潜り込んだイソギンチャク
どうやって前面に移動させるか考えてみたいと思う。
やっぱり見たいやん、神秘の世界を(^○^)

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2007.02.14

小型水槽の導入 その2

準備が出来たら水槽の立ち上げである。
バイコムアークが何故買ったその日から魚を入れれるのか、そして
★にならず生き続けるのは、どうもこれが特殊なんだろう。


3つの添加剤があるが、21は通常市販されているバクテリア促進剤
みたいなもんで、キャップ3杯 24mmを投入。
次に78を全て投入。これはバクテリアそのものか? 
なんか白く濁った汚い水に白い液体の塊が浮遊している。
最後に小さい瓶も全部入れる。なにがなんだかわからん(笑)
だけど、これだけでもう魚を入れても大丈夫。
もちろんパイロットフィッシュって意味でもない。ごく普通に飼育を開始
する事が出来るのだ。不思議だよねぇ~(^^;


ちなみに上記バクテリア類は水槽に入れるのではなく、濾過層に入れ
るので間違いのないように。
間違えて水槽側に入れると、このように真っ白に濁ります(爆死)


間違えて水槽にバクテリア類を入れてしまったので、しばらく水槽を
魚を入れずに回しておいた。そして白濁が取れてきたら魚を投入。
もちろん石垣島産のカクレクマノミ@極小タイプである。
30cm水槽で飼えばちょっと狭いかもしれないけど、当面は大丈夫
だと思います。 


翌日になってから、ラックが届いたので、水槽を移動しました。
ラックは60Lサイズを使う事にしました。
ボルト4本の簡単組立です。ちゃんとネジを本納めする時に上から
テンションをかけて本締めしまょう。
すると4つの足は同じ高さで組み付けができますから(^^ゞ
もちろん水槽を移動する時は海水やライブロックや魚をとりだしてから
移動しました。そのままじゃ移動出来る重さではありません。
底も抜けるかも(笑)


こうして我が家のダイニングテーブルに小型水槽は設置されました。
中にはカクレクマノミ 2匹とキイロサンゴハゼが 1匹泳いでいます。
嫌な臭いもなく、塩ダレもないので最適です(^-^)
名前はまだ付けていませんが、こいつらを見ながら食べる食事は最高
に美味しかったりします。
心癒される場所がまた1つ増えて幸せな気分です(^-^)
それにしてもこんなに簡単に海水魚が飼えていいんでしょうか?
ちょっと驚きですねぇ(^^ゞ

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ポルシェ ケイマンSが

路上駐車していました(驚)


昨夜、いつものように血圧の降圧剤をもらいに医者にいったら、
なんと医者の真ん前にポルシェ ケイマンSが路上駐車していました。
真横に駐車場もあって、混雑している訳でもないのに路上駐車??
なんでかな?と思ったけど、すぐに理由はわかった。
実は駐車場は少し斜めになっていて、下手な場所に停めると横の車
がドアを開けた時にエクボを付けられる可能性があるのだ。
俺も駐車場に停める時は、前後左右の位置を考えて万が一ドアを
当てられても、ドアミラーに当たるように位置調整したりするから。
真っ新なケイマンS ポルシェのシリーズの中では安価な方だけど、
それでも乗りだし価格は1000万円近くする車だ。
やはり当てられたくはないだろうな(^^;

なんか日本国内では1000万円を越える車は車両保険にも入りにくい
って聞いた事もあるし、ポケットマネーでポイっと買える人ならそんな事
は気にもしないかもしれんが、やはり俺が乗っていてらやっぱり当てら
れる可能性のある駐車場には停めないと思う。
って言うか、医者行くのにポルシェなんか乗っていきまへんってば(^^;
こちらではホクスタークラスなら、ハイソ(笑)なおばさま達が下駄代わり
に使ってますから、ケイマンSもアシなんでしょうかねぇ?
でも、走れるポルシェってのは魅力ありますね。
一度セントラルを走ってみたいもんです(誰か貸して!?/無理(^^;)
早くポルシェで平気で路上駐車出来る身分になりたいもんです(笑)

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小型水槽の導入 その1

石垣島産の可愛い小型のカクレクマノミを熱帯魚屋さんで発見!!
ほんと人の爪の上に乗るほどの大きさなんです。
それに色も濃くて、何よりもムチャクチャ元気に泳いでる。
生き物だから当然いつかは大きくなるんだろうけど、どうしても
この爪の上に乗る程の可愛いカクレクマノミを飼いたくなったのだ。
しかしどう考えても今の60cm水槽に入れるとイジメられるのは
明かである。なので前から欲しかった小型水槽を導入する事にした。


今回はBICOMのARK 30を選択した。
30x30x30 のキューブ水槽だが後ろ側に10cmほど出てて各種機材
が詰め込まれているのだ。
これ1つで買った日から魚が飼育出来るという素晴らしい水槽である。
普通は水槽立ち上げるのに2週間近くかかるから、その日から使える
って言うの凄い事なんだな。
でも後で気がついたけど、別に水槽云々は関係無いのである(笑)


後ろ側はこんな感じになっている。
左側のある上下のスリットから水槽内の海水を取り込み、まずヒーター
で水温を上昇させる。そして中央の濾過槽で濾過されエアーポンプで
空気を送られて、そして右側から水中ポンプで水槽内に戻されるのだ。
ちょっと違うのは濾過槽の中。
正規の場合、星型の長いフィルターが何本も入っており、それで濾過
するのだが、お店の話ではせっかく付いたバクテリアをフィルター事
交換するのはもったいない!って事で、純正装備のフィルターは最初
から使わず、お店がお薦めの濾材を入れてもらった。
話によるとキューブ水槽(水量27Lぐらい)なのに、換水は1ヶ月に1回
程度でもいけるそうだ。これって凄いよね、キューブ水槽なのに(^○^)


あと追加したの3灯式 8wの蛍光灯。これはいずれイソギンチャクを
入れる事を前提にして3灯タイプを選択。
ライブロックにサンゴの飾りとデジタル水温計。電池で動くタイプだけど
配線も無くスッキリ取り付け出来るので良いです。
あとカルキ抜きや海水の元が必要だけど、これは60cm水槽用がある
のでそれを使う事にしました(^^ゞ


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2007.02.13

仲間がふえました(^^;゜

昆虫採集用の小さな箱に入ってるのは、見ての通りのカクレクマノミ。
100円玉を比較の為に箱の下において撮影しました。
100円玉は間違っても中にはいれていません(笑)
我が家のカクレクマノミの半分とは言いませんが、それに近い大きさ
です。なぜこんなに小さいかと言うと、石垣島産なんですよ(^-^)
通常ペットショップやホームセンターで売られているカクレクマノミは
国産ではなく、タイとか海外のモノなんです。
もちろん我が家の5匹もタイ生まれのタイ育ちだったようだ。
けしてそれが悪い事ではない。勘違いしないように。
我が家の五匹もとてもかわいいですからね(^^ゞ

でも石垣島のカクレクマノミは色もキレイだし、みんな可愛い顔をして
いる。ちょっと較べると差がありすぎるけど(^^;
そんな訳(どんな訳?)で新しく石垣島産のカクレクマノミが2匹と黄色
のキイロサンゴハゼ(大きくなっても3cm程度の)の1匹が増えました。
体のサイズが小さすぎるので、別水槽で飼育しています(^^;
別水槽はなかなか優れモノなので、また次回でも紹介しますね。
毎日、石垣島のカクレクマノミを目の前にして、飯喰っています(^-^)

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関西中部の今年の冬は...

もうスタッドレスタイヤ、付けておく必要がないかもしれない(^^;
ここ最近はずっとパッソTRD号にスタッドレスタイヤを履かしている。
ステアリングは軽し、音は静かだし、燃費も悪くないしねー(笑)
だから夏でも付けときたい気持ちもあるけど(^^;
でも最近の天候や気温を考えると、このまま春に突入しそうな感じ。
パッソTRD号も純正14インチ+スタッドレスタイヤというブサイク(笑)
な仕様なので、今週末ぐらいにCE28に組み替えようかなと考えて
います。牽引フックもついた事だし、やっぱりビシッと決めたいなと
考えています。やっぱり車はかっこよくなくっちゃね(^○^)
しかし車のかっこよさは個人的な主観によるモノが多いだけに、
うまく組み合わさないと逆にブサイクに見られるから注意しなくては。
赤い牽引フックもフェラーリやロードスターにつくとカッコイイけど
パッソに付けると牛の鼻輪と言われるのは何故だろうか?(笑)
やっぱりパッソってファミリーカーってイメージが強いのかもね。
ラクティクスよりはカッコイイと思うのですが、とうでしょうね?(^^;

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む、難しいぞ イソギンチャク飼育

あまりにもスムーズにカクレクマノミがサンゴイソギンチャクに入った
ので、これでもう安心だな。なんならもう1個、イソギンチャクを増やす
してもいいか!?とまで思っていたが、世の中はそんなに甘く無かった。
ファミリーセンターで購入した格安 熱帯魚飼育セットでは所詮は
あくまで基本セットなのだと後悔してしまった(苦笑)
もっともこの基本セットで不満を抱くようになれば、結構海水魚飼育
にそこそこハマりだしているって証拠かもしれんが(笑)
まずは昨夜帰った時のイソギンチャクの状態から....


