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2006年10月

2006.10.30

かっこいい軽CAR軍団

先日の衝撃が忘れられず、軽が気になる今日この頃です(^^;
そういえば某バックでミニ屋の店長さんもミニをほったらかし(?)
にして、ミラの4駆にハマってたのを思いだした(笑)
という事で、先日のセントラルサーキットを爆走していた、めちゃ速の
軽CAR軍団をUPしてみましょう。
きっとみんな超有名車なんだろうな、俺は詳しくないけれど(^^;


まずは俺がブチ抜かれたコペンさんです。
よく見ると前後オーバーフェンダーでワイド化されています。
当然エンジンはツインカム4気筒+ターボがベースで、前置きの
インタークーラーは大きいし、タービンもHKSが最近発売したKIT
でも120PSぐらい叩き出すらしい。
本格的にエンジンにも手を入れて過給圧をあげれば、凄い事に
なりそう。だけどそのPOWERを受け止めるサスペンションや空力
のセッティングはかなり大変そうに思える。
でも実際に30秒を切る速さを見せていました。凄い(^-^)
もっと詳しい内容が気になるなぁ~、と思える1台です。


こちらのカプチは結構昔から有名な車ですよね。何回か見た事が
あるような気がします。
向こうが本気で走っていたかはわかりませんが、バックストレート
エンドで前に出れたので、コペンよりは押さえ気味のPOWER??
でもコーナーはFRだから存分に楽しめそうな感じですよね。
FFでもMRでもそれぞれ楽しさはあるけど、機械式LSDを使った
腰で旋回する走りはやはりFRならでは思う。
なんかカプチは楽しそうだ。俺も乗れるATがあるし(笑)


AZ-1だと思う...絶対そうだろう(^^;
でもボディの造形はノーマルより格段にカッコイイと思う。
リヤタイヤが極太になってるのは、MRのピーキーさを打ち消す
為のモノだろうか??
俺のイメージだとMR=オンザレール感覚というか、絶対にリヤが
ブレイクしないセッティングが必要だと思うのだが、実際はどうなん
だろうか??
そういえばAZ-1もATあったよなぁ...(笑)

でも実際、軽を購入してサーキットで遊ぶならワークスかカプチに
なるのかなぁと思う。
なんと言ってもパーツが豊富だしね。軽いし、お手頃だし(^^;
トラックに積んでいけるなら、ナンバー無しでもいいかも。
なんかね、最近はストリートカー(ロドスタね)とは別に、完璧に
サーキット仕様のカリカリの車が欲しいなぁなんて思う時がある。
徹底的に軽量化して、サスペンションの付け根も補強してフルロール
ケージ、パワーはそんなに無くていいから軽いマシンがいいなぁ
なんて思う。もっともっと軽快なマシンで走ってみたい。
意外と軽がその想いを叶えてくれるマシンかもね(^^ゞ

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また潰れた(笑)

凝りもせずに今回もセントラルサーキットでロードスターを潰して
しまいました(^^;


水浸しになったエンジンルーム。遮熱板の上まで激しく濡れて
います。さて、走行中に何があったんでしょうか??


カビーン!! ブリーザータンクのステーが折れてる...
なるほど、それでパイプがベルトに当たって破損したんだな、と
思ったのですが、考えが甘かった(^^;


ブリーザータンクを取り外すと、ポッカリ大きな穴が...
黄色の丸は折れたステーだったりします(^^;


黄色の丸がボディ側の折れたステーね。
取りあえず水漏れを止めようと考えたけど、何も補修パーツを
持って来てなかった(汗)
トリトンさんに相談すると運良くジョイントを持っていたので拝借。
おまけに取付までやってくれました。感謝です(赤丸の部分)
これでなんとか無事に帰宅する事が出来ました。良かったです(^○^)

DIYで取り付けたパーツを中心にトラブルが続いているので、もう少し
考えて作業せねばならんなぁと反省しております(^^;
ブリーザータンクは水温の安定の為には必ず必要なので、再度調達
して取り付けようと思います。
今度は折れないステーで取り付けますね。
ラストに第1コーナー スピンの恥ずかしい動画をどうぞ(^^;


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2006.10.29

【激速】 ダイハツ コペン

セントラルサーキットでコペンに抜かれました。必死で追いかけるが
見る見る間に置いていかれます(^^;
俺も一応1分33秒台で周回していたんですか....
今日、セントラルサーキットで軽カーの大きなイベントがあるようで、
その事前テスト走行だと思います。
軽カーには詳しくありませんが、きっと有名店のデモカーかな?
ドライバーが必死でマシンを押さえつけて走らせていたのが、印象
的でした。FFのLSD付きは踏んで曲がる。恐ろしやー(^^;


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2006.10.28

06.10.28 セントラルサーキット行ってきた!!

ベストラップ、更新しました(^^ゞ


今日は予定通りセントラルサーキットを走ってきました。
前回のベストは1分33秒73でした。さて、今回はというと...


まずはベストラップ 前回より-0.7秒 限りなく32秒に近い33秒
という。しかも完璧とは言い難い走りでのタイム。
ATのロードスターとしては上出来かな?
今後に期待できそうです(^^ゞ


そしてセカンドラップ。ちと離れすぎか(^^;


そしてサードラップ。全体的に33秒台をコンスタントに走れるように
なってきました。が、それも1本目だけで2本目はトラブルもあり、
タイムのバラつきが激しかったのが残念でした。
トラブルの内容はまた後日にでも。。。また修理しなきゃ(^^;
あ、トラブルで派手に大スピンしたけど、運良くコース内で止まる事が
出来て、クラッシュせずに済みました。冷や汗モノでしたが(苦笑)
そしてこの日一番ショッキングな事件は...33秒台で周回する
俺のロドスタボ号が軽自動車に抜かれました(驚)
これは動画付きでまた後日UPしますね。お楽しみに(^^ゞ
32秒台で周回する驚愕の軽自動車の正体とは!?(すげえぞ、マジで)


続いて走行会枠 Dog Fight Proさんの走行会にはy_a氏とshow氏
が参加しました。箕面の峠の暴れん坊将軍達(笑)はどんな走りを
魅せるのかと期待しましたが、この台数じゃちょっと辛いか!?(^^;


セントラルサーキットを40台近くの車が同時に走ると、どうしても
交通渋滞が発生します。
それにしても今日は特別ひどかったような気がする(^^;
そんな中でトップタイムは4ドアのR34GT-Rルックがダントツの
ストレートの速さを生かして32秒台に突入!!
RB25らしいけど、恐ろしいストレートスピードでした。
こんな渋滞の中、参加者達はどう走ったのでしょうか??
参加された皆さん、ぜひコメントをお願いします(^^ゞ

とりあえず楽しい1日でした。
本日のセントラルサーキットを走られた全ての皆さん、お疲れさま
でした。また楽しく走りましょう(^_^)b

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2006.10.27

【特急】オイル交換


今日は定時で仕事を終わり、すっ飛んで帰ってロードスターの
オイル交換をした。
もちろん明日のセントラルサーキット走行に向けてであるが、
ここ最近は走行スパンが短いせいか、サーキット&ミニサーキット
を3回走ってオイル交換というパターンだ。
走行距離は1000km未満...普段、街乗りに使ってないから
どうしてもこうなる。
とは言ったものの100%化学合成のオイル使ってるし、油温も
サーキットの連続走行で110度、上がっても120度までなので
極端に神経質にならないでいいかなと思っている。
しいて言えばブローバイガスでオイルが汚れるから、交換するよ
うな感じかな。普通に街乗りだけならまだまだ使えるけど、やっぱり
オイルは一度痛い目に遭ってるので、早め早めの交換を心がけて
いる。最近は上抜きばかりなので、工具も使わず30分もかからず
オイル交換出来るので楽ちんなのだ(^^ゞ


オイルは今回もカストロールRSフォーミュラー10w-50である。
半端な残りを集めて使用(^^; SM規格とSL規格のチャンポン。
次回から冬用オイルに変更するので今回は残り物オイルを使い
きるのだ。何事も節約節約(笑) ← 説得力無し(^^;
さすがに寒くなってくると固いオイルはタービンの立ち上がりにも
影響してくるので、柔らかめのオイルに交換する予定だ。
今度は何を使おうかな?(^^ゞ

さて、明日の走行準備も完了したので、後は寝るだけ。
明日セントラルサーキットで走られる方、楽しみましょうね!

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運転席の真ん前にドア??

こちらも通勤途中での話ですが、箕面山麓線を走っていると
ビンテージカーを扱う有名なお店があります。
その名もVINTAGEってお店です。
業界では超有名店らしく、車の入れ替わりも激しいです。
最近ではジャグゥワXJ220なんかも置いてありましたし、
ビンテージ フェラーリなんかも置いてあります。
そんな中で面白い車を発見しました。
ミニの横に置いてある車がそれで、なんとフロントパネルがドアに
なっています(驚)
なんかドアって左右が当たり前って感覚なんですが、こんなにも
面白い仕組みの車があるなんて驚きでした(^^ゞ
オカマほったら閉じこめられるなぁなんて笑ってしまいましたが(^^;
そういえば少し前にはメッサーも置いてあったので、最近はこちら
のようなレアモノに力を入れているのかもしれないですね。
いつ行っても楽しめるVINTAGEさん、珈琲も飲めますから
一度足を運んでみて下さい(^^ゞ

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パッソTRDにハイオク【誤】


今朝も気持ちよくパッソTRDのフロアシフトを駆使しながら、通勤路
をかっ飛んでいた。通勤路の途中には、F1モナコGPを彷彿させる
ヘアピンコーナーがあり、毎朝楽しく通勤できるのだ(^^ゞ
朝の登り右コーナーの場合は、純正タイヤ@175/55-15だと
スキール音と共にフロントタイヤがじわじわっと外に逃げていく。
う~ん、TRD仕様のサスペンションには、ちょっとタイヤが負けて
いるなぁと思っていたが、現在付けているNeova AD007 195/50-15
だと丁度バランスが取れているようでオンザレール感覚で、ヘアピン
コーナーを駆けぬけていける。これがむっちゃ楽しいのである。
絶対スピードは遅いのだけど、サスとタイヤのバランスが取れている
とほんと気持ちよく走る事が出来るのだ(^^ゞ
そんな通勤をしているせいか、ガソリンのメーターの目盛りもつい
減り気味になってしまう(笑)


さすがにTRD仕様であってもガソリンが無ければ、単なる鉄の塊。
朝からセルフGSに飛び込み、ガソリンを補給する事にした。
が、ここで俺は朝から大きなミスをしてしまったのだ(^^;
いつもカード決済なのでレシートは必ず確認しているのだが、なんか
今日に限って異様に支払い金額が高いのだよ。
そんな極端に燃費が落ちた訳でもないので、なんでこんなに燃費が
悪いのかと思っていた。
が、よくよくレシートを見ると「ENEOSヴィーゴ」って書いてある(汗)
なんのこっちゃ、ガソリンが高いのでもなく、燃費が悪いのでもなく
単純に単価が高いハイオクを間違えて満タンにしていたのだ(驚)
これじゃいくらエコラン走行をしても意味ないじゃん(^^;
明日のセントラルサーキット走行ばかり考えていたから、うっかりと
ハイオクを満タン入れてしまった訳ですなぁ(笑)&(恥)
ま、ハイオクのロードスターにレギュラーを入れるよりはマシだけど
つまらんミスをしてしまった。

さて、パッソTRDに高いハイオクを入れたらどうなるか!?
なんか高い=高性能ってイメージがあるんだけど、少し走った感じ
は特に感じられなかった。
試しにシフトダウンして急加速を試してみるが、差はほとんど感じ
られない。いや気持ち的には若干遅くなっている??
これって逆プラシーボ効果かいな(^^;
最近のハイオクは洗浄効果が高いので、使っていく価値はあるかも
しれんが、少なくとも小排気量のコンパクトカーには不必要なガソ
リンかもしれませんな(汗)
これからは間違わないように気をつけようと思います(^^;

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2006.10.26

4点式+1がいい!?

どもども、ご無沙汰です(^^;
なんや知らんけど、今日は朝から晩までドタバタしてました。
なので本日のエントリーが遅くなってしまいましたが、頭の中は
常にロードスターのモデファイで一杯でした(笑)
だから仕事が捗らんのだよ、俺は(^^;

で、先日の神戸MTGで5点式ロールバーを組み込んだロードスター
がおられました。
NAでしたがクリスタルブルーに全塗装されてとてもセンス良く
仕上げられていました。
そのロードスターに5点式ロールバーが装着されていました。
実は昔乗っていたFD3SのI型に5点式のロールバーを組み込んで
いたんです。4点式が5点式になって、剛性UPはわずかかもしれ
ませんが、なんと言っても見た目がカッコイイ!(^○^)
俺がFD3Sに組み込んだのも、そんな理由からでした(笑)
後方視界も悪くなるし、重量も増えるし、メリットよりデメリットの方が
大きいかもしれないけど、やっぱり5点式はカッコイイなぁと
最近ずっと考えていたりします。
それか思い切って6点式なんですが、よくよく考えて見れば
どちらもハードトップとの共存が難しかったような??
ま、こちらはなんとかなるでしょう(たぶん)

# アルミ製の5点式...うぐぐぐ かなりヤバイとこまできてます(^^;

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2006.10.25

リヤバンパー 再度チリ合わせ


鈴鹿ツインサーキットで凹ましたリヤフェンダー、お世話になってる
ショップさんのおかげで言われないと凹んだのも判らない程に
修復してもらった。
あとは自分でDIYとバンパーとリヤフェンダーのチリ合わせを
行ったが、ダンボールでスペーサーを作ったので洗車と共に
またチリがズレてしまいました(笑)
暫定的な補修だったので当然です。で、今回はゴムを使って
チリ合わせを行いました(^^ゞ
ホームセンターで3種類の厚みのゴムを調達して、高さを合わし
貼り合わせました。


こちらが調整したバンパーとリヤフェンダーです。
厳密に言うと完璧にチリ合わせするのは不可能ですね。
まぁ見た目的には言われないと気が付かない程度なので...(^^;
とりあえずヤ○オクで赤のリヤバンパーを探そうと思います。
なかなか程度の良いのは見つかりませんが、気長に探そうと
思います。
見つかった時はリヤフェンダーも歪み取りで板金する予定です。
年内に出来れば嬉しいんだけどな(^○^)

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2006.10.24

ファッションバー 取付け

ロールバーを買えるまで、しばらくはコレで我慢ですばい(^^;


新車で購入するときにOPTで取り付けたファッションバーです。
これを付けたい為に、キーレスエントリーとBOSEはレスOPTに
なってしまいました(笑) 予算が毎回厳しいもんで(^^ゞ
ご覧のとおり裏側に網が付いていますが、実はこいつがエアロ
ボードの代わりになるという優れものです。
確かに付けると風の巻き込みが凄く減少します。
デザインは好き嫌いの別れる所でしょうか??


