2012.05.26

少し早いけどランチ

少し早いけどランチ
只今11時ちょっと過ぎです。早いかな?と思ったけど、混雑する前にくら寿司でランチにしました。
確かマグロフェアやってたはず?と思ったけど、既に終わってました(^^;
その代わりにあぶり寿司が増えていたので、美味しく頂いています♪

今日は色々と買い出しの1日です(-^〇^-)

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2012.05.25

''2012 ロードスター バージョンUP(案)

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さて、2011年仕様でブースト圧も1.2kg/cm2にUPしたロドスタボ号ですが、セントラル
サーキットのバックストレートエンドで、169km/hまで速度が上がりました。
サーキットアタックウンターの数値なので、実測とは違うかもしれません。
NBは確かミッションケースから車速を取っていたと思うので、タイヤ径が変わると
表示される数値が違うのでは?と最近になって思い始めました(笑)
最高速が遅いと思っていたのは、単なる表示される数値が違っていたのかも?
現行NCロードスターはドラシャの回転数から取っているので、誤差は無いらしい。
そう考えるとセントラルサーキット バックストレートエンドでの到達速度は、比例比で
確認する事が出来る...のかな??

純正サイズの185/60R14は約577mmのハイトです。
それに対して現在装着している225/45R16のハイトは608mmとなり、差は5.37%です。
なのでセントラルサーキットでの最高速は、178km/hという事になります。
うーん、たいして変わらないか(^^;
他のロードスターも同じかもしれないし、やっぱり直線がイマイチって事になる。
コーナーはもっとイマイチであるが、それは僕の腕が悪いからです(爆)

で、今回気がついた事は、バックストレートエンドを3速全開で駆け抜けると、なんか
6000回転ちょいから、急にATミッションが滑り出すような感じが出るのです。
これはATミッションが潰れた!ってのではなくて、ロックアップが解除されているの
ではないだろうか?
純正ATミッションっていろんな保護機能が介入するから、ATFの油温上昇も大きな
要因だと思うのである。
なんてったって今回は150度で周回しちゃったからね、決勝は(^^; ソリャアカンヤロ!!


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また2速で走るコーナー山側区間も既に吹け切っており、上のヘアピン手前の左の
くの字ではオーバーレブ防止で故意にスロットルを戻している。
ここを踏みっぱで抜けられたら、随分と楽になるだろう。
同じように最終コーナー手前も、3コーナーでも中途半端な状態なんです。
今年はここを改善したいと考えており、前々から考えていたファイナルギヤを4.1から
3.909に変更しようかと思うのです。
そうする事によってエンジンの回転数の低い状態で走らせる事が出来るし、なにより
セントラルにマッチしたギア比率になると考えています、AT車の場合は。。。

ただ今の仕様でファイナル3.909にしたら、確実にタイムダウンすると思います。
まず最終コーナーの立ち上がりで大幅なタイムロスを招くでしょう!
現在の4.1ファイナルでもFD3SやGT-Rに置いていかれますから(当然か(^^;)
なのでさらなる低速トルクを確保せねばなりません。
高回転でロックアップが切れてATが滑るならば、ロックアップ側を制御すれば
良いように思うかもしれませんが、メーカーがあえてロックアップを切るのはATミッション
の保護の為だと思われます。
ならば低い回転数でも速く走れるファイナル変更が必要になってくるのです。


やっと長い前振りが終わり(^^; いま考えている仕様を書いてみます♪

現在使ってるファミリアGT-Rのエンジンをベースに、85mmターボ用鍛造ピストン、
H断面コンロッド、ロングストローククランクを使い、1.8Lから2.1Lに排気量UP♪
ちなみに腰下に強化パーツを組み込んでいるものの、カムやヘッドはノーマルで
ボルトオンターボ状態なんです、現在はね。
なので排気量を上げて、ついでにヘッドチューンも加えて充填効率を上げようかと
考えています。
場合によってはタービンもボールベアリングタイプ(GT2530kai?)にして、徹底的に
低速からのタチを良くして、3.909ファイナルでもストレスなく立ち上がるように
したいと考えています。
カムは何が良いのかは?ですが、排気量UPはマルハモータースのKITを使いたいと
考えています。ピストンはマーレーの鍛造だしね(^^ゞ
Fカムが低速域の充填効率を上げてくれれば、インナーシム化もしたい気がする。
NBのアウターシムは高回転で不安があるし、またカムを交換するならばインナーシム
は絶対条件になると思うので。

これだけやったら費用的にも洒落にならん気がしてきた(^^;
でも我が愛機NBロードスターを本物の狼にする為には、もうボルトオターボじゃ
ダメなような気がしてきた。
セントラルサーキットでFD3SやGT-Rにバトルを挑む方が間違っているけど、やっぱ
GT-Rを抜けなかったのはメチャクチャ悔しい。
今回は久しぶりのロードスターでセントラル(1年振り!?)なので自分の走らせ方も全然
ダメだったけど、なんとかこの夏の間に仕上げてしまいたいと考えています。
某所には公開済ですが、その悔しい動画をこちらにもUPします。
この悔しさを励みにして、頑張りたいと思います(^_^)v