元気元気、また一段と胴体も伸びて目一杯元気である(^-^)


こりゃすげぇーって感動しつつ、カクレクマノミに餌をやる。
餌はテトラのラージフレークを最初からあげている。
特にイソギンチャクには何もあげていない。


何故かカクレクマノミに餌をあげたら、どんどんイソギンチャクが縮んで
しまい、しまいには大きく口を開いて横たわりだした。
これはヤバイ。またイソギンチャクが瀕死の危機だ(汗)
先日同様、餌でカクレクマノミを引きつけ、イソギンチャクに光りを
集めてみるが、全然効果無し(汗)
うーん 何が原因なんだ?? さっきまで元気いっぱいだったのに。
わからないから雑誌を引っ張り出して調査開始(^^;
まずイソギンチャク飼育に必要なのは、明るいライト。
しかしサンゴイソギンチャクは2灯式の蛍光灯でも十分飼育可能と
なっいるし...?
次に餌はアサリの剥き身なんか良いとあるが、これまた1ヶ月に
1度で十分。
あと考えられるのは海水ぐらい? すくなくとも一週間に一度は
56Lの内、10~11Lは換水してるのだが...
イソギンチャクが増えた分、海水の汚れが早くなったかな?
とりあえず今できる事は換水しかない。
イソギンチャクは光合成以前に海水のミネラルを栄養源にしてる
という話も聞いた事があるので、夜は9時をまわっているが換水を
する事にした。
今回は56L中、20Lの交換をする事にした。
手慣れたもんで、30分足らずで交換完了。これで様子を見る事に。
風呂入って1時間後ぐらいにイソギンチャクを見ると復活の兆し(^-^)
驚いたことにホワイトソックスの動きもめちゃくちゃ活発になり、
逆にカクレクマノミ達はゆったりと泳ぐようになった。
換水による海水のミネラル補給は予想以上に効果があるようだ。
今回は毎週の10Lではなく20Lだったから、余計に効果があった
のかもしれないな(^-^)
時間が立つにつれイソギンチャクは元気を取り戻していきました。
海水はそんなに汚れていないんだけど、やっぱり数値に表れない
事もあるんだなぁとつくづく思いました。
これからは何日後に換水とかじゃなくて、魚達の状態を見ながら
換水のタイミングを考えていこうと思います。
今更ながら魚を飼うという意味を再認識した気がします(^^ゞ

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2007.02.12

カクレクマノミ vs サンゴイソギンチャク

カクレクマノミ=ニモって思っている方は、ほとんど映画の影響だと
思うのだが、実は俺はまだファイティング・ニモは観ていない。
恥ずかしながら、ニモって呼び名が本名だと思っていた(爆)
そんな訳でファイティング・ニモの内容も全然しらないのだが、カクレ
クマノミとイソギンチャクが戯れる姿を一目でも見ると、一撃で悩殺
されるのは、ほぼ間違い無い(自信あり)←なんの??
そんな理由で我が家に間違ってやってきたサンゴイソギンチャクだが
カクレクマノミがイソギンチャクと慣れて戯れるのも一週間ぐらいは
かかるかなぁと思っていたのだが、衝撃的なシーンをわずか1日で
目撃する事が出来た(^○^)
では、その衝撃的なシーンを再現してみよう!


俺はクマノミさえ近寄っていけば、イソギンチャクは何の抵抗もなく
クマノミを受けいれるモノだと思っていたのだが、事実は違ってた。
イソギンチャクを入れてほぼ1日たち、5匹のカクレクマノミの中の
ペアになってるニモとスモモがイソギンチャクに近づいてきた。
すると驚いた事にイソギンチャクは体を小さくして丸まって防御態勢
に入ってしまった。
昨日の大きさと較べてもらえれば、どれくらい小さくなっているかが
わかるだろうか? しつように頭から潜りこもうとするカクレクマノミ。
しまいには横たわるようにベチャって感じに弱っていくイソギンチャク。
これはマズイと思い、エサをやってカクレクマノミを一時イソギンチャク
から引き離す。
そして部屋の照明も全部点けて、出来るだけ水槽に光りを集める。
すると少し立ちなおるイソギンチャクくん(^^;


エサを喰い終わるとまたイソギンチャクに近づくニモとスモモの2匹。
ここで大発見!! なんとニモもスモモもさっき食べた餌を口から吐き
出しているのだ。えー!? なんでゲロすんねん(怒)と思ったら、イソ
ギンチャクの口に頭を突っ込んで吐き出しているのだ。
つまりカクレクマノミがイソギンチャクに餌を運んでいるのか!!(激驚)


これで仲良くなったのか、どんどん触手を広げて、色もグリーンに戻り
元気を取り戻していくイソギンチャク。
カクレクマノミのニモもスモモも大喜び。なんと2匹が同時に入っても
完全に隠れてしまうぐらい潜ってる。
まさしく戯れるという言葉がぴったりの状態なのだ。
みんなこのシーンが見たくて、カクレクマノミとイソギンチャクを飼うん
だろうな。気持ちはわかる。とても癒される瞬間である。
ただペアで入ってしまうと、他のカクレクマノミが近づくと攻撃を仕掛
ける(^^; それでもまだ近寄っていこうとする他のカクレクマノミ。
余程、イソギンチャクに魅力があるんだろう。
結局、昨夜はイソギンチャクの中でニモは寝ちゃったもんな。
驚いてしまう(笑)


そし今朝の状態。驚いた事にニモとスモモのペア以外に一番小さな
モエまでも入って3匹同時進入の4P状態(をぃ(^^;)
これはほんまに観ていて飽きまへんな。いいもんです。
他のカクレクマノミの為にタマイタダキかサンゴイソギンチャクを追加
したくなりました(このサンゴイソギンチャクで2500円だった)

海水魚の水槽を買って1ヶ月と1週間、実際のカクレクマノミを飼い
だして3週間、イソギンチャクを飼い出して1日、一匹の魚も★にせず
(貝は2個落ちたけど(^^;)に、こんなに順調に海水魚飼育が進むとは
思っても見ませんでした。
環境的にも時期的にも良いタイミングだったんでしょうね(^-^)
また良い海水魚屋さんに巡り会えたのも良かったです。
カクレクマノミ5匹が同じ水槽で飼う事もムチャなのに、なんとか上手く
暮らしているし、ホワイトソックスももう一匹がキレイに脱皮してた。
なんかあまりにも上手く行き過ぎで怖いぐらい。
でも安心もしてられない。室温の影響もあるけど、早い目にクーラーの
設置が必要になりそうだ。
そうなると外部フィルターにプロティンスキマーも欲しいから、予算的
にも大台に乗るのでちょっと大変かも...

# とか言いながら、また散財を繰り返す大馬鹿者だったりする(笑)

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いつかはポルシェ

何故かR171の茨木~池田間にある箕面には、外車のディーラーが
数多くある。ジャガー、メルセデス、ポルシェ、BMW、アストンマーチン
今は無くなったが少し前まではロータスの正規代理店もあった。
BMWミニはR171から少し離れているけどある。
昔はクラッシック・ミニだけでも数店あったんだけどね。
最近ではGMやハマー系などを扱う店もある。こちらは正規代理店か
どうかはわからないけど(^^;
国産もなんでこんなにあんの?と思う程にディラーが立ち並ぶ。
さすが北摂のメイン国道、各自動車メーカーも力を入れてるなぁと思う。
俺も出来れば箕面に住み続けたい。そしてこちらのディラーに出入り
出来るようになりたいものだ。


やっぱりポルシェ正規ディーラーだ。最新のポルシェが最良のポルシェ
だと言われるからには、やはりそれなりのディーラー&メンテナンスが
あっての事だと思うからだ。ここに997ターボなんかで乗り付けたら
ムチャクチャにカッコイイだろうな(^^ゞ
また箕面には少し山手に上がった山麓線に、ポルシェ専門店があり
RUF CTRや959なんかも入庫していて、正規ディーラーより凄い店
もある。チューニングならこちらかな?(笑)

なかなか新しい新車のポルシェんなんぞ、買える訳はないけれども
夢は大きく持って。いつかはポルシェが似合う男になりたいものです。

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2007.02.11

タマイタダキ・サンゴ!?