俺のロードスターは幌を取り外した年中DHT仕様となっている。
なのでシートの後ろはかなりスッキリしている。カーペットの下は
燃料タンクが鎮座している。
ひょとしてNCのRHTは燃料タンクが小さくなってたりして??(想像)


取り付けは左右のシャーシにボルトオン。5mmのキャップドボルト
4本で固定されていまいす。意外としっかり付けられています。
でも昔は取り付けるのがきつかったのに、今はクリアランスが
大きすぎるぐらい。シャーシがへたってきたか!?(^^;
少し長めのボルトで取り付けました。
あと付ける時はブレスバーを緩めておきます。
意外と剛性上がったりしてね(笑)


前から見るとこんな感じ。乗員保護の為には、もう少し背が高い
方がいいですね。でも見た目ではなかなか良い感じです。ハードトップ
を取り付けるので、あまり意味がないような気もしますが(笑)
ロールバーを装着する日までは、このまま走りたいと思います。
これでサーキットでクレーム付く事はないと思いますが、やはり
ちゃんと走る為には、必需品なんでしょうね。
自分だけは大丈夫と過信しないように注意しましょう(^^ゞ

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セントラルサーキット、またイクで!!

10月度、2回目の走行は10月28日(土)を予定しています(^^ゞ
走行枠は7枠の11時10分からの30分と11枠の13時40分からの
2本を考えています。
朝は2輪枠で、その後はどこかの走行会とVIP枠があるので、結構
サーキットは混雑しそうですが、時間的に余裕があるので大丈夫か
なぁと考えています。
天気も今のところ、大丈夫そうだしね(^^ゞ

今回はホイルを7Jから8Jにワイド化し、215/45-16の55sを有効に
グリップさせてやろうと言うのが狙いです。
あとダンパーの減衰力とタイヤの内圧も調整しながら走って、ベスト
を探し出す予定です。
セッティングがメインの走行となるので、タイムは気にしないで走る
予定です。本格的にタイムアタックするのはもう少し寒くなってから。
焦らずにゆっくりとタイムアップさせていきます(^^ゞ

最近はライセンス走行枠も台数が増えてきたので、プチバトルなんか
あったりしてとても楽しいです(^○^)
ライセンスをお持ちの方、ぜひ一緒に走りましょうm(_ _)m

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2006.10.23

ブレーキパッド スペーサー


ならっちさんに作ってもらったブレーキパッドスペーサですが、
今回パッドの厚みが丁度になったので、実際に組み込んで走って
みました。
パッドはプロジェクト・ミュー製のHC+、新品をセントラルサーキット
30分×2本で丁度2mm/片面の減りとなったので、2mm厚の
プレーキパッドスペーサーを合わせると、新品と同じ厚みになる。
つまりブレーキフルードも継ぎ足さなくていいし、ペダルフィーリング
も違和感がなくなる...はず??


組み込みはパッドをキャリパーに差し込んで、背面からさらに
スペーサーを差し込むだけです。
この辺は4POTキャリパーの楽な所ですね。
ピンでパッドとスペーサーも一緒に留めれるので、スペーサーが
ズレるような心配はありません。
寸法通りうまく作ってくれたならっちさんに感謝です m(_ _)m


これが装着した状態です。スペーサーはスチールなので
強度的な問題もクリア。厚みも2mmあります(^-^)
走ってみた感ですが、グリスを塗布しなかったせいか音が少し
でます。でも音と言ってもパッドが踊っている音であり、スペーサー
の問題てば無さそうです。
ペダルフィーリングもなかなか良い感じ。新品のパッドと比べると
少しスポンジーな雰囲気はありますが、これはスペーサーとパッド
とのクリアランスの問題でしょう。
ハッドとスペーサーの間に薄くグリスを濡れば解消するかも??
密着すれば音も消えるかもネ(^^ゞ
さて、今週末のセントラルサーキット走行では、中古パッドを2組
持ち込んで1回30分走行したら交換したいと思います。
持つんなら1日で使い切りたいですけどね。
サーキット走行30分×4本持てば上等でしょう(^^ゞ

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ロードスターに大径ホイル


昨日の神戸MTGで一番印象に残って、俺自身が真似したいと
思ったのがこのNCです。
なんとロードスターに18インチ!! すんげぇ迫力。しかも天下の
BBSときたらもうクラクラ~っとしちゃいました(^^ゞ
俺もFC3Sに乗っていた頃はBBSにはまっていたからねぇー
個人的な趣味では、RHTに18インチBBSにシャコタンって
感じかなぁー 色はブラックで渋くキメたいですね。
ほんまNCには大径ホイルが似合いますね(^-^)


NC以外ではこんな凄い引っ張りタイヤの17インチ仕様も来て
いました(なんか見た事あるような...はて??)
めっちゃ派手なサイズなんですが、色が落ち着いた色なので
赤のボディでもセンス良く収まっています。
これでゴールドやシルバーだったら派手すぎるかも。
オーナーのセンス、なかなかかもしれません。


リヤもうまく収まっていますね。サーキット走行はリム外れの
心配もあるけど、ストリートじゃまず大丈夫でしょう。
かなりカッコイイだけに、ホイルにガリ傷を作った時の落ち込み
ようは凄いモノがありそうな(^^;
オーナーさん、大切に乗ってあげて下さいね(笑)

肝心の自分はというと、シルバーという色が悪かったか、それ
とも16インチだったからか、あまり注目されずに終わってしま
いました(^^;
やっぱミーティングは大径ホイルか、深リムか、個性を主張しないと
目立たないですね。今度は18インチに挑戦するか(笑)
でもPCD100の4穴の18インチなんてホイルが無いだろうな(笑)
ミーティングで目立つにはそれなりに努力が必要ですねぇー(^^ゞ

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ほんまに中国道を走ってた(驚)

なにがってマセラティMC12でんがな(^^;


中国自動車道 名塩S/Aでの撮影です。普通にガソリン給油して
ました。別に不思議な光景ではないのですが、それがMC12だっ
たら、1つの事件になります(笑)
元来がレーシングモデルであるMCCをストリート仕様に仕立てた
MC12ですが、日本、いや世界中を探しても一般道を走っている
のは、ごく数台でしょう。
コレクターズアイテムになっていて不思議でもない車が実際に走
っていたのです。お値段も確か1億とも2億とも言われる車です。
もう少し詳しく書いてみると、FIAのGT選手権に出場する為に
エンツォ・フェラーリをベースにしたマセラティMCCという生粋の
レーシングマシンをマセラティが作成したのです。
そのストリートバジョンがこのMC12って訳なのだ。
興奮するなって言う方が無理っす。こんな化け物を見たら(^^;
各部の寸法は5143×2096×1205mm、ホイールベース2800mmで
トレッドは前後1660/1650mm。重さ1335kgで前後重量配分は41:59
搭載されるエンジンは、6Lのドライサンプで65度 V12DOHC、
630ps/7500rpm、66.5kgm/5500rpmという化け物である。
GT選手権では、あまりの速さにクレームがつくと言うほどだそうで。

こんな化け物、走らせているのは誰やねん!?と思ったら、Super GT選
手権でフェラーリモデナを走らせているJIMGAINERさんとこの
MC12みたいです(雑誌などにもよく登場していますよね)
確かにサーキット間を移動するのには、最適かもしれませんね(^^;
中国道を走る姿はまさにスーパーカー 後ろから凄い勢いで走ってきて
あっと言う間に見えなくなってしまいました(笑)
MC12を見れただけでもかなり超ラッキー(をぃ)な1日でしたよん(^_^)v

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2006.10.22

A/Cが作動しない原因調査? その3

※ Roadster 4カテゴリーはRoadster 5 に続きます(^^ゞ


今日は烏龍茶HIDEさんとNBターボさんからお誘いを受け、急遽
神戸ミーティングに参加させて頂きました(^^ゞ
中国名塩S/Aに集合してからは、プチツーリング気分で楽しめま
したが、やはり室内は暑かった(^^;
で、今日のミーティング会場で皆さんのお知恵を拝借して、謎の
A/C 問題点を解決しようという話になったのです(^^ゞ
で、結論から言うと原因は判明しました!!
さすがロードスターのエキスパート、烏龍茶HIDEさんとNBターボ
さん、そして他のブーストメイツの皆さん(すんません、顔と名前が
まだ一致しておりません(^^;)が無事問題点を発見してくれました。
特に烏龍茶HIDEさんはNB2の配線図や予備のA/Cスイッチ
まで用意してくれていて感謝感激でありますm(_ _)m


さて、1ヶ月以上悩ませてくれたA/Cのスイッチが入らない原因は
なんとクーラーパイプNo2に付いているプレッシャースイッチが
タービンの熱で破損、配線が断線していました。
このプレッシャースイッチで圧を検知しており、圧が上がりすぎると
カットされる訳です。
なので断線=スイッチカットでA/Cが入らなかった訳なんです。
今まで見ていた室内のバルブセンサーは圧を測るモノでは無かった
ってとになります。
何故、気が付かなかったかというと、ヒーターホースにも巻かれて
いる青い断熱材で保護されていたのと、遮熱板と遮熱板の間に
あったので、見逃してしまっていたのです。。。やっぱり俺は恥(^^;


で、暫定対策としてプレッシャースイッチを通さずに、配線を直接
接続しています。
電気的に超音痴の俺ですが、詳しい内容を教えてもらうとプレッシ
ャースイッチは最悪の時の二重安全対策なのでクーラーガスを
入れすぎたりしない限りは、まず大丈夫だろうという事です。
しばらくはこのままで走行かな(^^;
プレッシャースイッチを交換するとA/Cガスが抜けてしまうのと
遮熱板を再度見直す必要があるので、そちらが準備出来てから
交換したいと思います。
クーラーガスの注入もあるので、自分じゃ無理か(道具もないし)
帰り道はずっとA/Cオンで快適に走って帰ってこれました。
あー 幸せすぎる(>_<) ← 暑がりの寒がり(苦笑)

最後になりますが、本日のミーティングに参加させて頂きとても
楽しかったです。
また我が愛車のトラブル解決にご協力して頂けた皆さん、ロクに
お礼も言えず先に失礼させてもらいすいませんでした。
この場にてお礼申し上げます。有り難うございました(^○^)

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ホイルにイオンコート その2


今回は同じイオンコートでも旧タイプ(?)のイオンコート バリヤクリン
をホイルに塗布するとにしました。
雨で汚れが落ちるならば、洗車でも簡単に汚れが落ちるのでは??
という単純な発想です(笑)
使い残しがあったので、もったいないので使おうと思ったのだ(^^ゞ


今回塗布するのは、先日仕入れたばかりのADVAN RG2の16インチ
色はグレーですが、少し濃いめの色合いです。
赤のボディにはどうかな?と思ったけど、試しに使ってみる事に...
白よりはマシですが、やはりブレーキダストの汚れが目立ちます。
と言う事で早速まな板の上に上がってもらいます(笑)


塗り込みはwax用のスポンジを使って、裏も表に塗り込みます。
CE28とは違って、費用面がツルツルなので塗りやすいです。
ボディに塗布しているのと変わらない感じかな?
あっと言う間に塗布完了(^○^)


10分も置いておけば、乾燥して白くなるので柔らかいタオルで
拭き取っていきます。拭き取りもまさしくボディと同じ感覚です。
拭き残すと白く残りますので、再度拭き取れば完成(^^ゞ

普段は街乗りにSタイヤは使わないのですが、16インチ 8Jの幅
+35オフセットで干渉しないか確認する為に、今週一週間は
このままで走ります。タイヤも55sのままです。
今度の土曜日、休めればセントラルサーキットへ走りに行きたいので
このまま様子をみようと思います。
ついでに汚れの方もどんなもんか、確認してみますね。
はたして雨で本当に汚れを落としてくれるのか!?
興味津々です(^^ゞ

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2006.10.21

A/Cが作動しない原因調査? その2

今日も朝から頑張ってロードスターのメンテナンスとA/Cが作動
しない原因を調査しました。
結論から言うとだいぶ原因の範囲が絞れてきたけど、原因と
不具合の場所がいまだにハッキリしません(滝汗)
電気音痴は超が付くほど苦手な俺ですが、何もしないよりは
少しでも努力しようと作業を始めました。
前回ブログにUPしたら、ノプロの野上社長さんからもご丁寧に
アドバイスを頂き、またNBターボさんには電話でアシストしても
らい、某店長にも整備図をチェックしてもらい、とても助かりました。
これだけしてもらっても原因が掴めない俺って...情けない(恥)
ま、昔からハジと○スはかける時にかけ!?って言われてますが
まさかこの歳になって、かきまくるとは...(かなり恥(^^;)
とりあえず本日の作業を書いてみましょう(>_<)