追記 本当に出来るのかはこれからの調査次第です。


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2012.05.24

美味しいラーメン屋さん

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先日、よつばタイヤさんでタイヤ交換してもらっている時、隣にある塩元師さんで
美味しいラーメンを頂きました♪
前々からお友達の茶パッソさんから評判を聞いていたので、夕方だったので
少し早めのディナーと洒落込みました(^^ゞ


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頂いたのは基本の塩ラーメンです。
初めて行ったお店では、必ず基本のラーメンを食べるようにしています。
お奨めのつけ麺も美味しそうでしたが、次回の楽しみにしました♪

まずスープですが、塩とカツオのハーモニーがステキ!
カツオの味がガツンと口の中に広がります。
しいて言えば支那そばの塩ラーメンにカツオ出しをブレンドしたような味付けでした。
※あくまで味を表現する為のイメージであり、似ているとか、そういう意味合いではありません。誤解無きようお願いします。

麺は拘りの自家製麺。これは食べる価値が多いにあります。
もちろん人の好みですから、違うように感じる方もいると思いますが、自分的には
かなり好みの麺でした。
硬すぎず柔らかすぎず、コシがあって味わいも良いです。

チャーシューは一口食べると薄味に感じますが、これはチャーシュの味付けで
スープを濁さない為の配慮でしょうか?
でも薄味ではなくて、噛めば噛むほど味が滲み出てくるチャーシューでした。
マッチングはとても良いです(^_^)

久しぶりに食べた美味しいラーメンって感じです。
塩も拘りの塩なのか、とても味わい深いです。
ただ50歳直前のおっさん(ほっといて!)には、少し濃い味付けのように感じます。
若い時ならバッチリ!って味付けですが、人間は歳を取ると薄味を好むように
なってくるので、お年寄り(涙)用の味付けもラインナップしてくれると嬉しいかも♪


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チャーハンは美味しいけど、かと言って他店より抜きんでている味とは思えず。
餃子は王将の餃子より美味しい♪ もう少し大きいと嬉しいな。
王将の餃子が人気ある理由の1つして、その大きさがあると思います。
あ、値段が上がったら辛いか(^^;

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あとよつばタイヤさんのお向かいにもラーメン屋さんがありました。
こちらの評判はどうなんでしょうか?
歴史を感じるたたずまいなので名店なのかな?とちょっと期待しております。
機会があったら食べにいきたいですね(^^ゞ

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2012.05.23

FEEDロードスター@だかM号、冷却系をさらに強化!

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5月とはいえターボ車にとっては、冷却性能をいかに上げるかがポイントとなります。
空気は温度で膨張し、酸素量が減ります。それはつまりパワーダウンを意味します。
またパワーだけでなくフィーリングも悪くなり、ドライビリティもかなりイマイチです。

ターボ車は吸気温度を下げる為にインタークーラーが装備されています。
昔は付いていない車も多かったのですが、今の時代はあって当然とも言える代物です。
このインタークーラーの性能が走りには大きく影響されるのです。

画像のインタークーラーは我が愛機ロドスタボ号に装備されているインタークーラーで
かれこれ10年ちょい昔のモノなんです。
ランエボ純正インタークーラーを加工し装着されていますが、見ての通りのご老体(^^;
そろそろ高性能なインタークーラーに変更したいなと考えています。
夏場でも冬場並のフィーリングを得る為には、インタークーラーの高効率化が不可欠です。
エンジンにもその方が優しいですからね(^^ゞ


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あと大きな問題が1つ発生しました。
それはATFの油温が洒落にならん程、上昇する事です。
ATFクーラーを大型化し、場所をフロントカウル内に移設しました。
これによりATFの油温はかなり下がったのですが、それでも夏場のサーキット走行では
油温上昇に対応しきれていません。ブーストUPで負荷が増えたのも要因でしょう。

セントラルサーキットのバックストレートエンドでは、6000rpmぐらいから滑りが発生して
いるようで、エンジンの回転上昇と車速の伸びが見事にアンマッチでした。
ブーストアップする前はバックストレートエンドで3速吹け切りにはならなかったのですが
今は7600rpmまでしっかり回ります(ちなみにAT車のレブリミットは7000rpmです)
しかし車速は伸びず。ロックアップが保護の為に解除されているのかしら?
一気に回転が上がりますから(^^;

対策として考えているのは、まずはATFクーラーの容量UP!
もっと大きくて厚みのあるコアに変更する必要がありそう。
コア表面積を大きくして、ラジエター用電動ファンを追加するのも手かな??
油圧の問題も出てくるので、いっそドライサンプ方式に!?(爆)
今のパワー&トルクであれば、ATFの油温さえ制御してやれば、耐久性もクリアするの
ではないだろうか?と考えています。

現在、FEEDさんに上記対策を検討してもらっています。
なんとか9月のFUN RUN@岡山国際サーキットへは完璧な対策をして参加したいと
考えています。
何か良いATミッションを流用出来ればいいのですが...
SUPER GTとかのレース用パドルシフトミッション、移植出来ないですかねぇ?(^^;


# 来年はR35かエボXのFEEDチューンで参戦したりして(をぃをぃ(^^;)

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