な、何故かイソギンチャクの種類がかわりました(^^;
お店にはタマイタタギイソギンチャク下さい、って入っていったんだけど
丁度、今日サンゴイソギンチャクが入荷したんですよ、とかの話しになり
そうなんですかぁー とか色々話をしていた。
でも俺はカクレクマノミとの相性を雑誌やネットで調べて、蛍光灯でも
飼えるって事でタマイタダキイソギンチャクと心に決めていたのだ。
そして連れて帰ってきたのがこのイソギンチャクだ。
慎重に水合わせを行っている。でも俺はタマイタダキイソギンチャクだと
思っている(笑)


で、早速ライブロックの上に置いてみた。一番毒性の少ないイソギン
チャクだけど、やっぱり痛痒いのは嫌いなのでビニール手袋をして
水槽の中にいれました。結構ビビリである(^^;


ちょっと目を離したすきになんか変な砂の塊のような、ウ○コみたいな
残して移動してました。なんかむっちゃ移動するの早いんですけど(^^;
そしてこの時になってはじめて色の違いに気がついたって訳だ。
あれれ? タマイタダキイソギンチャクってこんな色だっけ??
サンゴイソギンチャクの色とそっくりやん....既に焦りだしてる俺....
話の途中で俺が勘違いして、それじゃそれでお願いします。って
言った時に意志の疎通が出来てなかったんですよ(^^;
まぁ、サンゴイソギンチャクの方が強くて飼いやすいらしいので、別に
問題はないんだけど。
でもカクレクマノミが入るかどうかが気になりますねー
入らなかったら本末転倒だもんね。
まぁ、しばらく様子を見たいと思います(^^ゞ
とりあえず水槽の仲間が増えました。現在は...

・カクレクマノミ      5匹
・ホワイトソックス    2匹
・マガキ貝        2個
・シッタカ貝        3個
・サンゴイソギンチャク 1個(匹?)

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駐車場で見かけたロードスター

今日、ホームセンターの駐車場でNCロードスターを発見しました。
一目でVスペとわかります。いいですねぇー(^○^)
俺もNCを購入する時はステアリングにシフトスイッチのついた
6速AT仕様を選ぶから、必然的にVスペになってしまいます。
個人的な思いですが、VスペはNA6Cのようなカラーリングに
して欲しかったんですけどねぇ、内装や幌の色を(^^;
もちろん現行Vスペも気にいってますけど。
RHTを選択するから幌の色は関係なくなるけど、オレンジ色に
近い内装色は黒に総入れ替えするかもしません、俺の場合は(^^;
毎朝、通勤でNCガンメタのVスペに乗る女の子とすれ違うのですが
いつも楽しそうに運転してはります。
やっぱ通勤をロードスターで出来るのは幸せな事なんだなぁと
つくづく思った次第です。
俺も早くNCロードスターに乗りたいもんです。

#2.3L仕様って本当に出るのだろうか??

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イソギンチャクの受入準備その2


イソギンチャク以前の問題なのだが、何故かpHが最近8.0を下回る
事が多くなってきた。換水は毎週10L単位で交換しているのだが、
海水の比重調整の為に、10L抜いて11Lの海水を足している。
しかし比重調整の為に海水の元を1袋10L分しか入れないのが悪い
のか、どうしてもpHが8.0近辺になってしまうのだ。
ちなみに水道水のpHは7.0ぐらい。
海水魚の理想は8.2ぐらいなので、7.8とかだとやっぱりマズイ。
という事でpH調整剤を買ってきたのだ(^^ゞ
これを濾過槽の中に入れておけば、pHが下がった時にだけ自然と
溶け出してくれ、自動的にpHが8.2になるって寸法だ。便利(^^ゞ
うちは60cm水槽なので、2錠入れて2ヶ月間は持つらしい。
これで海水もイソギンチャクに適応出来るはず。


次に水槽の方をイソギンチャク用に変更する。
変更すると言っても濾過器のフィルターを交換するだけ。
左側が標準だが、これだと隙間からイソギンチャクが吸い込まれて
しまうらしい。ライブロックの上で固着しているから大丈夫だろうと
思ったら大間違いで、常に自らの意志でイソギンチャクは移動する
のである。なのでフィルターは吸い込まれない工夫が必要だ。
(と雑誌に書いてあった(^^ゞ)
だけどやたらとスポンジのサイズが大きいんですけど(汗)
寸法合わしたら、水槽の底面突き抜けてやんの(笑)


長ければ切る。これ、自然の法則(笑)
カッターで塩ビパイプを切り取るが、力任せに切るとパキッっと
割れるので慎重に作業してください。
あとは元通りに装着すれば完了。
あ、作業する時は濾過器のスイッチ切るのを忘れないように。
魚くんが吸い込まれる可能性がありますから(^^;
これでイソギンチャクを迎える準備が完了です。
意外と簡単でしょ(^-^)

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2007.02.10

イソギンチャク 受け入れ準備

今日は雑誌で仕入れた情報を頭にたたき込んで、パツソTRD号で
八尾のエキゾチック アフリカという熱帯魚 量販店へ行ってきた。
通販とかでも有名なお店らしく、店内の商品の格安さには驚いた。
これ見ちゃうとちょっとホームセンターで高価パーツを買うのも気が
ひける程である。安い方が有り難いのは当然である(笑)
魚も驚く程の種類と数がいました。
が、残念ながら水槽の中で★になっている魚も多く、自分の魚を
買うのにはちょっと気がひけるかも(^^;
まぁ、あれだけの魚を管理しようとしたら、一生懸命しても一晩で
何匹かは★になるんだろうな(合掌)
そんな中で驚いたのが、俺が狙っているタマイタダキイソギンチャク
と大量のホワイトソックスが同じ水槽に入れられている。
あれれ、タマイタダキ(変な名前(^^;)とホワイトソックスは一緒に飼う
事が出来るんだ。うーん...俺が無知すぎる話しか(苦笑)
と言う事で問題はクリアしつつあるのでイソギンチャクの受け入れ
準備にかかる事にする(^^ゞ


タマイタダキイソギンチャクを選んだ理由だが、なんと言っても蛍光灯
で飼育出来る事。最初からメタハラ買うのも予算的な問題もあって
最初だから蛍光灯で飼える飼いやすいイソギンチャクを選んだ訳だ。
ただ蛍光灯で飼えると言ってもそれなりの蛍光灯が必要らしい。
最近お世話になりだしたトロピカル・クエストさんに移動して、助言を
求める。今回も初心者の俺に親切に教えてくれて嬉しかった(^^ゞ

で、画像の一番上のが今まで使っていたカリンビアブルー@837円
これは海水魚の海底の青い世界を演出する為の蛍光灯でケルビン
は数万と書いてあるが実際は? 曖昧な表記である(笑)
真ん中と下が今回のイソギンチャク用の蛍光灯である。
本来は3灯つけれればいいのだが、我が家のは残念ながら2灯タイプ。
なので17000k サンゴ礁の浅瀬の光を演出してくれるのを1つ。
お値段はちょいと高くて1765円でした。
そして大切なのが一番下のRB37というGT-Rのような蛍光灯(笑)
これは光合成促進ランプなのだ。
タマイタダキイソギンチャクも光合成で栄養を得ているので、ほとんど
餌は必要が無いとか?? お値段は2400円と高いがこれが無いと
蛍光灯でイソギンチャクは飼えないのである。
もちろんメタハラがあれば最高だろうけど、とりあえずは蛍光灯で
スタートしようという考えなのだ。


これが装着した写真。いたって普通の蛍光灯だ(笑)
でも蛍光灯でイソギンチャクが飼えるのだから、たいしたもんだ(^-^)
しかしこれで済む俺ではないので、まずはクーラー、外部フィルターから
増やしていこうと考えています。
今回はお手軽イソギンチャク飼育コースで頑張りまーす(^^ゞ

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パッソTRD セントラルサーキット動画


2007.01.28 パッソTRDのATのセントラルサーキットデビューです。
ブレーキパッドを交換した程度のノーマル車です。
つまり1300Racyとほとんど変わらないTRD仕様って訳だ(笑)
家庭の事情や体の都合(^^;)でAT車を選択するしかなかった人達の
励みになればと思いUPしました(^^ゞ
サーキット走行は車じゃないです。楽しむ気持ちさえあれば、誰でも
いくつになっても楽しめます(^^ゞ

今回もステアリングが遠く、一部コーナで内掛けハンドルしてますが
まぁ気にせず見てやって下さい(笑)
とにかくPowerが無いので大変でした。
ベストラップは1分48秒716 ロードスターATの約16秒落ちです(汗)
サーキットでは、More Power!!ってのが本音ですね。
う~ん、ブーンx4が羨ましいなぁ(^^;

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2007.02.09

初の脱皮@ホワイトソックス

今朝も5時には起きて、こそっと暗闇の中の水槽をチェックした。
カクレクマノミの数を確認するのがまず朝一番の日課なのだが
気のせいか1匹足りない。
おかしいなと思って水槽の裏を横から覗くとヒーターの下に何か
赤い物体が横たわっていた。サイズ的にもカクレクマノミと同じ!!
げげぇー 愛しのカクレクマノミちゃん、初の★になるのか!?
いじめられていたモエを隔離水槽から出したのが悪かったのか
もうパニック寸前!!
慌てて部屋の電気を付けて確認すると...あれ?? なんだこれ??