コンプレッサーとコンデンサーに繋がるハイフレキシブルホースと
ローフレキシブルホースをチェックするが、目視では異常が見つ
からない。というよりも異常があっても判断がつかないって感じ(^^;
場所が場所だけに確認しようがない。取り外そうかとも考えたが
それはクーラーガスを抜くと同義なので最後にまわす(当然)


続いてコンプレッサー本体&クラッチのチェックという事で、コン
プレッサーに繋がる配線に+電源を直接繋いでみる。
エンジンが始動していてもクラッチが繋がらないとA/Cのコン
プレッサーは回らない。


幸いにしてHID用に左右にリヤトランクのバッテリーから、直接
+配線を引っ張ってきているので、そこから+電源を取る。
黄丸がHID用の+電源で、赤丸が今回テスト用の配線だ。
この配線の先を1つ上のカプラ部分に接続してみると、何事も
無かったようにクラッチが繋がりコンプレッサーが回り出した(汗)
試しに室内のスイッチを調整して冷房全開にしてみたら、寒い
ぐらいに冷える(当然か(^^;)
ここで判明した事は、A/Cコンプレッサーは異常無しで、配管類
もエパポレーターも異常無しという事であろう。
クラッチが繋がりA/Cコンプレッサーが回ると冷える。普通だ(笑)


ならば次は前回チェック出来なかったバルブセンサーを確認。
この白いケースの中にエパボレーターなどクーリングユニットが
治まっている。画像に写ってないが、左側がブロアファンがある。


赤丸はスポンジでくるまれている配線。つまりセンターパネルの
A/Cスイッチにつながるカプラーだ。
前回と同じようにチェックするが異常無し。
続いて青丸の部分。バルブセンサーである。
俺のロードスターには高圧スイッチや低圧スイツチが無いようで
このバルブセンサーで判断しているようだ。
バルブセンサーに繋がるカプラーの配線は3本。
常時+とファンスイッチ、A/Cスイッチの3本か!?
しかしバルブセンサーから出ている配線(青丸の部分)は
2本のプラス電源であった。
つまりこの配線が最終的にA/Cコンプレッサーに繋がるのか?
と考えたのだが、配線図がないのでわからん。
もっとも配線図があっても俺にはわからんと思うが(^^;


とりあえずバルブセンサーより後で2本の配線を短絡させてみた。
つまりスイッチを無視してスイッチレスって訳だ。
テスターで測ると2本共に通電していてる。
よしこれでA/Cコンプレッサーが回るだろうとエンジンを始動
するが、残念ながらNG!?
れれれ??と首を傾げながら、A/Cコンプレッサーの配線を
テスターで測ると電気が来てない...合掌(涙)

わかりにくい説明で申し訳ないが、つまりセンターパネルで
入れたスイッチの信号がA/Cコンプレッサーに届いていない
のが原因である。
A/Cコンプレッサーに+電源が供給されないとA/Cは入らない。
しかしその原因が判らない...(泣)
ダッシュボードの裏に潜って懐中電灯で配線をさぐるが、何十本
いや、何百本?もの束ねられた配線の中から、A/Cの配線を
探す事が不可能に近い作業である。
さぁ、どうする。どうすればいい??...わからん(^^;
メインハーネス、総取り替えかしら?(苦笑)

# 引き続き助言をお願い致します m(_ _)m

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2006.10.20

チューンドRX-7は速いぞ!!


先日のセントラルサーキット ライセンス走行3枠目の映像です。
ヘアピンから立体交差で2台のFD3Sに先行してもらって、
後ろから引っ張ってもらおうと考えたのですが...
あまりにも速くて視界に捉えるのがやっとって感じ(苦笑)
ガンメタはFEEDチューン?(音が似ていたんだけど)
ブルーはSTILL WAYさんのステッカーが貼ってありました。
どちらも鬼のような加速でした(^○^)

ちなみに某○○○wさん対策をシュミレーションしているのでは
ありません(笑) ロータリーはやっぱり速いっす(^^;

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7のセカンドカー!?

フルチューンのRX7に乗っている人は、セカンドカーを持っている人
が多いようだ。俺はロードスター乗りだが、セカンドカーというか下駄
としてパッソTRDに乗っている。
仕事の関係もあって、4ドア4人は乗れる事が条件だったが、何故か
デミオじゃなくてパッソになってしまった(^^;
ま、理由はともかくパッソTRDも良い車で高燃費で乗り心地がいい、
なんと言ってもレギュラーガソリン。月に2回、30Lほど給油すれば
十分事たりる。これはとても助かる。
ロードスターはハイオク+パッソの1/2の燃費だからだ(^^;
それでもRX-7クラスとなると、その上を行く凄い燃費なんだろう(笑)
え!? ロータリー乗りには燃費は禁句だってかぁ~(笑)


と言う事でセカンドカーである。なんとバイクである。
しかも普通のバイクじゃないぞ!?
やっぱり7乗りはセカンドカーもワープしないといけないのか!!(笑)
勇気を出してオーナーに話しかける。
だって外人さんなんだもん、オーナーは(^^;


どうやらドウカティというバイクらしい。一応元ライダーだったので
名前ぐらいは聞いた事がある(^^ゞ
でもこの歳になってバイクを隅々と見ると凄いですな。
当たり前のようにトリプルディスクだし、キャリパーはブレンボが
装着されている。ドリルドローターなんか当たり前だし凄いわ!!


スイングアームのショックなんか、真ん中に1本だし。
これは国産でもとうの昔から採用されているらしいが、俺はホンダの
ホーク世代。こんなの乗った事ねぇっちゅうの(笑)
一応SP忠夫のKONIを組み込んだり集合マフラーを付けて
喜んで走りまわっていたが、もう今のバイクは恐ろしい程に
進化しているんですなぁ(^^;

ドウカティというと思い出すのが900SSとか、フルカウリングに
純正クリップオンハンドル、デスモドロックなど
とにかくすんげぇバイクだって事だ。
性能的には国産バイクの方が凄いのかもしれんが、それは
車でも国産と外車の違いのように味わいがあるのだと思う。
何にせよ、チューンドカーに乗る人は、セカンドカーもやっぱり
普通じゃ無いって人が多いのかもしれませんな(笑)
それが例えメーカーが少し手を入れただけのものあっても、何か
人様と違うモノを選んでしまう悪い病気なのかもしれません(笑)

# 壊れる車は困りますけどね(^^;
  壊れるのはメインカーだけで十分です(苦笑)

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2006.10.19

タイヤの組み替え

俺はドリフトはしないので、そう頻繁にタイヤ交換をする事はない。
だけど毎週末、峠ドライブを楽しんでいる方なんか、タイヤの組み
替えを頻繁にしているそうだ。
これは最近のタイヤが回転方向の指定がある為で、タイヤローテ
ーションが前後しか出来ない為である。
特にスポーツ走行向けのタイヤはほとんどがそうじゃないかな?
タイヤを長持ちさせるのには、全輪が同じよう均等に磨り減れば
一番経済的なんだが、駆動方式やドライビング、走るステージな
んかで全然違ってる。
なのでタイヤ組み替えはどうしても必要な作業になってくるのだ。

また某オークションで安売りタイヤを仕入れても、履き替えるの
にはどこかのショップに持ち込んで組み替えを依頼しなけばな
らない。昔のようにタイヤレバーを2本使って組み替えるって技
は、今となってはほとんど無いであろう(特殊車両除く)
俺も540sの17インチを初めて買ったのは、通販であった。
なので昔住んでいた近くのタイヤ屋さんに持ち込んで組み替え
を依頼したら、4本脱着バランスで1万円だった。
当時はそれでも安く感じたのだから不思議なもんだ(^^;


さて、ここからが本題(^○^)
こちらは北摂の多くのロードスター乗りが集うお店である。
中央環状線沿いの中国自動車道 豊中入り口の少し手前にある
グランドスラム豊中さんであります。
ロードスターに限らず、沢山の車種・オーナーが集う店で評判も良い。
俺ももう4年ぐらいお世話になっている。タイヤやホイル、そしてコン
ピューターによる4輪アライメントセッティングで、もう何回お世話に
なった事か(^^ゞ
他店と違うのは、アライメント計測して規定値に調整して終わりでは
なく、現状のタイヤの減り方、車をどういう方向に持っていきたいか
全て相談しながら好みの方向にリセッティングしてくれるのが良い。
タイヤのプロが言う事は、俺のように雑誌から読んだ記事を話しても
それだけでなく適格なアドバイスをしてくれる。
セントラルサーキットでタイムが徐々に短縮していったのも、アライ
メントセッティングも大きな要因の1つとも言えるのだ。
アライメントはドライビング方法によって変化させる必要があるし
自分の腕に合わしたセッティングというのはとても重要である。


タイヤ作業料金も驚くほどお安く設定されている。
ドリフトしている人も金銭的負担が減るのではないだろうか?(^^ゞ
ちなみに4輪コンピューター アライメント設定は世間相場である
2万円程であるが、回数が増えてくると特別価格でしてくれる時
もある(絶対とは言い切れませんが/笑) 
なので絶対お得だと思います。
別にお店の宣伝をするつもりではありませんが、お得な情報は
やっぱりオープンにした方がいいですよね(^^ゞ
ヨコハマタイヤならば量販店負けないプライスも魅力です。
俺はBSタイヤ派なんですけど、それでも毎回お値打ち価格で
購入しています。
ロードスター乗りならば各種情報も飛び込んできますので、騙さ
れたと思って一度足を運んで見て下さい。
ロードスター担当(?)はイデさんという方です(^-^)
86でサーキットを走り回っていた経験が作業に生きてます。

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乗員保護!?

ここ最近、セントラルサーキットでは幌車にロールバー取付けが
推奨から、なかば強制的なモノに変わりつつあるようだ。
俺もセントラルでクラッシュしてるから、偉そうに反対出来る立場
じゃないが、先日ライセンスを所得した某氏もロールバーの装着
の有無で当日の走行が出来なかったそうだ(某情報より/笑)
俺も前からハードトップを取り付けていても、言われ続けてきてい
るのだが、ここ最近は前にも増して口調が厳しいものになっている。
ソフトトップならまだしも、ハードトップ付けてても言うか!!(-_-メ と
思うのだが、そこはやはり走行者の安全を考えた上でのアドバイス
と紳士に受け止めようと思う。

で、我が愛車ロドスタボ号にロールバーって事になるんですが、
やはりそこはあれ、予算的な問題もあるし、趣味的な問題もあり
今すぐに取り付けるって訳にはいかない。
一時的にNB2以降に設定された純正ファッションバーでお茶を濁
そうと思う。あれもちゃんと固定すれば、単なるファッションという事
もないと思うしね。3kgもの重量増しはかなり効くと思うが仕方無い
だろう。また3キロ痩せて帳尻を合わそう(>_<) ← なぜ泣く(笑)

で、いずれは画像のような、4点式アルミロールバーを取り付けよう
と思う。一番の候補はアライブ石井自動車製のど~だロールバー
である。もちろんNB用。限定生産だし定期的に生産していない。
しかも取付には群馬までいかねばならん(^^;
(メインアーチにボルト止めじゃなくて溶接なのだ)
これだけで挫折しそうなんだが(笑)
アルミを選択するのは、タイトルからすると論外なのかもしれんが、
先にも書いた通り、これからもハードトップは取り付けたまま走る
つもりなので、アルミ製でもいいかなと思っています。
磨く楽しみもあるし、パッドも巻かなくていいし(笑)
頭が当たったら、アルミが曲がるやろ(をぃをぃ(^^;)
なんにしろ安い買い物ではないので、予算的にはクロモリやスチ
ールに変更になるかもしれんが、モデファイの一環として導入し
ようと考えている。
なによりセントラルサーキットでわぁわぁ言われるのはウザイ!!
って事で、いつの日かロールバーが装着される事になるでしょう。
(ど~だバーと同時装着したいけど、群馬は遠いなぁ(^^;)

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2006.10.18

アストンマーチン

我が家の近所にはアストンマーチンの正規代理店がある。
その昔、ROVER正規代理店で、俺が乗っていた96年式のミニも
こちらで新車で購入したものだった。
隣にはミニ専門店、キングスロード箕面店があって、また10分も
走ればヨーロピアンエース池田店もあった。
なかなかミニも人気だった時代だ。
時は流れミニは新型となりBMWブランドとなり、旧型専門店が次々
と姿を消していった。箕面ではインペリアルクラフトが新しくオープン
したけど、やはり本当にミニが好きでたまらないショップだけが生き
残るようになった。おっと今日はミニの話しではない(笑)

ふとR171を走っていると、積車に積まれたアストンマーチンを良く
見かける事がある。ご存知の通り数千万円する車で、フェラーリな
んかも買えるお値段のスーパースポーツカーだ。
まぁスタイリングの好き嫌いもあってか、それともアストンをフェラーリ
と比べないでくれ!?という声も聞こえてきそうだが、とにかく英国が
誇る最高級ブランドである事はいまさら言う事もないだろう。
自分なんかが帰る車ではないが、確か鈴木亜○利さんや近藤○彦
さんも乗っていたと思う。ようはスーパーカーを卒業した世代が乗る
車なんだろうか??
あまり性能や車種グレードについて詳しくないが、画像の車はV8
ヴァンテージかしら? それともバンキッシュ?
よくわからないが、これはMG-RV8さんにお任せしよう(笑)
失礼かもしれんが、そんなにバンバン売れるようなお値段じゃないと
思うのだが、俺がR171を通る時はほんとよく見かける。
そりゃ正規ディーラーなんだから納車待ちやユーザーが集まって
来ても不思議ではないのだが(笑)
頭が真っ白になる頃には乗ってもいいかなと思ったけど、きっとその
頃はカローラか軽自動車に乗っているんだろうなぁ、俺って(^^;

# 死ぬまでに一度はオーナーになってみたいものだ(夢)

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2006.10.17

イオンコート ホイルに塗布後...