赤い尾っぽ,..ホワイトソックスが喰われた??
半分にちぎれてるぞ(^^;


ライブロックには頭の部分が...2つに割れている。
ここでようやくホワイトソックスが脱皮したのだと理解した(^^;
カクレクマノミが一匹★になったのかと、瞬間的なパニック状態に
なった俺には、理解するのに時間が掛かってしまった(笑)
しかし、ホワイトソックスの脱皮って、見事に足からヒゲまで残して
脱皮するんだねぇ。
残ってないのは体の白い斑点。これは変わらないみたい。
残ってなかったから。


こちらは脱皮したてのホワイトソックス1号(正式名称/笑)である。
まだ触覚なんかまっすぐピンなってないのが、なんか面白い。
これからシャキッとするのかな?
2匹のホワイトソックスもちゃんと水槽に慣れたようでこれで安心。
でもイソギンチャクが来たら、別水槽に移さなくては(喰われるから)


行方不明のカクレもなんと人工水草の葉の上に乗って寝てた(笑)
固い分、体が乗せれるんですね。人工でも役に立つんだ(^^;
画像右側がクマノミテリトリーで左側がホワイトソックスのテリトリー
になっているので、これにイソギンチャクが入るとどうなるんたろう?
いま考えているのは蛍光灯でも飼えるタマイタダキイソギンチャク
なんだけど、上部式の濾過装置が邪魔になる(要蛍光灯追加)ので
壁掛け式の濾過装置を見にいこうかと思っている。
これならばメタハラの追加も可能だしね(^^ゞ
夏までに外部フィルターとクーラー、プロティンスキマーを準備して
珊瑚飼育の準備にも入ろうと思います(と、夢は膨らむ/笑)

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サーキットでキャブ調整

トリーカイラ号に続いて同オーナーが所有するロードスター
その名もトリースター!!(ほ、ほんまか(^^;)
いやいや冗談はさておき、このトリトン号はタックイン99さんの
メカチューンで1750ccまでボアアップされて、吸気系はなんと
漢のSOLEX 44をツイン装備しています。
そう、キャブなんですよ。キャブ!!
同じエンジンでもインジェクション仕様とはまったく違う快音を
響かせています。
俺も古い人間のせいか、やっぱりキャブ+メカチューンの音に
しびれます。自分は音よりもターボ派なんですが、さすがに
一緒に走ったりするとトリ号の音の素晴らしさにはいつも感動
させられます。
サーキットでも毎回こまめなセッティング。マフラーも色々と
交換したりしてましたし、やっぱりマメな人間でないとキャブ車
には乗れないのかもしれないですね(^-^)
インジェクションでは味わえない、暴力的な加速フィーリング。
やっぱいいですよねー(^-^)

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カクレクマノミ 同士の喧嘩対策

今回は産卵した稚魚を浮かべる専用ケースを買ってきました。
もちろん産卵の為ではなく、水槽の中に沈めた昆虫採集を使った
隔離ケースからこちらに変更する為です。


買ったのはこんなケース。780円だったかな?
網のタイプは中が見えにくいし、水槽の中でお見合いと言うか
睨めっこさせて、喧嘩する魚同士を慣れさせるのが目的である。


ケースは2重底タイプで蓋もついてています。
産卵したら稚魚は三角のしたから別部屋に隔離されるような状態に
出来る訳です。
便利なパーツですが、今回は産卵につかうのではないので、
実際は右側のケースだをつかいます。
吸盤も付いてて、水位に合わせて自動的に上下へ移動するので
とても便利です(^-^)


こんなふうにイジメられていたモエをケースに入れました。
何が大変って捕まえるのに一苦労。2~30分はかかったな(^^;
この状態で2日間泳がせました。最初はイジメっ子のニモとスモモ
のペアもケースごしにつんつくしてましたが、そのうち段々と慣れ
てきたのか、相手にしないようになってきました。
なので昨夜ケースから出して一緒に泳がせていたのですが、今の所
は喧嘩もなく、無事に過ごしています。
また喧嘩しだしたら隔離するつもりですが、今度はイジメっ子の二匹
を隔離してやろうかとも思っています(笑)
と言う事で5匹のカクレクマノミは仲良く(?)混泳しています(^○^)

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2007.02.08

まいどおおきに

はこのしま店へ行ってきた。


場所は箕面 山麓線よりヴィソラ箕面方向に向かう交差点を曲がり
(トンネル工事中)少し進んだ所で、ヴィソラ箕面まではいきません。
この手のお店では、めし屋がこちらでは定番となっていますが、
今日も朝のTVCMで、「おかげさまで500店!!」とチェーン店展開を
順調に伸ばしているゆようです。
このお店の特徴は、一番最初におぼんを取ると、次がたまご焼きの
受付になります。そこで頼めば、他のおかずやご飯を取って支払い
が終わりテーブルに付く頃には、あつあつの焼きたての卵焼きを
持ってきてくれる事でしょうか。これは美味しかったなぁ(^_^)
他は似たような献立ですが、中華そばがあったので注文してみました。
食べた瞬間、顔がにやけました(笑)
これぞ関西の昔ながらの中華そば。この味付け、このまずさ(笑)
麺のシコシコ感、すべて懐かしい味で、まずいけれども美味かったのよ。
わかる? この微妙な表現(笑)
相変わらず炭水化物レスを心掛けているので、ライスも欲しい所だけど
今回は我慢我慢(^^;
これだけ食べて700円ぐらいだったので、まぁまぁの価格と味じゃない
かな? でもまだ一歩、めし屋の方が歩があるように思いますね(^^;
理由はメニューの豊富さで少し負けてるような気がする。
駐車場もともやすいし、他にも食べてみたいのがあるので、また行って
みようかと思います。お近くの方はぜひ一度ご賞味下さい(^Q^)

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犯人はホワイトソックスか!

マガキ貝を★にした犯人か??


あ~ 朝から悲しい(T_T) 2匹目の★はまたもや貝でした(涙)
うちの水槽@60規格には、貝はシッタカ貝が5個、マガキ貝が3個
入っていたのですが、シッタカ貝が★になってもう水質も安定したか
と思った矢先にまたもや貝がお亡くなりになりました。
原因はまったく不明?? 
が、ここ2~3日、水槽に慣れたのかホワイトソックスが動きまわり
カクレクマノミや貝類にいろいろとちょっかいを出すようになってきた。
特に今回落ちたマガキ貝には、やたらとちょっかいを出していたので
気にはなっていたんですが、まさか殺したり喰ったりはしないだろうと
思っていたので、今回の出来事はちょっとショック....(>_<)
もっともホワイトソックスが犯人であるという確証は何1つないのであ
るが、なんか気になるなぁ(^^;
貝とエビは相性悪いのかな? スカンクシュリンプを少し入れようかと
思っていたけど、ちょっとやめた方がいいかもしれんなぁ。

ホワイトソックスも脱皮しそうで全然脱皮しないし、争わないと思って
いたら、2匹で体当たりして縄張りの奪い合いしてるし、なんか雑誌
とかネットとかの情報と合わなかったりします。
ま、それが生き物の飼育の面白い所だったりするのですが(^^;
とりあえずコケの発生量も落ち着いたみたいんので、貝の追加は
しないでおこうと思っています(^^ゞ

# マガキ貝くんよ、安らかに眠り給え....

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2007.02.07

ランエボの...

むちゃくちゃカッコイイ~ マジで惚れた(をぃ)
シルバーのボディカラーにカーボンボンネット。
フロントカウルはVIIIの雰囲気をガラっとかえてくれる。
これでルーフが軽量のアルミ(?)ルーフなんだから、最高にシビレます。
って、実はこれはVIIのGT-Aなんです(ウソ)(^^;
いやほんまもんのVIIIのMRなんですが、もし自分がGT-Aに乗って
いたら、こんな風にセンス良くフロント周りは仕上げたいですね(^○^)

# だ、誰や!? いまネタ切れやって言うたん!!(滝汗)

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モエちゃん、暫定避難


我が家にやってきて2週間程たったカクレクマノミのモエちゃん。
性別は無しである(^^;
カクレクマノミの世界では一番大きなのがメス、2番目に大きいのが
オス、そして3番手以降はオスにもメスにもなれないそうだ。
なんとも面白いカクレクマノミの世界であるが、我が家には3匹目に
やってきたモエちゃんが何故か食が細く、さらに体が一番小さい。
そのせいでどうも他のカクレクマノミからイジメを受けているようだ。
イジメを分散させるために最後に追加したモモは、全然平気うまく
輪の中にとけ込んでいる。
その為、体が一番小さいモエちゃんが狙われているのだと思う。
昼間っから、ニモと(♀)スモモ(♂)が超ハイスピードで水槽の中を
飛ぶように泳ぎ、モモを追いかけるのだ。
しまいにゃスモモがモモの尾ヒレを噛んで振り回すしまつ。
体の大きさが1.5倍ぐらい違うので、モモはいつもやられっぱなし。
そしてとうとう悲劇が(T_T)
モモの左のエラの所に噛まれて赤くなっている。
マジでこのままでは、モモは★にさせられてしまうと思い、隔離する
事にしたのだ。
もう少しマシな方法があればいいのだが、なんせ緊急事態。
手持ちで出来るのは、水合わせ用の昆虫採集用の箱を沈めて、
その中にモモだけを隔離する事であった。
カクレクマノミの怪我が自然治癒するのかどうかはわからないが、
せめて傷が少しでもマシになるまでは隔離しようかと思っている。
同じ水槽に沈めているが、毎日中の水は入れ替えをして、餌も
ちゃんとやって様子を見てみようと思います。
狭いのでストレスが心配なんだが、背に腹はかえられんって事で。


残された4匹。左下が♂のスモモ、真ん中上がメスのニモ、左右に
いるのが、モコとモモである。
何故かこの4匹になると全然喧嘩をしないのが不思議??
多少の威嚇やつつきあいはあるが、モエ相手のように超ハイスピー
ドで追いかける事はまずない(驚)
うーん...カクレクマノミの混泳は何匹と言う以前に相性が関係
しているのかもしれないなぁ(^^;
事実、ニモが近寄ってくると、モコとモモは体を痙攣させて降参の
仕草をするが、モエだけはしなかったからな。
それが気にいらなかったのだろうか? >モエへのイジメ
相性か、はたまた上下関係か、魚の世界も難しいもんだな(^^;

あと水槽に沈めておくのもブサイクなので、稚魚とか隔離する産卵
BOXみたいなのを購入する予定。吸盤で水槽の側壁に取り付け
られるので、スペースの節約にもなるしな。
いま現在もケース越しにニモとスモモはモエに対して威嚇をしてい
るので、その行為が無くなるまでは隔離する予定。
もちろん毎日、少しの時間は外に出すけどね。監視付きで(^^;
最悪の場合は、モモ専用の小型水槽を立ち上げるかもしれません。
ホワイトソックスとカクレクマノミのモモ一匹だけの水槽というのも
可愛くていいかも(^○^)

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変な(どんな?)所にも行けない...

ここ最近は毎日通勤にパッソ、週末もパッソと、ロードスターの出番
は全然無い。というか水漏れの修理しないと乗る気になれんし。
かと言っていざ作業をしようとすると、寒くて断念してまう(をぃ(^^;)
何故か作業予定を組んだ日に限って天候が悪かったり、寒かったり
そんな中でロードスターをウマに上げて、アンダカバー外して、クー
ラント抜いて、ロアホースの脱着水漏れ修理となるとかなりヤル気
が失せる。いやいや、洩れ防止のバスコークの硬化を考えれば、
寒い日の作業はアカンやん!!とか理由をつけて、ついつい作業を
サボりがちになってしまう(^^;
毎年の事ながら1~3月はほとんどロードスターが動かないのは
こんな所にも理由があったりする(笑)
単なる怠け者ですな、俺って(^^;

そういう訳で毎週末、パッソであちこちに出掛けているのであるが
今週に限っては、あちらこちらで俺のパッソの目撃情報が社内で
飛び交っている。どこそこのホームセンターにいた!!とか、あそこの
ファミレスに居たとか、何故かバレバレになっている。
そんなもん、俺がどこへ行こうが、ほっといてくれ!!と思うのだが、
そこは会社のおばちゃん連中、噂好きというか男が少ないせいも
あり、すぐにネタにされてしまう。
最初は何か言われたら喜んでもいたが、それが毎日のように
クソババァ おばさま達から言われるとたいがいムカついてくる。
そんな事はほっとけ。俺がいつリ○ティ(をぃ)に入ろうが俺の勝手
やっちゅうねん(笑)
なんでこんなに目撃情報が増えたのかなぁと思っていたら、どうも
牽引フックが原因のようだ。
考えてみれば黒パッソに目立つ赤色の牽引フックを付けているのは
そうざらにはおらんか(^^;
ちなみに会社では、パッソに鼻輪が付いたと言われております。
俺のパッソは牛とちゃうっちゅうねん(笑)
そんな訳でしばらくは、ほとぼり(何の?)がさめるまでは、おとなしく
目立たない行動を心がけたいと思います。
パッソに牽引フックを付けてるのは、俺だけではありませんので
街で見かけても「あ、だかMや!?」って指指すのはやめて下さい。
お願いします(笑)

# ネタじゃなくてホンマの話やからかなわんわ(^^;

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2007.02.06

カクレクマノミとイソギンチャク

先日、熱帯魚屋さんツアーをしている時に初めて知ったのだが
なんと毎日の通勤路の途中に本格的な熱帯魚屋さんがあったのだ。
その隣の隣には珈琲店があり、何度も行っていたにもかかわらず
全然知らなかった。
人間、興味の無い時はほんと目にはいらんもんやねぇ(^^;
場所は某ビンテージカーを取り扱っているお店の横に入った所。
今まで毎日のように通っていたホームセンターは、やっぱりホーム
センターなんだと再認識させられるような充実ぶり。
珊瑚もイソギンチャクも魚の種類も恐ろしくなる程に多い。
すっぽんが水槽で泳いでいるのも初めて見たわ(笑)
そんな中でやっぱり気になったのがこいつら...


イソギンチャクと戯れるカクレクマノミ達...


前にも書いたが、俺は子供の頃からイソギンチャクは苦手(^^;
まず肉食である事。食指に毒を持っている事。さされたら痛いし
なによりも見た目がグロテスクってんで、イソギンチャクのいる海は
怖くて泳ぎにいけなかったぐらい(もちろん小さい頃ね(^^;)
そんなトラウマ(?)があって、カクレクマノミを飼っても、イソギンチャク
に手を出す事はないだろう。と自分でそう思いこんでいた。
しかし実際にイソギンチャクと戯れるカクレクマノミを見ると一撃で
心を奪われてしまう。
これは実に幻想的な世界である。我が家の5匹のカクレクマノミも
ぜひ戯れさせてやりたい。そんな気持ちになってしまった。

設備的な事を考えると費用は莫大だが(レカロ買えます(^^;)
あとあと珊瑚をやるならどちらにしろ必要な物だしな。
クーラー、ポンプ、水槽内水流ポンプ、照明(魚用HIDみたいなもん)
浄化装置も強化せねばならん。まさに2席買えるわ、レカロ(笑)
あと一番の問題は水槽が60と小さいんだよね。
イソギンチャクってむっちゃ広がるらしい。8cm程のを水槽に入れたら
20cmオーバーまで広がったって話も書いてあったし(^^;
もっとも最初から90買う初心者はまずいないと思うけど。
あ、俺も水槽買ってまだ1ヶ月の超初心者ですな(笑)
その超初心者をここまでに引き寄せる海水魚の魅力は凄いっす。
我ながらここまでハマるとは思わなかった(笑)
と言う事で長期計画になるけれども、色々と準備していこうと思います。
まだカクレクマノミの小さいしね。

あ、先日レイアウト変更して、また昨夜見直しして、今夜も手を加える予定。
なぜなら一向にカクレクマノミのペアが他のカクレクマノミをイジメるから。
この前なんか尾っぽくわえて振り回してたもんね。
あれにはさすが驚いたわ(^^;
なんとか水槽の中に仕切り板を入れずに、レイアウト変更で隠れ家を
作ってやろうと思います。
シッタカ貝は1個★になったけど、それ以外は1匹も★になってないので
なんとか共存共泳出来るようにしてやりたいもんです(^○^)

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ラジエターホースの水洩れに

我が愛車、ロードスターのラジエター ロアホースからの水盛れ
なんだけど、水温センサーアダプターをトライドンで締めてるだけ
では洩れが止まらないようなのだ。
で、水漏れ対策にコイツを使ってみようかと思うのだけど...