ホイルにコーティングしてから10日が立ちました。さて、効果は
あったのでしょうか・・・・!?


こちらはコーティング前。洗車してからドライ路面を7日間ほど走った
後の画像です。リムの内側に結構な汚れが目立っています。
これがね、洗車してもなかなか落ちないんですよ(^^;


と言うことで、パッソのCE28に塗布したのは前回ご紹介した
このコーティング剤である。イオンコート 防汚タイプSだ。
コーティング剤では俺はこれが一番好きだったりする。
しかしCE28の表面はサンドブラストで加工されているので、しっかり
拭き取る必要がある。結構手間がかかってしまうのよねぇ(^^;


そしてこちらの画像は、CE28にコーティングを施し、10日間走った後
である。途中で雨天走行も1回含まれている。
パッドにプロジェクト・ミュー製のHC+を組み込んでいるので、ダスト
は多め。にもかかわらず、コーテイング済のホイルの方が明らかに
汚れが少ない気がする。 走行中に風で飛んでいくのかしら?(笑)
まったく汚れない訳じゃないし、汚れも付着するが、なによりも洗車
がとても楽になった事を付け加えておこう。
水洗いだけで軽く落ちるし、ブラシも不要かも。
逆にブラシを使うとコーテングが落ちるかもしれん(^^;
実際にどれぐらい持つかは判らんけど(笑)

次回は16インチRG2に光触媒のイオンコートを試してみます。
あの雨で汚れが落ちるって奴ね。
洗車する時にホースで水をかければ、汚れが落ちるのだろうか??
本当にそうだったら画期的なホイルコーティング剤になるんだけどね。
何か面白くなってきましたよん♪♪

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かっぱ寿司でタコ焼き!?


給料日まであと一週間。そろそろ財布の中が寂しくなってきた(^^;
なので寿司屋も回る寿司で我慢ガマン。それもカッパ寿司(笑)
回る寿司屋では一番リーズナブルなお値段である。
毎回食べると後悔するのだが、背に腹はかえられんが、脂肪となら
いくらでも交換してやる!?って事で店に入ってモグモグと食べ出す。


するとなんか見慣れた丸いモノが乗った皿が流れてきた。
ムムム、こ、これはひょっとしてタコ焼きか!?
でもいくらなんでも皿に乗って回ってるタコ焼きは冷めて美味しく
ないだろうとパスした。
しかし3回転、4回転する頃には逆にどうなっているんだろうかと
気になってきた(笑)
一皿100円とか書いてあるし、モノは試しに。据え膳喰わずは男の恥
というではないか!?(これで痛い目に何回もあいましたが(^^;)
皿を取るといかにも焼いてから時間が経ってますよと言わんばかりに
ソースが固まっている(笑)
なんのなんの、南野(以下略/汗) タコ焼きを割り箸で1つ掴む頃には
頭の中で跳ねるの扉のあの音楽が流れだす(笑)
一口で頬張ると意外と暖かい。そして噛むと中から熱いぐらいの
タコ焼きのあの感覚がひろがってくる。おぉ、これはまさしくタコ焼きだ!!
意外も意外、まさか寿司屋でタコ焼きが食べれるなんて(笑)
まぁ、美味いのか??って聞かれると、そこそことしか答えようがない
かっぱ寿司であるが、メニューが豊富なので色々と楽しめる。
なんせお値段がお安い(笑)
とんかつ寿司なんかもあるので、一度試しに寄ってみてください(^-^)
回る寿司屋でタコ焼きを食べる。チョイ悪親父の流行になるかも!?

# そんな訳は絶対無い(爆)

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R34GT-Rの...

ラジコンを手にいれました(^^ゞ
グラン○スラム豊中では、もうすぐ始まるキャンペーンでヨコハマ
タイヤとヨコハマホイルを購入すると、ADVANカラーのR34GT-R
のラジコンがもらえます。
今回は特別に一足お先に頂いてまいりました(^^ゞ
サイズはチョロQサイズですので、ちょっとしたテーブルの上に
コースを使って遊べそうな感じです。
ヨコハマホイルとヨコハマタイヤを購入すると、いただけるようなので
タイヤホイル購入を検討されている方はいかがでしょうか?(^-^)
GT-Rオーナー、GT-Rファンはちょっと自慢出来るかもよ(笑)

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2006.10.16

ロードスターに8J その2


昨日の続きです。ロードスターに8Jをはくとどうなるか?
オフセットが+38mmなんですが、リム幅が0.5インチ広がって
いるので実際は7.5Jの+35よりも外側に1.5mmほど出る計
算になりますが、そこはタイヤの幅の影響もあります。
机上計算通り物事が運ばないのは人生の常であり、だから俺は
いつも涙で枕を濡らすのです(シクシク) ← 半分本当やでぇ(^^;


同じ215の幅ですが、左がネオバ215/40に7.5Jの17インチ。
右側が205/45に8Jの16インチである。
たかが0.5Jの幅違いであるが、明らかに幅が違うのがわかる
だろうか?? 
ラジアルタイヤとSタイヤの差があるにしても、やっぱSタイヤは
ワンサイズ太く感じるなぁ。


内側はどうであろうか!?
まずはネオバと7.5Jである。今回はオフセットが+35から
+38になるので、太くなったほとんどが内側に広がる事になる。
写真の撮影角度が悪かったので、黄丸のダンパー取付位置で
比較してもらいたい。


かなり内側に入ったように見えるが、実際は10mm程である。
極端なシャコタンにしている訳でもないし、これと言って邪魔を
するパーツもないのでリヤはれでOKかな(^○^)
問題はフロントなのだが、こいつは試走してみないとなんとも
言えないのが辛い所だ(^^;
また近いうちに報告したいと思います。

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エアコンが作動しない原因調査??


9月末の鈴鹿ツインサーキット走行後に突然A/Cが作動しなく
なってしまった。もうすぐ1ヶ月になろうかと言うのに、まだ修理
は完了していない。
これからの季節はA/Cは不要だろ!?と思われる方も多いだろう。
しかし幌車の欠点は室内が曇りやすいのです。
除湿するのにA/Cが無いと後方視界が確保出来ないのだ(^^;
幸か不幸か俺のDHTはマツスピの軽量ハードトップ。
リヤガラスはポリカーボーネット。当然、熱線なんかは無い。
なので何とか早く修理せねばと思いながらも、走りを優先して
しまって、まだ修理出来てないのだ(^^;
と言う事で電気音痴ムッチーの俺の闘いが始まったのだ(笑)
自慢じゃないが電気は全然わからん(がはは(^^;)
まずはエアコン関係の部品図を一式揃えてみた。
この中でスイッチ類やリレー類を見て確認していこうと考えたのだ。


ネット上でA/Cのトラブルを確認すると高圧スイッチが逝かれると
A/Cが作動しなくなるとか??
場所はリキッドタンクのそばにあるとか書いてあるが、俺のロード
スターにはどう見てもリキッドタンクらしいモノがない(汗)
普通はエンジンルームについてるだろう??
しかし図面みてもそんなモノはない。考えられるのは画像の右側
の白いケースの中にある奴か??
もしそうだとすると高圧スイッチとかいうのは、赤丸のスイッチが
そうなのか!?
とりあえずカプラーを外してみるが、ふと考えるとこの手のスイッチ
はどう点検すればいいのか、皆目検討がつかない(汗)
しばらく悩むがわからんので次に進む事にした(^^;


次は手間がかかるがナビ本体を取り外した。配線が短いから
片手作業じゃかなり面倒な仕事となる。でも楽しい(笑)
ナビを取り外したのは、A/Cのスイッチを確認する為だ。
ご覧の黄丸のカプラーがA/Cスイッチの後端に繋がっている。
なぜかスポンジで包まれていたが、確認する為に剥がした。
剥くのと脱がすのは昔から得意だ(だから??)
カプラーを元に戻してイグニッション・オン。
シャーシからアースを取り、各配線を点検するとイグニッション・オン
で3本の線全てに通電している。
そして1本は常時+配線で、1本はファンを回すと電源がカットされ
残りの1本はA/Cのスイッチを入れると電源が切れるようだ。
色々試すが、スイツチ自体の異常は無さそうである。

高圧スイッチもショップに聞くとあくまで圧が上がりすぎたら切れる
のであって、スイッチオンでA/Cがまったく無反応なのはおかしい
との事。ほんだらどこの配線にエラーがあるんやろうか??
ツインファンリレーも含めて各配線・リレーを目視でチェックするが
異常があるようには全然見えない。
ひょっとしたらコンプレッサー自体が焼き付いたのであろうか??
まさか走行20000km弱の車でそんなバカな事はあるのか??
A/Cのスイッチも極力信号待ちとか、ごく徐行運転の時しかスイ
ッチのON・OFFしていないし。潰れる理由がわからん(マジ)

コンサートの時間があったので、ここでタイムアップ。
取りあえずナビを元に戻して作業終了。
A/C不作動の原因はいまだ解決されず、まだまだ悩む日が続き
そうです。
さすがにこの車じゃディーラーも見てくれへんやろなぁ(苦笑)


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2006.10.15

京橋以上、アメ村未満@関西バージョン


今日は藤井フミヤ CONCERT TOUR 2006 3WAY Delight に
行ってきました。場所はフェスティバルホールです。
今回のツアーは3パターンあって、バンド+ホーン・セクション、
バンド+ストリングス、バンド+バッキング・ボーカルの3つだ。
さすがに3日連続してフェスティバルホールに通う訳にもいか
ないので、今回は日曜日を選択していた。
で、俺が見たのはバンド+ストリングスだったんだけど、これが
また素晴らしい内容であった(^^ゞ


今回はまず席が良かった。1Fのど真ん中のBOX席で最前列。
ちょうどフミヤと目線がどんぴしゃ、超目の前って感じが最高!!
目の前が通路になっていた数段高くなっているので、前席の
人の頭が邪魔になる事もない。
これはめちゃくちゃ良い席だったなぁ(^^ゞ

曲の方は最新のアルバムをベースにチェッカーズ時代の曲も
折り込んでとてもよかったです(^^ゞ
NANAやI LoveYouサヨナラ(だったかな?)が懐かしかったですな。
なんと言ってもフミヤと同い年。つまりチェッカーズ=俺の
青春時代って訳だ。
バラードではやっぱアナザーオリオンが一番好きだな。
この曲が好きな人も多いんじゃないだろうか。
あと本日の一番のお目当ては下北以上、原宿未満である。
なんと関西バージョンで爆笑(笑)
タイムマシーンもなんかむっちゃ懐かしい気がした(^-^)
なかなか男の姿は少ないけど、
いついってもフミヤのツアーは楽しいし、青春時代を思い出せて
くれる最高のツアーです。
もちろん12月23日の大阪城ホールも申し込み済です。
ただ1日しかないので、当たる確立は低いかなぁ...(悲)
クリスマススペシャルでフルオーケストラでやるそうです。
見ないと絶対後悔しますぜ(^^ゞ
あー 楽しいコンサートでした。あっと言う間に時間が流れてしま
ったので、余韻にひたりながら、こんなのを食べました(笑)


ただいま体重は62.2kg。ちょっとぐらいは食べてもいいよね(^^ゞ

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ロードスターに8J +38 16インチ

とりあえず装着してみました(^^ゞ
まずはフロントからの比較です。


変更前 17インチ 7.5J +35 Neova 215/40


変更後 16インチ 8J   +38 55s  215/45
続いてリヤ側の比較...


変更前 17インチ 7.5J +35 Neova 215/40


変更後 16インチ 8J   +38 55s  215/45

とりあえずリヤ側は余裕で一切問題無し
フロントは少し外に出てるけど、ストロークしたらフェンダーの中に
入りそうです。
たたせインナーフェンダーと干渉は確実(^^;
でもサーキット走行はロックtoロックまで切る事はないので大丈夫
だとは思うのですが...
一度走ってみて、フェンダーがめくれるかどうか試してみます。
干渉するようだと、ミミ折りかな。
見た感じはミミ折りは必要無さそうなんですけど...さて??