一応、耐熱温度は120度となっているので、それなば使えるかなぁ
と思っているんだけど、実際はどうかな?
使えると思います?
失敗してエンジン何かの水路を詰めたりはしないだろうか?
誰かやった事ある人いませんか? コメ宜しく(^^ゞ

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2007.02.05

ホームセンターにブタが...

売ってました(^^;


普通、ホームセンターにあるペットショップってオマケ程度の所が
多いんだけど、まさか子豚が売ってるホームセンターがあるとは
驚きました(^^;
もちろん食用じゃなくて、飼育用というかペットなんでしょうけど、
いくらなんでも衝動買いで可愛いから買っちゃおう!!って人は
おらんと思うんやけどなぁ(笑)

昨日行ったのは、箕面と西淀川のホームセンターなんだけど、
子豚がいたのは西淀川のコー○ンでした。
さすが大阪市って驚いた俺って変??(笑)
でもなぁー 可愛くてもブタはブタやしなぁ。ちょっと飼えんわ(^^;
ブタ好きなそこの貴方、一頭いかがですか?(笑)

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イソギンチャク 偽物ではダメか!?


先日、水槽のレイアウトをしたのだが、代用品のイソギンチャクを
設置したかったのと、小さな隠れ場所をいくつか作りたかったから
である。
本物のイソギンチャクを飼えればいいのだが、カクレクマノミもまだ
小さいし、何よりも我が家の機材では飼育不可なのだ。
ホワイトソックスもいるし、とりあえず代用品で我慢してもらおうと
思ったのだ。
正直言ってこんなもんでイソギンチャクの代わりになるんかいな?
と思ってはいるのだが、商品として販売しているのならば少しは
効果があるかな?と(^^;


こちらは水槽の横からみた感じ。
人工の岩を手前に持ってきて、小さな隙間を水槽のR形状に合わし
レイアウト。そしてイソギンチャクの代用品をヒーターの手前に設置。
ヒーターも少し上に上げて下にも入れるようにした。


最初は軽快して近寄るだけでしたが、夜中にこそっと覗きにきたら
一番大きなニモが入って寝ていました(笑)
今日になると明るくても、モエやモモもちょくちょく入ったり出たり
している。ゆっくり休めるようなレイアウトになればいいのだが...
所詮、偽物ではすぐに飽きられていまうかもな? 
魚って意外なようで、結構賢いですからね(^^;

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2007.02.04

亜硝酸試験薬


今回は亜硝酸試験薬を購入。水質調査を行いました(^^ゞ
海水魚を飼っている人ならば、皆さんご存知な事なんですが
ちょいと簡単に書いてみると、水槽の中に魚の排泄物や食べ残しの
餌に含まれる有機窒素化合物があり、微生物によってアンモニアへ。
そのアンモニアも違う微生物によって亜硝酸塩を経て最終的には
硝酸塩になります。硝酸塩まで行けば魚にも悪影響はないのですが
亜硝酸レベルまでしか分解出来てないと魚が★になります。
魚を買い始めてすぐに死んでしまうほとんどの原因が、硝酸塩レベル
まで分解するバクテリアを育ってないからだと思います。
逆を返せば水槽の立ち上げってのは、有毒なアンモニアを硝酸まで
分解するバクテリアを育てるって事なのかもしれませんね。


今回購入した亜硝酸試薬は水槽の水質を検査する事が出来ます。
つまり飼水のタイミングも見れるって訳です。
大切にするがあまり飼水ばかりしていると、せっかく育ったバクテリア
までも捨ててしまうので、飼えすぎも良くないかな?と思ったからです。
テストは2液を使ってテストしますが、0.8mg/l以下を維持せねば魚達
には良くありません。危険度が高くなります。
速攻で飼水を行う必要があります。

で、今日も飼水を10L程しようかと思っていたのですが、0.3mg/l以下
という結果だったので飼水は中止しました(^^ゞ
飼水と言っても、塩の元もいるしコンデショナーやカルキ抜きとか色々
と必要ですので、飼水が少ないと助かります(笑)
来週は1/3 20Lの飼水をしようかと考えています。
俺の場合はまだカクレクマノミが小さい事と、餌にテトラ マリンラージ
フレークで水を汚さないタイプなので海水の汚れが少ないのかも??
淡水魚も海水魚もまず基本は水質管理ですね。
ちゃんと出来ていれば、そう簡単に★にはならないので、テストした
事が無い人はテストしてみてやってください(^○^)

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サーキット走行の代償


先日、セントラルサーキットを走ってから、今日(をぃ(^^;)洗車したん
だけど、無惨にもボンネットやピラーは飛び石で塗装が何ヶ所か
剥げてしまいました(>_<)


運が悪い事にボンネットも小傷を治す為に磨いてもらったので
CPCペイントシーランシントも剥がさせれています。
再施工は塗装が完全硬化してからとしていたのですが、それ以前
に傷を付けてしまいました(涙)
鈴鹿ツインサーキットでは、CPCペイントシーラントがちゃんと施工
されていたせいか、飛び石による傷はほとんど無かったのですが。
今回もCPCペイントシーラントが施工されている場所はほとんど
塗装の剥げは無かったです。
うーん、そういう面でも効果あるんですかねぇ?(^^;


傷を付けたのは自分だから仕方ない。
と言う事で、今回もコイツにお世話になります(^^;


とりあえず塗りました。見てもわからんってか(笑)
2~3日たって乾燥して硬化したら、鏡面コンパウンドで磨こうと
思います。
もちろん、その後でCPCペイントシーラントを施工します...
断られたりして(^^;

# それにしてもパッソの塗装は弱いな(--;

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ホワイトソックス ペアに


いつも行くホームセンターのペットコーナーの水槽を覗くと、なんと
カクレクマノミは既に0匹、ホワイトソックスとイソギンチャクと変な
カニ?エビ?が1匹ととても寂しい状態になっていた。
考えてみたらこの水槽には当初7匹のカクレクマノミと3匹の
ホワイトソックスが入っていた。
その中で5匹のカクレクマノミと1匹のホワイトソックスが我が家の
水槽に入っているのだから(ついでにライブロックも(^^;)
こうなると残りのホワイトソックスも責任とって引きとらなあかんかと
自分に言い聞かせて連れて帰る事にした。
うーん、単なる自分を納得させる理由だな(笑)


まだちょっと水槽に慣れていないのか、ライブロックの裏で様子を
見ている感じ。3日前にきたホワイトソックスは1サイズ小柄なの
だが、3日目でも大丈夫だしもう安心だろう。
それに脱皮の準備に入ってるようで、体にヒビが入っている??
手足の動きも体をかくような動作ばかりしている。
これで少し大きくなるかな?(^○^)

水槽のメンバーが全員揃った所で、あとは水槽の飾り付けを見直
して行きたいと思います。人工水草や人工ブロックじゃやっぱ
寂しいよね。禁断の珊瑚か(60水槽じゃ無理?)
それともイソギンチャクか(エビが喰われるかも(^^;)
既にメタハラが欲しくなっている今日この頃です(笑)

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2007.02.03

カクレクマノミ リムフォシスティス治療

一匹のカクレクマノミ@モモがリムフォシスティスにかかりました。
リムフォシスティスとは別名 カリフラワー病とうウィルス性の魚病
で、一見すると白点病に似ているが違う病気である。
白点病は白虫点という寄生虫が魚について、時間と共に移動する
が、リムフォシスティスはヒレの縁などに白い塊状のゴミが付いた
ような感じだ。だからよく見ていると一目で白点病じゃないのが判る。
実は今日、水槽の中のレイアウトを変更してライブロックをまた動か
したり、サンゴ砂も随分巻き上げてしまったので病気の事が気に
なっていた。だからずっと水槽の魚を見ていたのだ。
これが良かったのか、すぐに一番新人のモモの異変に気がついた
のである。最近は海水魚の本ばかり見ているので処置の準備を
すぐに開始した。