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秋の味覚 大ショック

秋の味覚と言えば、やっぱり松茸であろう。
もちろん国産品。少しこぶりだが、国産松茸の方が香りが芳醇で
口の中に広がる独特の風味はさすが国産と思う程である。
今年も早速頂いたので、5本の松茸をどうしようかと考えた。
やはり毎年定番であるが、焼き松茸、松茸ご飯に土瓶蒸しという
メニューかな?(^○^)
さっそく一番大きな松茸を焼き松茸にしようと準備を始める。
と言ってもガスコンロと網を出すだけ。
濡れ布巾で松茸をゴシゴシと軽く拭いて汚れを落とし、あとは焼いて
ポンズにすだちで味わうだけ。幸せの一時である。

しかし大いなる悲劇はここから始まるのであった(ジャーン(^^;)
なんと一番大きな松茸を指でさいていくと、中から黒いシミのような
斑点が...しかも動いているような...げげげ、虫喰ってる(汗)
よりによって一番大きな松茸が虫に食われていたのだ。
なんとか虫だけを避けて食べれないか?
焼いたら虫も死ぬから平気じゃなか?とか、必死で考えるが
何よりも虫が大嫌いな俺は体が拒絶反応を起こしかねない。
と言う事で一番大きな松茸くんはナイロン袋に詰められて、ゴミ箱へ
直行とあいなった。悲しー(>_<)
これが自分で購入した松茸なら、お店に文句言って取り替えて
もらうのだが、さすがにもらい物。
もらった相手にどこで買いましたか?だなんて聞ける訳もない。
あまりにも悲しかったので、今度は小さい方からさいてみる。
こちらは中は真っ白でキレイであった。ほっと胸をなで下ろし
無事に焼き松茸を食す事が出来た。
ノンアルコールが寂しいけど、仕方ないさ。体調、優先って事で(^^;
何はともあれ秋の味覚を味わえたので幸せである(^○^)

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2006.10.14

油圧ジャッキ ご臨終??

長年に渡って我が家のガレージで活躍してきた、カヤバのシザース
ジャッキであるが、とうとう寿命がきたようである。
ジャッキアップしてると、バキバキという音と共にジャッキが下がって
くるのである。
軽量なパッソのリヤ側を上げていたのに下がって来るし、慌てて再度
レバーをストロークすればまた上がるかなと思ったら上がらない(汗)
間一髪でタイヤを取り付けて、事なきを得ましたが怖かったです(^^;
油圧ジャッキだから、オイル漏れを修理してオイルを入れれば直ると
思うのだが...
オーバーホールにはOリングとバックアップリングの2つがあれば
修理出来るらしい。お値段も300円ぐらいらしいし...
しかしかなりババっちいし、安心して作業する為にも新調しようかな
と考えています。
何の作業をするのにも、油圧パンダジャッキは必需品なのです。
ただ現在は金欠だし修理した方が安あがりなのは判っているんだけど
なんか不安があるんだよねー(^^;
とりあえず安売りの店を探してみようかと思います(^^ゞ

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8Jホイルに215/45の組み込み完了

こんな感じになりました!!


7Jのホイルに215/45タイヤを組み込んでいた時は、205サイズと
ほとんど変わらなかった。
が、いま8Jのホイルに組み込んでみると、その太さに圧倒される。
さすが215って感じだな。メーカーのカタログ推奨リム幅は7Jなん
だけど、最低でも0.5J、出来れば1Jほど幅広のリムを使うとベスト
になるような感じですね。
215/45ならば7.5Jがベストかも。8Jじゃちょっと引っ張り気味だ。
でも引っ張りタイヤはカッコイイし(どっちやねん!?/笑)
色も3SET共に替えたので、見分けもしやすいだろう。
15inchが白、16inchがシルバー、17inchがゴールドという具合だ。
クロームはいつか18inchを付ける時があれば(笑) ← ナイナイ(^^;


今まではホイル幅が狭かったのと、空気圧を低めに設定しすぎた
せいで、赤丸の部分 トレッドショルダーが有効に使われていなか
ったのだ。
今回のホイル変更により、トレッド面が全て使えるのでグリップ力
もさらにUPする事であろう。
走らせ方をもっと煮詰めて、一気に32秒台に突入しようと考え中。

あ、そうそう。取り外したADVAN RG 7J-16 +31(白)だけど、一般
ラジアルタイヤの195~205_16inchサイズにベストマッチします。
NB2以降のRSグレードならホイル交換するだけで使えます。
どなたか欲しい人がいらっしゃいましたらお譲りします(^^ゞ
購入価格は3万円だったので、それ以下のお値段でお譲りします。
自分が使ったのはセントラル30分×2本と往路復路だけ。
距離にして200kmぐらいです(^^ゞ
お気軽に問い合わせ下さい(^○^)

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2006.10.12

RG2 8J-16 +38.... ほんま入るのか!?(^^;

ロードスター用としては、極太ですが...(汗)


今日届いたRG2の8Jのホイルです。
いま使ってるのが7Jの+31ですが、215/45の55sにはホイルが
細すぎました。細いとタイヤがヨレるんです。
なんかリヤサスが腰砕け状態になったような感じ。驚きました(^^;
という事でこの時期になると毎度お馴染みの冬のボーナス払いで
お買い物(笑) 8Jの+38オフセットである。
もう見るからに太いの一言。これなら行ける!!と思ったものの、ほんま
に入るんかなぁ??という不安が少しあったりします。それほど太い(笑)
最悪はフロントフェンダーをワイドタイプに交換が必要かもなぁ~
とりあえずこの前使った215/45-16を組み込んでロードスターに
装着して干渉部分を確認したいと思います。
まずフェンダーの爪折りは必要だと思う。先日のクラッシュで新品の
フェンダーに交換した時に、先に爪折ってから塗装してもらえば
良かったかな?と少し後悔(^^;
引き取りは明日の夜。週末はフィティングをしてみようと思います(^_^)v

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セントラル タイムアップのポイント

サンデーアマチュアドライバー(俺ね)がおくるセントラルサーキット
タイムアップのポイントをご紹介しましょう!?
何を偉そうに!!(怒)と思う方もいらっしゃいますでしょうが、 洒落
なんで笑って読んで下さい(^^ゞ

少し前まで35秒フラットのベストラップでしたが、34秒を飛び越えて
33秒後半に一気に突入したのには、理由があります。
ノガミプロジェクト製フロントカウル&カナードを装着したので、フロント
のアンダーが消えて曲がりやすくなったのが一番の理由なのだ。
ロードスターがさらに曲がるのであれば、走り方も変えねばならん。
って事で、今回のネタに繋がる訳です。ん? 前置き長いって(^^;
そういう小さい事は気にするな。月野うさぎも了解済だ(嘘)


セントラルサーキット、立体交差下の右コーナーである。
ここはOUTいっぱいから右の柱目掛けて切り込んでいく度胸が
試されるコーナーだが、ここの進入速度が遅いと最終コーナーまで
続く登り坂でスピードに乗らず、タイムロスを誘発するコーナーだ。
手前の左コーナーがヘタクソでOUT・IN・OUTしてて、立体交差
下の右コーナーの進入がCENTER・IN・OUTとなっていたのだ。
当然の事ながら進入速度は落ちてしまい、完全にタイヤのグリップ
に頼ったコーナーリングで走っていた。


前回からライン取りを変更して、手前の下り左コーナーを、OUT・
IN・CENTERに変更して、立体交差下の右をOUT・IN・OUTとし
クリッピングポイントをゾーンとして解散した(ゾーン違い/汗)
進入速度も上げれたので、立ち上がりではSタイヤ 4本ともが
スライドしながら立ち上がっていくような感じになった。
大きく変わったのは、この立体交差下と4コーナーの進入かな!?
他はあまり変化無いので、タイムアップのポイントはこの2ヶ所
かなぁーと思っています。
4輪共に完全グリップで走っているのなら、まだまだ進入速度を
上げれます。
かと言ってオーバースピードでカウンター当ててるようでは、逆に
タイムロスなので、その辺りを見極めるのもポイントかな?

俺のエンジン、セントラルのタイムが37秒に突入してから、何も
変更していないし、メンテもオイル交換のみである。
にもかかわらずタイムが縮んでいる事を我ながら賞賛したい(笑)
足回りも一緒で、アライメントのみこまめに変更してるけどね。
気がつけば33秒台に入っているし、さらに目標は31秒台と
上を見るようになった(^○^)
エンジンのパワーが上がってタイムは縮まるのは当たり前。
そこからさらにドライビングスタイルを変更して、さらにタイムを
縮めていくのが楽しいのである。
いつも自分のタイムには満足せず、ムダは無いか、走り方は
どうか、常に向上心を持ってタイムアタックを楽しんでもらえれば
これから何年立ってもサーキットで楽しく遊べると思います(^○^)
別にタイムが速いからと言って、偉くもなんでもないんだけど
趣味だからこそ、目標を持って頑張っていくのが良いと思います。
楽しい趣味を持つ事が人生には必要ですからね。
自分のドラテクに合わして、ガンバしましょう(^^ゞ

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ミニ 3時間耐久レース

HOT DOG PRESS主催!? 秋の大運動会だそうで...


9日(月)の祭日は、3枠と5枠を走る為に6時40分にサーキットに
到着した。一番乗りかと思ったら、サーキットの前の駐車場は既に
長い行列が出来ていた。
セントラルサーキットを走る人ならば、ほとんどの人が知っている事
だが、サーキットへの入場(7時開門)は、セントラルサーキットの
前の駐車場に並んで先頭から順番に入っていくのだ。
もちろん与えられるピットも早い時間から並んでいる人達から占有
出来るのだ。
間違っても7時を過ぎてるからと言って、道路から
直接サーキットへ入場してはいけない。

今回も割り込んだ2台に対して、みんな白い目で見てました(マジ)


なんやねん、この夥しい数のクラッシックミニの大群は!?
と思っていたら、どうやら雑誌HOT DOG PRESSによるミニによる
3時間耐久レースが開催されるらしいのだ。


それで朝から大混雑をしていたんだな。納得納得(^^ゞ


クラスは1000N、1300N、1000T、1300Tの混走みたいで、レース
前に30分のフリー走行タイムが儲けられていた。
ミニとはいえ速いミニはセントラルサーキットを1周1分40秒を切る
速さらしく、とんでもない化け物、いや失礼(^^;レーシングマシンと
なるのです。


各地から有名所のミニがどんどん集結していました。
こういうのって楽しくていいですねぇ(^^ゞ
時間の関係でスタートしか見れませんでしたが、最終的にはどこが
勝ったんでしょうね??
ほのぼのした雰囲気の中にも緊張感があるミニノワンメイクレース
俺も一度は出場したかったなぁと思いました。
ゴールする前にATミッション潰れてるやろうけど(^^;

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2006.10.11

凄い車も走っていました(驚)

10月9日のセントラルサーキットは三連休と快晴が重なり
すんげぇ車も走りに来ていました(^○^)
まずはこれ!!


フェラーリ様である。360モデナの白をベースに、色々と手を加えて
サーキット仕様となっております。
360モデナはカミソリのような切れ味と言われるが、言い換えれば
かなりピーキーなマシンって事らしいです。
もちろん乗った事なんかある訳ないので、某R誌からの表現の抜粋
なんですけど(笑)
さすがにこういう車に乗る方は、ライセンス枠の30分を目一杯走ろう
とは考えないようで、ピットで10分ぐらい雑談してからおもむろに
走り出しました。俺だったらもったいないと考えちゃう(^^;


走ってる姿はとにかくかっこいい。たとえ86より遅くたってフェラーリ様
なんだから、そんな事はどうでもいいのだ!?(ほんまか(^^;)
ただ残念だったのがマフラーの音。ついついフェラーリ=F1サウンド
ってイメージがあるんだけど、この車の音はウルサイだけで、どう聞い
てもF1サウンドしは程遠いモノでした。
性能重視か音重視かでマフラー選びも変わってくるんでしょうか??
むっちゃかっこいいけど同じ走行枠じゃなくて良かったと思いました(笑)


続いてのマシンもフェラーリ様ですが、こちらはレーシングカーです。
本当は走ってる姿ではフェラーリとは思わずに、アバルトか何かかな
と思っていたのですが、後でそばで見たら、ノーズにちゃんと跳馬が
ついてました。ひょぇ~ フェラーリなんや...と思った次第です(^^;


俺はミーハーのデーハー(死語)なので、古いフェラーリについては
ほとんど知りません(えっへん)
なので詳しい事は誰かフォローいれてね(笑) ← 他力本願mode(^^;
しかし地を這うようなスタイリングはカッコイイの一言です。
もちろんレーシングカーとはいえ、絶対的なスピードは86が上です。
えぇ!!って思う方もいらっしゃいますが、86のレース仕様はセントラル
サーキットを1分29秒前後で周回するんです。
そりゃもう尋常な速さじゃ無いんですから(^^;
もっともこういう車は速さだけを求めて、走らせているのではないと
思います。ちなみに走行枠はVIP枠でした(絶句!?)