治療は簡単に言うと淡水浴である。なーんだ、海水以外で泳がす
だけかと思ったら、結構準備が大変なのよ。
水温合わして、カルキ抜きして、pHを合わして3分程泳がす。
そして人間の爪で出来た白い塊を派がしてやるのだ。
当然、魚は暴れる。それに人間の体温は36度前後、海水温度は
26度、長時間の作業は魚に火傷を負わすかも?
俺は右手が使えないので強引だが、カクレクマノミを網ですくって
ステンレス流しの上にそのまま置き、爪で患部を擦って剥がし
そのまますぐに水槽に戻してしまった。
長時間の作業は命取り。かと言って取らないとどんどん白い塊は
増えていき、間違いなく★になる。
一か八かの手荒な治療であるが、あれから6時間。今は元気に
泳いでいる。
ついでと言うとなんだが、水槽の中もヒコサンZを入れておいた。
白点病の予防って訳だ。ちゃんとホワイトソックスも元気で異常が
無いし、貝類も異常無し。白点病予防と治療には良いと思います。
あー それにしても慌てた。家に重曹があって良かったです。
カルキ抜いても水道水じゃpH合わないですからね。
pHチェックも購入済だったのも運が良かったです。
今日もカクレクマノミ5匹とホワイトソックスも、貝も元気でーす(^^ゞ

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駐車場で見かけたプジョー

今日、ホームセンターの駐車場で見かけたプジョーです。
なんちゅうか、やっぱり国産車にはないデザインセンスが向こうの
国にはあるんでしょうかね?(^.^)
これがト○タや日△だとなんちゅうデザインやと言われるかも
しれません。
が、プジョーなら、なるほどと思ってしまうのが不思議なところ(笑)
最近の国産車はサイドモールもありませんが、このプジョーには
ドアからリヤフェンダーの途中までという日本車にはない(?)デザイン
ですよねぇ。
リヤウィングも思い切ったデザインですね(^^ゞ
詳しくは知らないけど、なんかこのプジョーのデザインは好きです。

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トミーカイラの

トリーカイラ号です。マーチベースのトミーカイラ号です。
トリトンさんちの車なのでトリーカイラ号と呼ばれています。
パッソTRDとツーショットです(写真は使い回し(^^;)
お互いお買い物仕様のATファミリーカーです(笑)
なんでこんなSPL仕様でないとお買い物出来ないのかは、
男だけが知っている(笑)

さてさて、パッソTRD号は自分が毎日乗ってるから
性能については十分に理解しているつもりなんですが、
トミーカイラm12(だっけ?)のポテンシャルはどれだけ凄い
のか気になります。
昨年の鈴鹿サーキットで優勝したマーチワンメイクカップの速さが
印象的で、ひょっとしたらトミーカイラ号もマーチカップの車両と同じ
ぐらい、いやそれ以上に速いんじゃないかな?って気になります。
トミーカイラと言えば徹底的に拘った車造りで有名ですからね。
一度ミニサーキットででも一緒に走ってみたいです(^_^)
コンパクトカーでサーキット埋め尽くしたら面白いだろうな(笑)

X4はコンパクトカーじゃないです。スポーツカーです(笑)
スイスポはもっと反則かもしれんな。速すぎるし(^^;
EPシリーズも...あ、あかん。コンパクトカーの定義がわからん(^^;
とにかくロードスターより速いコンパクトカーはコンパクトカーじゃ
ないと思います(強引な理由づけ(^^;)
と言う事で、コンパクトカーはお買い物カーのAT限定をコンパクトカー
にしちゃいましょう(笑)

# デミオは微妙な所ですね(^^;

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2007.02.02

カクレクマノミを沢山飼いたい

無理です....終了(をぃをぃ (^^;)
そんなことでMは名乗れない。007も009もRX7も許しちゃくれん。
紅~いマフラー なび~かせてぇーってなもんで、今日も無理難題に
挑戦する「だかM」でやんす(^^ゞ
いや実は先日後から入れた2匹のカクレクマノミが先住魚の2匹に
猛烈にイジメられはじめて、仕切り網まで入れて二匹ずつ隔離した
のだけど、せっかくの観賞魚。これでは台無しだなと思い、なんとか
仲良くさせる方法はないかと考えた。
まだ水槽を買って一ヶ月も立ってないのに、こんな浅知恵でわかる
のか?と思われるかもしれんが、猿は元々浅知恵なので特に問題
はないのだ(ウッキー) ← 箕面の猿以下??
簡単に俺の海水魚の履歴を書いてみると

・1月 5日 水槽購入、立ち上げ開始!!
・1月19日 カクレクマノミ 2匹購入(ニモ・スモモ)
・1月24日 白点病 発病
・1月25日 換水20L+白点病治療 完治
・1月27日 まきま貝3個 しったか貝5個購入
・1月29日 カクレクマノミ 2匹購入(モエ・モコ)
        換水11L 海水の比重を調整する。 
・1月30日 しったか貝、ライブロック頂上争いに敗れ裏返しに落下。
        気がつくのが遅れ、★になる(涙)
・1月31日 争い勃発、網にて2匹ずつ隔離
・2月 1日 対策を考える。猿の浅知恵とは良く言ったものだ(恥)
・2月 2日 対策案その1を実施。効果確認!?

しったか貝は不幸にも夜中の出来事で★になったが、カクレクマノミの
4匹はいたって元気である。
海水魚の飼育は初めてで★にならないのは凄いぞ(笑)
俺の考え方はポテチにしろコロンにしろカクレクマノミであろうと、みんな
同じ家族で同じ愛情をもって育てているつもり。
犬のポテチが病気になったら、病院探してでも必死で看病をする。
カクレクマノミが魚だからとか、値段が安いからまた買えるとか、そんな
ふざけた考え方はしていないつもりなのよ。
なので今回も無い頭を使って必死に考えた訳よね(^^ゞ
で、俺の導きだした案は下記の通りである。

・海水の比重を1.022から1.020へ下げる。
 キュアリングで1.030で驚いて虫が飛び出してくるのならば、刺激は
 低い方がいいのか?と単純に考え、水分の蒸発も考えて薄めに設定

・さらなるカクレクマノミの追加 +1匹
 攻撃を分散させるのが狙い。既にペア化しているニモとスモモの気を
 違う方向に向かせる。合計5匹とする。

・水槽レイアウトの変更
 ダミー(樹脂製)の岩を追加。途中から別のライブロックを新規投入
 するのは危険と判断。あと人工水草も追加(単純に手抜き/笑)
 これにより他の小さなカクレクマノミ(モエ・モコ・モモ@新魚)の
 安全地帯をつくる。寝床も確保出来る(はず??)

・最終兵器(謎) ホワイトソックスを水槽に入れる。 
 まだ早いかと思ったが、背に腹は変えれない。とりあえず一匹投入。
 これはカクレクマノミの親分であるニモ@メスより大きな個体を入れる
 事によって、水槽内の縄張りをリセットしようという考え。
 幸にしてホワイトソックスはほんまあっちこっち丁稚のように動き回る
 ので、ニモの警戒心をホワイトソックス側に向けさすのが狙いだ。

と言うのが俺の対策案その1だ。ダメだったらまた2を考えるさ(^^;
早速仕事帰りにいつものホームセンターのペットコーナーへ行く。
またいつものおっちゃんがいなかった。店長さんだけだったが、水槽
に入れたホースから水がドバドバ溢れて辺り一面洪水状態に(汗)
慌てて店長さん捕まえて連絡。かなり焦ってはった(笑)
そりゃホームセンターの中の一部のペットコーナーだからねぇ。
他の売り場まで水浸しじゃマズイでしょ(笑)
俺の気転でなんとか危機を脱出。しかし他のお客さん、水浸しに
なってもまったく知らんぷりなんだね。そっちが驚いたわ(笑)
おかげで後始末終わるまで待たされた。でも水槽眺めているだけで
幸せだったりする(^○^)


と言う訳で、カクレクマノミとホワイトソックス、お買いあげ(^○^)
2割引きでラッキーだ。でも西淀川のコー○ンはもっと安い(爆)
ま、魚って奴は値段と比例する所があるから良しとしよう。
この超ド素人の俺が育てて、1ヶ月 まだ一匹も★になってない
のだから、元気で丈夫なカクレクマノミを購入したと思おう。
ホワイトソックスも相場は3000円だが、ここは4500円!!
ちなみに西淀川は2000円だ(謎) 
ま、2割引きだから良しとしよう(^^ゞ


ホワイトソックスはかなりショックに弱いらしいので、1時間かけて
水合わせをし、最後にヒコサンZでトリートメント。
ホワイトソックスとカクレクマノミと一緒に処理。
ホワイトソックスや他のエビにも使えるヒコサンZ、有難い薬ですな(^^ゞ


水合わせをしている間に水槽のレイアウトを変更する。
これが今までのカクレクマノミ 4匹の水槽レイアウトだ。
あまりにもスッキリしすぎて、隠れる場所さえないという(^^;
そりゃ喧嘩にもなるわさ。


そしてこれが新しくレイアウトしなおした水槽である。
かなり見た目にも良くなったかなと思っています。
ま、人工水草がおもちゃっぽいけど機会があれば入れ替えるとしよう。
イソギンチャクとクマノミの相性は最高なんだけど、1:1しか入れない
みたいなのでイソギンチャクは無し。


色がとてもキレイなんだな。できればホワイトソックスを2匹にしたいな。
足が白いのわかる?