コクピットも本格的なレース車のそれですね。
見にくいのですが、左足のニーパッドがカッコイイでよ。
ステアリングもシートもレーシングカーのそれですね(^-^)


後ろから見てもとってもセクシーなボディラインです。
キレイな車は速い、まさしくそんな感じです。
コレクターアイテムなのに、単純に飾っておくのではなく、サーキット
に持ち込んで本当に走らせる。
なんて幸せなフェラーリなんでしょうか。
オーナーさんはどんな方かは知りませんが、きっと素晴らしい
心からフェラーリを愛している方なんでしょうね。
車は走る事が命。ましてレーシングカーともなると、絶対的な宿命を
背負って生まれてくるのです。
本当に素晴らしいオーナーに恵まれて幸せなフェラーリだなぁと
俺は思いました(^^ゞ

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【問題点-2】 ブースト圧

第2の問題点...と言っていいのかどうか??(^^;
そ、それはブースト圧である。俺はどこをどう考え違いしたのか
Loブーストで0.6kg/cm2、Hiブーストで0.8kg/cm2に設定されている
と思っていたのだが、サーキットからの帰り道でブースト圧のチェック
をしたらLoブーストで0.4kg/cm2、Hiブーストで0.6kg/cm2(汗)
あれれ?? これじゃファミリアの純正ノーマルより低いブースト圧だ。
でもEVCのコントローラーは俺が勝手に(^^;触らないように、
ダッシュパネルの裏側に隠されているのだ(笑)
うーん...GT2535タービンでブースト圧0.6kg/cm2...低い(-_-;
ちなみに俺のロドスタボ号、直線での速さはというと先日のセントラル
サーキットのバックストレートエンドでRX-8を後ろから抜けるぐらい。
フェアレディ350Zとほぼ同等か少し負ける??程度のストレートスピード
である。極端に速いって訳じゃないのだが、低速トルクが分厚いので
俺のATミッションとは相性がいいようである。
ミッションの耐久性がどの程度か不明だが、せめてあと0.2kg/cm2
ぐらいはUPしたいなぁーー(と、某店長に遠回しにせがむ/笑)
セントラルサーキットの場合、最終コーナーをATの2速で立ち上がる
んだけど、これはマニュアル車で言うと3速で立ち上がるようなモノ
4速ATなのでギヤ比率がかなりワイドなんです。
だからどうしても最終コーナーの立ち上がりで1秒以上も損をしてます。
これを挽回する為にも、上での伸びがもう少し欲しいのです。
ほとんどサーキット走行とその行き帰りだけになっているので
耐久性はとても大切ですが、0.6kg/cm2じゃ寂しいですよね(>_<)
LoとHiを各0.2kg/cm2UPして欲しいです(切に願う(^^;)

# 何故かいつも却下される(笑)

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2006.10.10

CE28もコーティング!?(危)


1年点検から戻ってきました。ブレーキキャリパーのピストンブーツ
も交換してもらって完璧!? と思いきやブレーキフルードがDOT3
になってました(笑) 純正品しか置いてないもんね、ディーラーは(^^;
点検が終わったので、純正OPTホイルからCE28に戻します。
取りあえず装着前に洗ってコンパウンドで汚れ落とししました。


今回もボディコーティング用のイオンコートSを使ってみた。
意外と長持ちするので気にいってます。


裏も全てコーティングします。
で、拭き取りの時点で問題が発生!!(汗)
リムの裏面なんか拭き取るのにさほど苦労しませんが、スポーク
の部分はショットピーニングが施されているせいか、結構小さな
くぼみがあります。
コーティング剤を塗布すると白くなるのですが、それが拭き取り
出来ない。。。いや、かなり手間なんです(^^;
ADVAN RG等のツルツルの塗装面だとボディと同じように拭け
るのですが、こいつは一苦労します(^^;


しかし苦労した分だけ、ピカピカに仕上がりました(^^ゞ
これでHC+のブレーキダストでも洗車が楽になります。
定期的に塗布する為には脱着が必要ですが、それでも掃除が
手間な15インチには塗布しておいた方がいいと思います。
ただホイルの種類によっては、コーティング剤との相性もあるか
と思いますので、DIYする時は目立たない裏面で試してから
表面に施工してください(^^ゞ
もちろん失敗しても俺はしらんかんねぇー(笑)


あとはパッソTRDに装着して完了!
ホイルが輝いているので、思わずこの後に洗車しました(笑)
赤に金色も好きだけど、黒に金色のホイルもかなり気にいって
います。いい感じですよ~(^^ゞ

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一緒に走った車たち

先日のセントラルサーキット走行で一緒に走った車をピックアップ!?


毎度お馴染みのとっとこ@白鼻号 今回もネオバで激走中!?
1コーナーの白煙は当日No1かも(^^ゞ
残念ながらオイル不足で1枠で走行終了(無念)
早くSタイヤに戻ってきてください(^^;


こちらはシルバーのNAロードスター(名前聞くの忘れた(^^;)
ラジアルタイヤで果敢にコーナーを攻めておられました。
いい感じに仕上がってるロードスターでした(^○^)


こちらは話しかけてきてくれたRX7オーナーの愛車です。
ステルウェイさんちのステッカーが貼ってありました。
ひょぇ~って感じで置いてきぼりにされます(^^;
音からしてエンジン本体にも手が入っているようでした。
山区間でなんとかテールを見て走れましたが、直線になると
さよーならー状態。やっぱRX7は速いっす(^_^)


一緒の枠で走りたかったエリーゼ。エンジンはホンダ!?
POWERD BY HONDAの文字が...
ひょとしてS2000のエンジンをした有名なエリーゼかしら??


いかにもレーシングライクでカッコイイです。
どれぐらい速いんでしょうね??


2回目の走行で唯一後続車に抜かれたのがスーパー7でした。
意外とコーナーは同じぐらいですが、立ち上がりはべらぼうに
速いですね。軽さのなせる技でしょうか?
俺がヘタレなのはこの画像からもわかりますね(^^;
100m地点でもうブレーキランプが点灯している(苦笑)
当分リハビリが必要!? クラッシュ後遺症ですかね(^^;

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【問題点-1】 リム幅

さてさて、今回の問題点その1です(^^;
まずは左後輪から


黄丸の部分が擦れているようなスジが入ってます。
拡大してみると...


こんな感じ。明らかに変な削れ方をしています。


当然、左前輪も同じように偏摩耗。
セントラルサーキットは右コーナーばかりだから、左タイヤに負担が
かかるのです。


じゃ右前輪は!? やっぱり少し入っています(汗)


唯一、右後輪だけがまともな減り方をしています。
これは単に左コーナー(立体交差手前の左)が苦手だからだ(笑)

どう見てもおかしいので、セントラルサーキットの帰りに、お世話に
なっているタイヤ屋さんに寄って見てもらった。
そこで出た回答は、なんとホイルのリム幅の不足であった(汗)
215/45-16には7Jでは細すぎるのである。
最初、走り出す時に温間で2kになるように、空気圧を減らして走る
のも悪かったみたい。
ちゃんと2kで走って、増えた分を減らせばマシだったかもしれん。
これが昨日書いた「腰砕け・ヨレ」の原因なのである。
まさか空気圧でそんな事と思うかもしれんが、試しに空気圧を1k
ぐらいにして峠を走ってみればわかる。
事故しても俺は責任持たないから(笑) 勇気のある人はどうぞ(^^;

ってな訳で一番の解決方法は7Jから7.5Jにすればいいのだが
そんなホイルはヨコハマには無い!!(爆死)
唯一RG2に8J +38の16インチが設定あり。。。。
ムフフ、RG2だってよ、俺の大好きなRG2だよ(笑)
と喜んだのもつかの間、EXCELを使ってシュミレーションしてみると
現在の街乗り用7.5J +35よりも外に1.7mm、内側には9mm
近く幅が広くなるのだ。
外側は問題ないと思うのだが、内側についてはスタビとタイヤが干渉
しないだろうか??
フロントフェンダー耳は耳折りすれば済む話しであるが、内側に当た
るのはやっぱりまずいし。うーん、どんなもんやろか?
誰かしりません?? フロントに8Jなんてお茶目なサイズを入れてる
ロドスタオーナーを(笑)
内側は当たらないかなぁ? タイヤは215だし(謎)
後ろは8Jにすれば問題はないと思う。
フロントに入らなかったら空気圧をあげるぐらいしか方法がないかも。
うーん、困った...

と言うのが問題点その1なんです。
なんか良い解決方法、ご存知ないですか?
タイヤサイズも限られているので、大変困っております。
取りあえずは2本だけ8Jを組み込んでみようかとは思っているの
ですが...冷蔵庫も潰れかけ3秒前で頭抱えてます(マジ汗)

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2006.10.09

10/9 セントラルサーキット走りました(^^ゞ

ベストラップ更新! しかし課題多し(汗)


快晴の中、セントラルサーキットを存分に楽しんできました(^_^)v
季節柄、ライセンス走行枠も10数台が同時走行という混雑ぶり。
普段は多くても4~5台なんですけどね。
ライセンス走行枠は皆さん、マナーの良い人が多いので安心
して走り込む事が出来ます。
いいですよー ライセンス走行枠は(^^ゞ

さて、自分の報告を先にしておきましょう。


本日のベストラップ。見事ベストラップ更新(^_^)v


本日のセカンドラップ...


本日のサードラップ...

他のラップも他車と絡まなかった時は34秒フラットに近い数値で
タイムが揃ってきたのが今日の一番の収穫である(^^ゞ

しかしそう喜んでいられないのが現実なのだ(^^;
実は足回りが原因か、タイヤが原因か、コーナーに進入すると
腰砕け状態が発生するのである。
なので機械式LSDの美味しい所を使おうと思うと、グニャっと
姿勢が崩れる。ヘタすりゃそのままタコ踊り(笑)
なので今回はタイムが縮んだとはいえ、走りはまったく満足した
走りが得られなかった。
これの原因は後に判明したので、また後日報告しよう。

あとクラッシュの後遺症か、4コーナーの進入がめっちゃヘタクソ(^^;
100mでスロットルオフ、50mからフルブレーキングと同時に右に
ステアしていくのが前回の走りであったが、今回は100mから
フルブレーキング(^^;
手前で止まりすぎ、当然4コーナー後の上りがスピードに乗らない。
ここでリズムに乗れないと山側区間のリズムが崩れる。
だから今日はタコ踊りのオンパレード(苦笑)
そんな訳でタイヤのハイトUPのおかげでギヤ比的にはOKだけど
走りが全然満足出来ていない。
何かを変更するとバランスは崩れるって事がよく判った(^^;
再度、足回りやトータルバランスを見直してリセッティングを行い
ます。だけど今日でこれだから、32秒台もなんとか見えてきました。

# 今回の一番の問題は次のエントリーにて(笑)
  その次の問題はいつUPしようか(汗)

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BS 55s 215/45-16 SR2 を試す


この記事が公開される頃、俺はロードスターでセントラルサーキット
のピットにいます(^^ゞ
前回のクラッシュから鈴鹿ツインサーキットで走り込み、リハビリを
した俺は、今回セントラルサーキットへリベンジに参上したのだ(笑)
今回は2年落ちのボロSタイヤから新品に変更した。
それもサイズアップしての装着である(^○^)


今回から1インチサイズUPして、16インチ仕様です。
サイズは215/45-16となります。
実際の幅は205/50-15とそんなに変わらないような気がする
けど、今回のサイズUPの目的は幅ではないので問題はない。


今回のタイヤサイズUPは、ハイトを稼ぐ事にあります。
タイムが上がるにつれ、各ギヤで吹けきり状態が多くなってきたので
ハイトを少しあげたかったのです。
デフのファイナルは4.1ですが、3.909を使うと街乗りがとても
しにくいのでタイヤハイトで調整します。
画像は左が16インチ、右が鈴鹿ツインサーキット用の195/50
の15インチです。かなりハイトの差があります。

さて、今回はどうなるか? クラッシュだけはしないように注意して
走りたいと思います。
では今から頑張ります(^^ゞ

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2006.10.08

走行後のパッドを計測

新品パッドと新品パッドを鈴鹿ツインサーキットGコースを2本走った
後のパッドとの比較をしてみた。
キレイな塗装がされているプロジェクト・ミュー製のパッドであるが
サーキットを1本走ればすぐこんな色になる。
ノーマルキャリパーの時は峠を少し走り込んだだけでもこんな色に
変色してしまう。まぁ、数百度に達するブレーキパッドだから変色は
仕方ないのかもしれん。
それはさておき、2つのパッド、厚みをみれば差があるのが判ると
思う。その差は2mm程度であった。
セントラルに比べれば減りはまだマシかも。絶対スピードが違う
からなぁ、Gコースは距離短いから...
厳密にいうと、片側のOUT側とIN側で減りが違うのだが、これは
ローターとキャリパーの位置関係が少しズレてるからかな?
OUT側は2.1mm程、IN側は1.9mm程の減りである。
均等に減ってもらわな困るんやけどなぁ(^^;


こちらはセントラルサーキットに向けて組み込んだ新品のパッド。
厚みは新品時に14mm仕上げとなっている。
本当はもう少し厚みがあるのだが、そうするとキャリパーピストンが
完全に戻っていてもパッドを組み込みにくいので14mmに指定して
仕上げてもらっている。薄い分だけ損か(笑)
バックプレートの厚みは5mmだから、パッド自体の厚みは9mmと
なる。そしてセンターのスリット部が7mmの深さなので、安全パイ
を見込んで使えるのは7mmの2/3程度。つまり4.6mmって訳だ。
さすがにスリットが消えるまでパッドを使うのは危険だし。
使いすぎてパットがバックプレートと剥がれたって話しも聞いた事が
あるし。
今回取り外したパッドも、ブレーキフルードを足せば、使えると思う
のだが、それよりもバックプレートスペーサーを入れて、フルードは
足さずに使い切ろうと考えている(ペダルフィーリングに拘る俺(^^;)
うまく走れば、あとセントラル2本は持つかもしれない。
とりあえず1本走って、交換して様子を見る事にします。
今回は前回のクラッシュの後遺症があるので新品使いますが(^^;

# ブレーキは消耗品。わかっちゃいるけど懐に厳しい状態です(涙)

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2006.10.07

ホイル コーティングの効果は!?

先日おろしたばかりのRG2の15インチと195/50の55sだが
白のホイルを選んだので、使う前にホイルをコーティングしていた。
使ったのは以前ボディに使っていたコイツだ → これ
ボディの塗装面に使えるなら、ホイルの塗装面にも使えるだろうと
単純な考えで塗布したのである(^^ゞ


鈴鹿ツインサーキットを100分近く走行したタイヤホイルは見事な
程にブレーキダストやタイヤカスでドロドロ(^^;
オマケに走行後に一週間もほったらかしにしていたので、汚れが
落ちるかな?と心配になった。
とりあえず中性洗剤を使ってホイルだけを洗浄開始。
普段ならホイル用のフクピカでちゃっちゃと拭くのだが、そこはあれ
RG2にコーティングを施してあるのだから、効果を確認するべし!!
洗浄はスポンジに中性洗剤を付けて洗うだけ、簡単簡単。


正直、ボディ用コーティング剤が熱を持つホイルに使えるのかな?
という疑問があったのだが、軽く洗っただけでピッカピカの新品
のような輝きを取り戻しました(^^ゞ
ホイルも新しいうちにコーティングをしておくと、汚れが防止出来る
ようです。ただホイル専用品ではないので、どれくらい持つかは
わかりませんが(^^;
でもしないよりした方が汚れを軽く落とせるのでいいです。
ものは試しにやってみてはいかがでしょうか?(^^ゞ


洗った後は日陰乾し(^○^)
乾いたらナイロン袋に入れて、室内保管です。
今度使うのはいつになるやら?(^^;

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インプレッサは速いなぁー

今月号のREV Speed誌、タイトルはこんなの!!
「GT-RもRX-7もS2000も敵じゃない!! 史上最強のチューニング
ベースマシン ランエボ&インプ」だって(ロードスターは論外か(^^;)
確かに時代はそうなのかなぁ-
お値段的にはそんなに安いとは思わないが、あの性能を考えたら
世界中探してもランエボやインプのようなマシンは無いしねぇ。
海外でも人気だし、4人乗ってファミリーユースにも使える。
そんな快適マシンが格安(?)で買える日本人って幸せだな(^○^)

しかし我らがマツダ党FR軍団としては、ハイパワー4WD軍団に
なんとか一泡喰わせたいと思うのは何故だろう・・・??
ハイパワー4WDに対する妬み・やっかみか(笑)
いやいやそうじゃない。機械的な速さではなく、人馬が一体となる
あのレーシングスプリッツがそう思わせるのだ。
揃いも揃って、メーカーのセットアップしたトーコンなんかキャンセル
しちゃうし、ますます難しくなるっちゅうねん、走らせ方が(笑)
それでもLSDを機械式にしたり、車高調整式サスペンションを装着
したり、はてなき欲望と投資に燃える車バカ軍団(をぃをぃ(^^;)
それがマツダFR乗りなのかもしれない。
さて、前書きはそれぐらいにして、インプレッサにマツダ ロードスター
NB8C ATターボでインプレッサに勝負を挑んだビデオを紹介しよう。
これがそのビデオだ!!(って言う程、たいしたモノじゃない(^^;)


.....乾杯~ いま君の人生を♪♪じゃなくて(^^;完敗でした。
やっぱハイパワー4駆は速いわ(苦笑)
追いついたと思ったら、インプレッサとちゃうし(爆)
あー インプ・ランエボに勝てるロードスター乗りになりたいなぁ。
一生無理かもしれんけど(苦笑)

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2006.10.06

FEED-V 新型エアロ市販バージョン完成!!

2006年 東京オートサロンでコンセフトカー部門で優秀賞を頂いた
あの衝撃的な素晴らしいエアロパーツがついに発売です!!
本日は特別にどこよりも早く、公開しちゃいます(^^ゞ

今まで見た事のない最新のスタイリング。
独特のセンスは抜群。
そして何よりも忘れちゃいけない究極のエアロダイナミックス!!
カッコ良く速く、真剣に走るなら絶対にこのFEED-V型エアロでしょう。
さぁ、他のFD3Sに差を付ける絶好のチャンスですよ。
明日、明後日の埼玉バックス(をぃ(^^;)で展示されますので、
お近くの方はぜひ足を運んで下さい。
ほんとすんげぇフルエアロパーツですから。
コンセプトカー部門、優秀賞は伊達じゃありませんぜ!!(^○^)

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セントラルサーキット やっぱりいくで!(汗)

※ 再々度変更(滝汗) つるの一声(怒)で10/9休みになりました(苦笑)

鈴鹿ツインサーキット走行から9日後の10月9日(月)
セントラルサーキットへ走りにいきます(^^;
14日の予定でしたが、仕事が入ってしまいました(>_<)
ただ7~9日と三連休なので、マシンメンテはなんとかなるかなと
考えています。
三連休に社員旅行があるのですが、俺は不参加にしました。
北海道旅行よりもセントラルサーキットですよね、やっぱり(^^ゞ
9日だと午前中に4枠あるので、3枠(8:30~9:00)と
5枠(9:50~10:20)にしました。
走行枠の間が50分しかないけど、なんとかなるでしょ(^^ゞ

9日に新品のSタイヤ(55s 215/45-16)を使う予定です。
15インチから16インチになって、走りがどう変わるか??
コンパウンドもSRからSR2になったのでとても楽しみです。
クラッシュだけはしないように気をつけたいと思います(^^;
一緒に走れる人は一緒に走りましょう(^-^)
とりあえず現地でお待ちしております。

# また変更されたら、会社辞めてやる(-_-メ

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血圧の降圧剤、また減りました(^^)v

2週間に一度の血圧検診とお薬をもらいに医者にいくのだが、今回も
血圧は安定しており、前回に引き続き今回も降圧剤が減らされた(^^ゞ
前回の血圧が上が112mmHg、下が67mmHgという結果。
その結果、昼に飲んでいたピンク(ヒソテート錠5mg)が無しになった。
そして今回の血圧はご覧の通り、上が118mmHg、下が62mmHgだ。
医者の先生もの満足そうにしており、今回から昼に飲んでいる赤い
錠剤(カルブロック16mg)の投与が無くなった。
なんか俺はこのカルブロックが効いてるような気がするのだが(^^;
まぁ、先生がそういうなら、そうしましょうって事で(^^ゞ
その結果。朝が左端のと青色(オルメテック20mg)とピンクの錠剤
(ヒソテート錠5mg)の2錠剤、そして夜はピンクの錠剤のみとなった
のである。
さて、これで2週間様子を見て、血圧が更にうまく下がる事を願いま
しょう。あくまで目的狙いは降圧剤を無くして血圧を安定させる事。
ダイエットも含めてがんばりまっせ(^^ゞ

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2006.10.05

FD3S 調整式リヤウィング@純正風

先日、ショップで懐かしいリヤウィングを付けているお客さんが
いらっしゃいました。
FD3S用としては2つ目のFEEDリヤウィングで可動式です。
当時はまだGTウィングが主流じゃ無かった事もあり、この可動式
のリヤウィングは爆発的なHIT商品になりました。
もっとも10年近く前のウィングなので、装着しているFD3Sは
I型~III型ぐらいまででしょうか??
その後はGTウィングが主流となりましたからね(^_^)
でもこの可変式リヤウィングもセンターのカーボン部分の角度を
変更すると、明らかにリヤのトラクションが変わりますので
規制がウルサクなった昨今ではまた流行るかもしれないです。

この可変式リヤウィングは、制作時に俺の乗っていたFD3S I型で
型取りから仕上げまで造られたウィングなので、俺は個人的にも
大好きなウィングなんです(^○^)
ロードスターにFD3S純正ウィングの流用ワザもありますが、
純正以外のリヤウィングを流用するのも面白いかもネ(^^ゞ
ストリート&サーキットのスポーツ走行用にお一ついかがでしょうか?
細書は多少納期がかかるかもしれませんが、流行りだしたら
即納体制になると思うし(自信無し/笑)
今見ても斬新でカッコイイ、ストリート用リヤウィングは◎です(^-^)


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【質問!?】 セントラルの路面??

7~9日迄の社員旅行にも参加せず、9日にセントラルサーキットに
走りに行く予定でしたが、ここにきて鶴の一声で9日は出勤になって
しまいました(>_<) 当然、9日(月)はセントラルで走れない...
前日の日曜日はレースでNG。となると7日の土曜日なのだが
走行枠が14時20分からと15時40分になるのだ。
まぁ、昼からの走行でも別にかまわないのだが、俺が気になるのは
朝からこの14時20分まではカートと2輪(400ccまで)の走行枠と
なっており、路面状況がどうなるのかがわからないのです。
もしカートや2輪走行枠の後に走った事がある方はぜひ教えて下さい。

 ・路面は滑りやすくなりますか?

 ・コースのレコードラインがオイルだらけになりませんか?

さすがに前回のクラッシュがあって、少し(いやかなり(^^;)気になって
います。逆にグリップが上がれば嬉しいんだけど、カートや2輪の
排気ガスがどんなんかわからないし、確か混合だったと思うので
心配で行くか行かないか迷っています。
14日も仕事だし、なんとか7日(土)に走りたいのですが...
情報有りましたら、宜しくお願い致します m(_ _)m

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鈴鹿ツインGコース走行に必要な費用は!? 

意外と知っているようで知らない事が多いこの世の中(笑)
今回はサーキット走行1日にかかる費用を書いてみたい。
あくまで俺の場合の事例なので、項目別に自分とおきかえて計算
してみたら参考になるかも(^○^)

まずはガソリン代から...
往路    距離 150km  燃費 10.3km/L  \156/L  = \2272円
復路    距離 150km  燃費 10.3km/L  \156/L  = \2272円
ツイン走行距離 138km  燃費  2.5km/L  \143/L  = \7894円

次に高速代
往路   近畿自動車道+西名阪              = \1300円
復路   西名阪+近畿自動車道              = \1300円

続いてサーキット走行料金
入場料                              = 無料
1本目(事前予約済) 1本50分間              =\5000円
2本目(予約無しだが、2本目から割引き有り)       =\4000円
計測器(AMBトランスポンダー)レンタル料金       =\1000円

以上、合計 ¥25038 必要となってくる。
もちろん居住区や燃費によって金額は大きく異なるけどね。
鈴鹿ツインサーキットの場合、1本がセントラルの約倍の50分走行
だから、お得と言えばお得だけど、実際には体力の問題があり、
楽しく走れるのは30分前後であろう(^^;
25分単位で3本走れたら、楽しいだろうなといつも思う...

他にも消耗品がブレーキパッド、オイル交換をしている。
望むのは両方共にサーキット走行2日分で交換したいのだが、パッドの
方が1.5日分しか持たないので辛いところだ(>_<)
でも、ならっちさんがスペーサーを使ってくれたので、なんとか最後まで
パットを使い切れそうです。感謝感謝(^^ゞ
あとオイルだが化学合成100%ならば、油温が130度まで上がら
ない時は冷えたら性能は元に戻るそうだ。
今回の鈴鹿ツインGコースをほぼ50分連続走行しても、油温は
110度、水温が100度(サーモ部分で計測)だったので、必要以上
に気にする必要はないだろうと思う。
ただしブローバイガスで、どうしてもオイルの粘度は落ちるだろうから
サーキット走行2回の後は交換しているのだ(固めのオイル使用中)
そろそろオイルのグレードも冬用に変更しなくちゃいけないしね。
今回は15w-50、次からは0w-50かな??
消耗品もサーキット走行2回に1回交換としたならば、やっぱり
1万円が必要なので、俺の場合ぱトータルで ¥35000 程必要
って事になる。うーん、やっぱり月1回が限界なようだ。
修理代金もバカにならんしなぁ(苦笑)
さらなるランラングコスト低減を目指して頑張ろう。
月1回の走行を目標に頑張りマース(^^ゞ

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2006.10.04

FEEDな女の子!?(謎)

フジタエンジニアリングといえば、関西のロータリーチューナーを
代表する大御所である。0-400、谷田部最高速チャレンジ、
サーキットタイムアタックなど輝かしい歴史を刻んできた。
なのに何故にロータリーではなく、ロリータなのか!?(笑)
え? なに?? 女子○生はルール違反だって!?
ふんふん、40も半ばに近くなると、女子○生でも十分ロリロリ
なのだよ...あかん、俺そのうち捕まるかも(爆死)
それではお待たせしました。かわいい女子○生のお写真を公開
しちゃいましょう!!(じゃ~ん)


どうだ、最近のオ○○な女子○生とは違い、とても清楚な感じが
する可愛らしい女子○生ではないか。
間違ってもコンビニの前でしゃがみ込むようなタイプではない。
そして週末になるとお弁当を持って、彼氏に会いに来る。
とてもいじらしくて可愛らしい女の子である。
名前も書きたいけど、悪い虫がたかってきたらまずいので伏せる。
あ、既に悪い虫が隣にいますな(爆笑)
(憎たらしいけど、すんげぇ仲が良くてお似合いのカップルです)
あとなんか後ろにおっちゃん写ってるけど、気にしないで下さい(笑)

実はたまたまショップで出会ったのですが、ほぼ20年ぶりぐらい。
今は息子さんがセントラルのレースにFD3Sで出場しているらしい。
当時は赤ん坊だったのに、気がつけば同じセントラルを走ってるとは。
歳を感じてしまいました(笑)
でもいい親父さんにサポートしてもらって、息子さんは幸せですね。
お父さんの期待にそうよう頑張って走りましょう(^-^)
俺もまだまだ現役で走るかんね(^^ゞ

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今週末のメンテ

鈴鹿ツインでは110周ほど全開アタックしちゃったので、今週末の
土・日曜日はメンテナンスに専念し、月曜日のセントラルサーキット
ライセンス枠で走行しようと思う。
ただツインサーキット走行後に発生したトラブルはまだ解消されて
いないので、それがちょっと気かがりなのだが...

鈴鹿ツインサーキット 1本目(50分)の走行が終わった後で、5km
離れたガソリンスタンドへ向かった時、走行直後の俺は当然のように
エアコンのスイッチを入れた。
だけど出てくるのは熱風ばかり(汗) サーキット走行直後だからかな?
と思って窓全開で走る。しかし2本目が終わって帰る時もエアコンは
作動しない??
スイッチを入れるとスイッチはグリーンのランプが点灯するのだが、
コンプレッサーが回っていないようだ。なんで・・・??
おまけにトンネルではライトを付けるとメーター周りの照明が全然
点かないのだ。なんじゃこれは??
ライトはHIDを後付けしているので、普通に点灯するのだが...