そして我が家の水槽はどうなったかと言いますと...
見事に問題解消(今のところは) ニモ@メスとペアのスモモ@オスは
他のカクレクマノミをほとんど追いかける事がなくなりました。
また最後にいれたモモもノンキにニモやスモモに近づいていくが
何故かこれまたトラブルにもならない。
寝る前なんか寝床が定まらないモモをニモが引き連れて、ここで寝な
さいといわんばかりに連れて行き、ニモだけスモモの待つ寝床に
戻っていきました。
なんかあまりにもうまく行き過ぎて怖いぐらい(笑)
他のモエとモコもいつも一緒に仲良く泳いでいるし、このまま静かに
暮らしてくれたらいいんだけどね(^^ゞ
なかなかカクレクマノミを数多く飼うのは難しいし、俺もまだ1日だけ
しか様子見てないので、これが成功例になってくれたらいいんだけど。

長くなったけど、我が家の海水魚はみんな元気です(^.^)v

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ライブロック キュアリング

我が家の水槽は60サイズで、中には2つのライブロックが入ってる。
初めての魚飼育、しかも海水魚って事で、正直に店員さんに話して
色々と詳しく教えてもらって水槽を立ち上げたのよ。
で、ライブロックについても、店のカクレクマノミの水槽で使用してる
ライブロックをそのまま譲ってもらえる事になった。
これは海水魚初心者には嬉しい事。なんてったってキュアリング済
だから。キュアリングを説明する前にライブロックを簡単に説明すると
死滅した珊瑚の残骸である。それに住み着いたバクテリヤや微生物
を一緒に水槽に投入し、死滅した珊瑚の残骸がライブロックとして
生き返るのだ。珊瑚じゃないけど、微生物やバクテリヤが住み着く
生きた岩と言われている。
現実的に生きたライブロックは潮の香りがするが、死んだライブロック
は腐敗臭がするらしい。
そしてキュアリングというのは、ライブロックの中にある死滅した
微生物の亡骸や腐ったモノを取り除く作業の事を言うらしい。
また海水魚にとっては有難くないカニやウミケムシやシャコの幼虫
などを駆除するのが目的と狙いである。
海水魚飼育の初心者の俺には最初はチンプンカンプンであったが、
あとになってその重要性を認識するハメになる。

カクレクマノミが泳ぐ水槽から譲ってもらった2つのライブロック。
長期間を使われていたらしく、コケも付いてるしなんか雰囲気もある。
バクテリアも豊富であろう。そのおかげか水槽の立ち上げも上手く
いったと思っている。
しかし思わぬ弊害もあった。原因は定かではないが、白点病が発生。
また蛍光灯を消して部屋を暗くすると出てくるウミケムシの大群?
あちこちに穴が開いてるので、何匹いるのかもわからない。
しかし大小のサイズの違いで複数匹いるのは間違いない。
シャコの幼虫と思われるものも泳いでいる(魚が食べるけど)
長いピンセットで必死で駆除しようとするが、すばやっこしくてダメ。
いっその事、取り出して水道水で丸ごと洗い流してやろうかと思った
けど、それやっちゃうと必要な微生物やバクテリアまで死んでしまう。
どうしたもんかなぁとずっと悩んでいたが、良い方法を教えてもらった。
ただ本当に正しい方法なのかは俺にもわからん。
失敗したらライブロックもお釈迦?? だけど気持ち悪いモノはやっぱり
取りたいので再キュアリングを行う事にしたのだ(^^ゞ


まず用意するのはバケツ。海水の元、26度に合わしたぬるま湯。
そしてカルキ抜き。比重計にピンセット、柔らかい歯ブラシなど。
つまり通常の換水と同じように準備する。違うのは海水の元の量だ。
キュアリングに使うのには、比重を1.030に合わす。かなり濃いめ。
海水魚は1.020~1.023が飼育用の比重だからね。
そしてこの造った海水にライブロックを30秒ぐらい浸ける。
というか入れた段階で中から虫やら何やら一気に飛び出してくる。
気持ち悪いけど面白いぐらいに中からウミケムシや何かの幼虫が
飛び出してくるので、よくゆすいで中までキレイにして取り出せば完了。
あとライブロック全体の臭いをかいで腐敗臭がするとこは歯ブラシで
磨き海水で洗浄。幸にして俺は磨く必要が無かった。


こちら洗浄後の図。あまり気持ちの良いモノではないので、UPの
画像は無しです(^^;
後は通常どおりの比重の海水でゆすいで水槽の中に入れれば完了。
手間暇はかかりますが、これが確実に虫を駆除出来ます。
但し最初に書いたように、正しい駆除方法かは?ですが(^^;
モノは試しにやってみて下さい。今の所、異常無しです。

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パッソTRD サーキット走行後の燃費

セントラルサーキットに行く前に満タンにしたパッソTRD号
30分×1本のサーキット走行をした今回の平均燃費は...

253km ÷ 26.42L = 9.6km/L となりました。

普段の平均燃費から逆算すると、セントラルサーキットを走った時の
燃費は5.6km/Lとなります。
やっぱりサーキット走行が燃費が厳しいですね。
(と言ってもロードスターの倍以上の高燃費ですが(^^;)
でもサーキット行って走って帰ってきて、さらに通勤一週間出来るのは
やっぱり経済的に助かります(^^ゞ
俺のロードスターならば3回は給油せねばならんし(笑)
そのうちサーキットもハイブリッド車で埋め尽くされるのも、そんなに
遠い日じゃなかったりしてね(^^;

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2007.02.01

パッソTRD スタッドレスタイヤ装着


純正アルミホイルにスタッドレスタイヤを組み込んでいますので
油圧ジャッキと電動インパクトで30分ちょいで4輪共に交換終了。
純正ホイルは14インチだけど、実にしっかりしてて重い(笑)


タイヤはヨコハマのアイスガード。1年モノだけど保管状態が良かった
のか、とっても柔らかいままです。
取りつけたら早速試走です。うーん、純正タイヤ以上の静かで
乗り心地がいいです。ちょっと感動モノですな、これは(笑)


こちらは今朝撮影した横からの現在のパッソTRD号。
なんかまるっきり普通のRacyにしか見えません(当然か!?(^^;)
3月終盤までスタッドレスタイヤでおとなしく走りまーす。
皆さんも雪対策、気をつけて下さいネ(^^ゞ

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カクレクマノミ 爆睡中!?

我が家には珊瑚やイソギンチャクを飼える設備が整っていない
ので、カクレクマノミが入ってくつろげる場所は残念ながら無い。
カクレクマノミ達には悪いけど、これからもイソギンチャクを飼う
予定はないのだ(実は子供の頃から嫌いなのよ(^^;)
そしたらどんな風に寝ているんだろう?と不思議に思い、暗闇の
中でストロボ撮影してみた。


こちらは既にペアになってしまったニモとスモモの寝床。
一匹がパイプの裏側で、お互いパイプを挟んで仲良く寝ている
って感じ。その名の通り、どこかに隠れて寝ないとダメなのかな?
60水槽の左側には背の低いライブロックがあるだけで、他に何も
ないので少しレイアウトを変更して背の高いライブロックか何かを
入れてやる費用があるかも。
モエとモコの隠れ場所にも出来るしね(^^ゞ


こちらはまだ小さなモエとモコである。
ずっと寄り添うようにライブロックの上に座るように泳いでいる。
しかしよく観察すると、こちらも少し下がった位置で、身を隠すように
泳いでいるのでやはり安全な場所を探して居るのかもしれない。
4匹で混泳させている時はヒーターの下に隠れたりしているので
小さめの隠れ場所を造ってやろうか...
でもあんまり隠れ場所ばかり造って、観賞出来ないと意味無いし(笑)
ホワイトソックスも一日中隠れている陰気なタイプ(笑)だしな。
うーん、なんとか鑑賞出来るようにレイアウトしないといけないな。
新たなる悩みの頭を抱える朝であった(笑)
とりあえずペットショップに寄って帰ろう(^^ゞ

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