電気については、無知・無恥・鞭(あはん)の俺なので、もちろん
フジタエンジニアリングで点検を依頼する。
原因追及にバンパーの修理の倍以上の時間がかかってしまった。
が、原因不明...(汗)
ただ朝、鈴鹿ツインへ向かう時は問題無かったので、走行中に
何かあったのは、ほぼ間違いない。
ナビを取り外したり、色々点検するが原因不明(謎)
最終的にはテスターを使ってメインハーネスを1本1本確認していく。
するとメインハーネスからカプラーで接続されているオーディオに
行く配線で異常が出たらしい。
なのでそのカプラーを外すとオーディオ(俺の場合はナビ)が使え
ないが、ヒューズが飛ばないのである。接続するとヒューズは飛ぶ。
しかしここはコルゲートチューブで最初から保護されており、
特別何も触っていない配線なのだ。原因がわからん(^^;

突然ここで驚きの現象が!? カプラーから抜いた配線を元に戻すと、
何も無かったようにヒューズが飛ばず、照明も点く(汗)
でも接触不良を起こしているのは間違いないので、ここのハーネ
スだけ発注をするようにお願いしておいた。
残念ながらここでタイムアップ。
エアコンが作動しない原因がわからないのである。
照明とは別配線だと思うのだが....さて??
(だいたいどこをどう見ればいいのか判ってない/涙)
この2つの問題が残っているので、サーキット走行が気がかりだ。
車が燃えてしまったらどうしようか(^^;

他の作業としては、左リヤのキャリパーサポートとローターを交換。
右側は既に交換済。
あとはフロントパッドの交換。またしても鈴鹿ツインサーキット1日で
HC+パッドが半分に減ってしまった(T_T)
もちろん新品に交換し、エア噛みのチェック。
あとタイヤを195/50-15から215/45-16に交換。こいつもSR2コン
パウンドなので、うまく使わないと。
幸いにしてセントラルサーキットはある程度のノウハウがあるので
なんとか使いこなせるとは思うんだけどね。
走ってみて良い結果が得られればいいんだけどな。
エンジンオイルも交換してベストな状態で走れるようにしたいと思う。

# 原因のわからないトラブルってのは、嫌なもんですね(^^;

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2006.10.03

リヤフェンダーとバンパーの修理


鈴鹿ツインサーキットで見るも無惨な姿になった我が愛車((涙))
フジタエンジニアリングに直行して、即座に修理開始!!(強引)
まずは多種多様のコンパウンドを使って汚れ落とし。
どうしても深い傷が入ってしまってる部分は落ちませんが、
パッと見はわからない程度までキレイになりました。
プロ用ケミカルはコンバウンドも色々あるんですねぇ。
ちょっと驚いてしまいました(^^ゞ


そしてこれがデントリペア@FEEDの作業です。
ハッキリと凹んでいた部分があるとは思えません(驚)
ラッキーだったのが、トランクの内側から叩ける場所が凹んだので
うまく処理出来たようです。


さて、ここからはDIY作業です(^^ゞ
バンパーとフェンダーの面が合わなくなってしまったのです。
これはバンパーの方が内側に入っているからなんです。
基本的にバンパーとフェンダーはツライチにならねばなりません。
見た目命の俺(笑)はなんとしてでもツライチにもっていきたいのよ(^^ゞ


ツライチにならない原因は、リヤバンパーがタイヤバリヤに接触した際
バンパーとリヤバンパーガードが引きちぎられてしまったからなんです。
同じ場所に固定するなら、リヤバンパーを丸ごと交換(汗)
お高いパーツなので、なんとかリベットでリヤバンパーガイドを
固定してもらったのですが、取付位置の関係でどうしても外側で
リベットを固定する事になったようです(正規の位置はちぎれてる)
その結果、ボディより内側にバンパーが入ってしまい、リヤのマッド
ガードとも隙間が開いてしまったのですよ。
(下の画像の青丸の部分)


眺めていても直らないので、さっさと分解開始(笑)
ますばインナーカバーを取り外します。


俺がとった方法は固いダンボールを切断して、ガムテーフで固定しました。
暫定的な処置です。だって洗車したら紙だからボロボロになるだろうし(^^;
寸法を測り、次回は発泡スチロールを購入して張り替える予定です。
これでへこんだバンパーを少し外にだそうかとう甘い考えです(^^;


どうでしょうか? 鈴鹿ツインサーキットでタイヤバリアにKissしたのが
ウソのようにキレイになったと思いませんか?
バンパーとフェンダーとマッドカードの面も完璧とは言えないまでも
ほぼ揃える事が出来ました。
板金塗装無しでこの仕上がり。大満足ですね(^^ゞ
あとはもう少し磨いて傷消し作業をすれば完璧ですね。
今週末の2日間を使って、各種メンテと傷取り作業を行う予定です。

# リヤのキャリパーサポートもまだ片側しか交換出来てないのだ(^^;

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9/30 鈴鹿ツインGコースにて その2

続いて、鈴鹿ツインサーキットGコース その2 です(^^ゞ


ケイタ号とだかM号のツーショット写真です。
2速ではケイタ号がタチが良いので先行されます。
レスポンスがいいんでしょうね(^-^)
しかし3速に入るとだかMが少しリードって感じです。
仲良くランデブーしてるようですが、心の中では
「抜かさせるか!!」 「抜いてやるー」と二人はアクセルを床が
抜けるほど、ベタ踏みなんですよ(笑)


奥のヘアピンのライン取りは三者三様、面白いぐらい違います。
クリップをどこに取るか、立ち上がり重視か、突っ込み重視か(笑)
俺の場合、突っ込み重視でインチョロまわり。
出口で苦しくなってアンダー出す走りです(アカンがな(^^;)
画像はのんびり号とだかM号です。
ちゃんと1車線分、開けてくれてるところが紳士ですね(^-^)


こちらはインプレッサWRXを2台のロードスターが撃墜(笑)する
シーンです(笑)
角目の旧インプレッサは38秒後半で走っていました。
とにかく立ち上がりとストレートが速い。コーナーはかわらん
ぐらいですが、あの立ち上がりの加速とストレートの速さには
舌を巻ました。ブーストアップ仕様かなにかでしょう。
ノーマルのインプとは明らかに加速が違いました。


他車に迷惑をかけるのはやめよう!! 反省の画像です(^^;
最終コーナーで溝落としをすると砂埃が...(汗)
これからは縁石をまたぐ走りは慎みたいと思いますm(_ _)m


ラストはNBターボ氏の新しく組んだニューエンジンです。
赤い純正ターボ用のカムカバーがかっちょいいです(^-^)
シャーシダイナモで300馬力を叩き出すエンジンは、今回
どのようにモデファィされたのでしょうか?
これからもドンドンタイムを縮めていきそうです(^^ゞ

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2006.10.02

9/30 鈴鹿ツインGコースにて その1


まずは何と言っても復活したNBターボ氏のロードスターでしょう。
鬼のような速さで39秒台に突入!! 
NeovaはNeovaでも街乗り用とサイズを変更してくるという拘りは
さすがの一言!! おっちゃんPowerは凄い(^○^) 


最終コーナーをフルカウンターで見事なドリフトで駈け抜けていく
のは、今回初めてお会いしたユーノ助さん(^^ゞ
どんな進入ラインでもたくみにテールを滑らして、出口にノーズを
向けていくのはお見事の一言!
次はかなりタイムアップしそうですね(^-^)


続いては何故か逆周りをしているケイタ号(笑)
ちなみに奥のヘアピンです。ここはスピンしやすいんですよね(^^;
これだけじゃ仕返しが怖い(笑)ので、とっておきの画像を1枚!?


最終コーナーを見事にフルカウンターで抜けるケイタ号!!
かなりの速さで最終コーナーに進入しています。
むっちゃカッコイイてすよ(^^ゞ


今回、一番果敢な責めた走りをしていたのが、のんびり氏。
名前とは裏腹に超特急で走っておられました。
タイヤのグリップ感覚をよく掴んでおられるな、って感じ。
滑らすとこは滑らして、そうでないとこはきっちりクリップに
寄せて立ち上がっていきます。
こりゃ41秒台に突入するのも時間の問題かも(マジ)


今回はドアンダーに悩まされた愛車 だかM号。
タイムは40秒077で、NBターボ氏に遅れる事0.167秒。
わずかな差であるが、40秒台と39秒台の差は雲泥の差なのだ(悲)
結局は俺がヘタレプーって事なんですねぇ(^^;
抜かれたら抜き返すの精神で頑張りまーす(笑)

しかし今回は不調&リヤフェンダーを凹まして泣きそうです。
って、既に泣いてますが...あー 愛車が可哀想(>_<)

# その2に続く(^_^)v

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2006.10.01

FEED V型 市販バージョン


昨日、鈴鹿ツインサーキットからフジタエンジニアリングに直行した
俺は、ピットにI型ベースの藤田社長の街乗り(峠専用??)用の
RX-7が丸裸でいるのを発見しました。
クンクンクン、これは何か臭うぞ!?と周りを見渡すとこんなモノが...


そう、今年の東京オートサロンで最優秀賞に輝いたFEED-Vの
市販バージョンがやっと完成したのです。
細部まで拘ったせいか時間がかかりましたが、その拘りは製品を
見れば納得出来る仕上がりです。


テールランプも凄いですよ。LEDで仕上げてあります。
単品で見ても凄くキレイです。
この辺りはフジタ社長の拘りが感じられます。


フロントカウルももちろん完成。凄い迫力です、この幅は(^○^)
これにライトが埋め込まれると、半端じゃないっすよ。
最高にカッコイイ!! ありきたりな表現ですが、この一言につきます。


サイドステップも成形技術の高さが表れていますねね(^^ゞ

このFEED V型はあと一週間内で仕上げられ、埼玉のオートバックス
で開催されるインペントに出展されます。
埼玉県のロータリー車オーナー&予備軍はぜひお楽しみに(^○^)

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鈴鹿ツイン 走ってきました(涙)

今日は予定通り鈴鹿ツインサーキットへ走りに行ってきました。
朝は5時半に出発。午前中に走行は終わりましたが、色々と
あって、帰宅したのは22時前でした(^^;
今回はとにかくドアンダーに苦しめられました。
タイヤは55sの195/50-15なので、今までの205/50とほとんど
差がないと考えいたのだが、これが見事に外れ。
まったくこの2種類は別物だと思いました。
もっとも205/50サイズは初期のSRコンパウント、今回のはSR2
コンパウンド。微妙に違うように感じるというか、今回の195/50-15
は俺から言わせればネオバ以下(そんな訳無い/笑)
全然アカンタレのタイヤでした(>_<)
(自分の腕とマシンセッティングは棚に上げる俺 ← 最低(^^;)
新品って慣らし無しでも行けると思っていたのだが...(^^;
ストレートエンドで毎回ブレーキロック&ABSが作動の繰り返し。
当然ABSが効くとブレーキを緩めるのだから、パッドがローターを
締め付ける力は解除される。
そのせいか制動距離がの伸びてしまうのだ。
各コーナーでドアンダーに悩まされ続けた。
やっぱりリヤブレーキがあれだけ小さくなるとマズイっすよね。
ものの見事にブレーキバランスが崩れました。
タイヤの低グリップとブレーキバランスの崩れにより、ここ最近まれ
にみない程に走りにくい状態でした。


今までベストが40秒122、今回のベストは40秒077となった。
サーキットアタックカウンターは四捨五入してしまうようですね。
トランスポンダーで40秒077なので、こちらを記録を使う事に(笑)
前回との差は、-0.45秒。今回は超ウルトラドアンダーの割に
タイムが縮まったので良かった(奇蹟?)
ウルトラドアンダーを直せれば40秒切りは間違い無し(ほんまか!?)
まずは明日の日曜日、リヤブレーキを大径ローターに戻します(^^ゞ


今回はインテRやシビック、インプレッサや他のロードスターと
ガチンコ勝負が多かった(笑)
一人で走っていると、最終コーナーはこんな風に抜けます。
ここでも超ドアンダーなんですが...
立ち上がりのラインが全てOUT側にふくらみます。
ちゃんと走るのには停まるようなスピードまで落とさないと
レコードラインをトレース出来ません(涙)


ところがホンダ車やターボ4駆と競り合うとこんな事に(笑)
必殺 溝落としでイン側のフロントタイヤを引っかけて、アンダー対策に。
最終コーナーは縁石の内側の土が削られて、凹んでいるのだ。
車には悪いけど、何よりも負けたくない俺は禁断の手を使うのです(笑)
漫画の世界だけかと思ったら、実際に使える手でした(^-^)
ATの立ち上がりの悪さをこれでなんとかしのげたらと思っていたの
ですが....悪夢は突然あらわれた(汗)



# 友情出演 ケイタ赤号、追いかけてるのは当然シビック
  (ほぼレーングカー状態(^^;)


なんとか上手く立て直せたと思っていたのだが、走り終わってピットに
戻ると、な、な、なんとリヤフェンダーが....(滝汗)
自分では当たった感覚が無かったんだけど。
直撃したのはタイヤバリアみたいだ。結構派手に当たっている(^^;


来週セントラル行くのに、こんなんじゃ行かれへん!!(涙)と突然無理
難題を与えられた藤田社長と西沢店長、必死の復旧作業が開始され
たのでごさいます(ありがたやー)


見事に復活してだかM号である(^^ゞ
まだ手直しをしたい場所あるが、これは明日にでも作業したいと思います。

# しかしトラブルはまだ続くのであった(^^;

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